妻が入院して、妻の妹と二人の夜に8
時刻(time):2026-07-26 21:17源泉(Origin):net 著者(author):admin
「あぁ、ヤバい、出るっ」 謙吾くんは、焦った声で言うと、その巨根を引き抜いて射精を始めた。腰を引き、手も触れていない状態で射精が始まっている。本当に、ギリギリのタイ
「あぁ、ヤバい、出るっ」
謙吾くんは、焦った声で言うと、その巨根を引き抜いて射精を始めた。腰を引き、手も触れていない状態で射精が始まっている。本当に、ギリギリのタイミングだった。飛び出した精液は、麻衣の膣口に直撃し、背中や首筋まで汚している。
「ヒィッ、うぅっ、イクぅ」
麻衣は、精液を浴びせられ、さらに身体をのぞけらせて震える。
「あぁ、エグ、うぅっ」
謙吾くんも、あまりの快感にうめくような声を漏らしている。
「もう~、どうして中に出さないの? ドロドロになっちゃったじゃない」
麻衣は、急にスイッチが切り替わったみたいに言う。身体をのけ反らせて痙攣するみたいになっていたのに、もう普通の感じで話をしている。謙吾くんは、慌てて謝る。
「ごめんなさいっ、でも、さすがに中は……」
見た目に反して、すごく真面目なことを言っている。
「でも、美桜は中に出されちゃってるよ」
と、麻衣がいじめるような口調で言う。謙吾くんは、しどろもどろになりながらも、まだ慌てている。
「美桜と、いつからしてるの? 私が入院してから?」
麻衣が、急に俺に話を振ってきた。さっきの美桜ちゃんの失言を聞いていなかったのかな? と思ったが、やっぱり聞いていたみたいだ。俺は、素直にうなずいた。隠しても、どうせばれると思ったからだ。
「そうなんだ。美桜、ありがとね。寛の世話してくれたんだ」
麻衣は、美桜ちゃんにお礼を言う。怒っている気配もなく、本当にありがとうという感じだ。俺は、動きを止めている。美桜ちゃんも、動きを止めている。でも、膣はキュンキュンとうねるように動いている。
「お義兄さんのおチンポ、すごく気持ちいいんだよ。謙吾のより気持ちいいの」
美桜ちゃんは、麻衣と謙吾くん両方に言っている感じだ。
「そうなんだ。私は謙吾くんの方が気持ちよかったよ。びっくりしちゃった。あんなに気持ちいいの初めてだから、訳わかんなくなった。変なこと言ってなかった?」
麻衣は、恥ずかしそうに言う。本当に我を忘れてしまっていたようだ。
「じゃあ、たまに入れ替えちゃう? 私はそうしたいな」
美桜ちゃんが、俺と繋がったまま言う。
「別に良いけど、いつまで乗ってるの? もう、終了よ」
麻衣が、呆れたように言う。その口ぶりに、嫉妬のようなものを感じることが出来て、正直少し嬉しいと思った。
「まだ良いじゃん。謙吾も、まだまだ行ける感じだよ。続けたら?」
美桜ちゃんは、そう言って腰を動かしながらキスをしてきた。まるで、見せつけるようなキスをしながら、腰をくねらせるように卑猥に動かしている。俺は、さすがに怒られるんじゃないかと不安になりながらも、美桜ちゃんの膣の快感にうめいてしまう。
夢中で舌を絡めながらキスを続けると、どうしても麻衣の視線が気になる。恐る恐る麻衣の方を見ると、意外にも怒っている感じはない。嫉妬……興奮、色々な感情が渦巻いているような表情だ。
「俺の、そんなに気持ちよかったですか?」
謙吾くんが、麻衣の顔のすぐ目の前にまだいきり立っている男性器を晒す。本当に長いと思う。微妙に反った形状も、麻衣にマッチするのだろうか?
「長いから、奥まで入ってくるわ。あんなに奥まで突かれたことないから、びっくりしちゃった」
麻衣は、そんな感想を伝える。
「痛くないっすか?」
「フフ、見ればわかるでしょ。今までで一番気持ちよかったわ」
麻衣は、そう言って彼のものをくわえ込んでいく。まるで俺に見せつけるようにフェラチオしている。今までで一番気持ちよかった……敗北感を感じる言葉だ。でも、あの獣のようにあえぐ姿を見てしまったので、完全に負けだと思ってしまう。麻衣は、幸せそうにも見える顔で奉仕を続けている。俺は、嫉妬を感じながらも興奮している。
「お義兄さん、興奮しすぎだよ。おチンポ破裂しちゃいそう」
からかうように言う美桜ちゃん。でも、実際に俺は射精寸前まで高まってしまっている。麻衣は、そんな会話が聞こえているのか、こっちを見ながらフェラチオを続けている。彼の長いものが、喉奥まで入っているが、さらに奥までくわえ込もうとしている。
「おねえちゃん、本当に気に入ったみたいだね。どうする? 謙吾に孕ませられちゃったら」
美桜ちゃんは、挑発するように言いながら腰を動かし続けている。俺は、その言葉に強い嫉妬と興奮を感じながらも、なにも言えなくなっている。それなのに、射精感は高まるばかりだ。
「入れるわね。我慢出来なくなっちゃった」
麻衣は、そう言って彼にまたがる。そして、躊躇もなく生の巨根を受け入れていく。背を向けた麻衣は、精液まみれだ。背中にべったり彼の精液が付着したままだ。そして、あの長い巨根を、一気に根元まで入れてしまった。
「ヒィッ、ギィッ、うぅあぁ、当たってるぅ」
麻衣は、一瞬苦しいのかな? と思うようなリアクションをした。でも、その顔を見れば、快感にとろけきっているのがわかる。
「平気っすか?」
謙吾くんも、思わず心配そうに聞く。
「もうイキそうなの。本当にすごいわ」
麻衣は、そう言って腰を動かし始めた。なまめかしく動く腰……麻衣が、違う男の上で腰を動かしている。この目で見ているのに、現実感がまるでない。
「あっ、んっ、アンッ、気持ちいいっ、おチンポ奥まで当たってるのっ!」
麻衣は、見ていられないくらいに気持ちよさそうにあえぐ。そして、自分から謙吾くんにキスをし始めた。舌を絡ませながら、夢中で腰を動かす姿は、日頃の彼女からは想像も出来ないくらいにセックスに夢中だ。
「おねえちゃん、気持ち良さそう。私も気持ちよくなるね」
そう言って、美桜ちゃんも腰を激しく動かし始めた。すぐにあえぎ声をあげる美桜ちゃん。本当に可愛らしい。そして、姉妹だからなのか、動きがシンクロしてきた。まさか、こんな事になるとは思っていなかった。美桜ちゃんとしてしまった時は、麻衣に申し訳ない気持ちでいっぱいだった。バレたら、メチャクチャ怒られると思っていた。それなのに、同じ場所でパートナーを入れ替えてセックスをしている。
背徳感と嫉妬、興奮がグチャグチャに入り混じる。麻衣ばかり見ている俺に、美桜ちゃんがキスをしてきた。美桜ちゃんとのキスは、してはいけないことをしている感覚が強い。でも、やっぱり興奮してしまうし、快感も大きい。
「アッ、アンッ、気持ちいいっ、謙吾、ゴメンね、イクっ、謙吾のより気持ちいいのっ!」
美桜ちゃんは、挑発的に叫ぶ。でも、実際に本当に感じてくれているのが伝わってくる。
「美桜……そんなに気持ちいいの?」
謙吾くんが、見た目とギャップのある弱々しい声を漏らす。
「気持ちいいよ。お義兄さんのおチンポ、美桜の気持ちいいところにフィットしてる。こんなに気持ちいいの、初めてだよ。お義兄さんのこと、好きになっちゃった」
そう言って、キスをしてくる彼女。こんな美少女に好きだと言われてキスをされると、最高の気持ちになる。夢中で舌を絡める。二人が見ていることを気にしながらも、本気のキスをしてしまう。美桜ちゃんの腰の動きはなまめかしく、経験の豊富さが伝わってくる。そして、今までにないくらいに、膣が締まってうごめいている。
俺は、快感にうめきながらも麻衣を見つめている。なまめかしく動く腰は、美桜ちゃんと同じくらいになまめかしくスムーズだ。言わないだけで、麻衣もそれなりに経験が多いのだろうか? そんな疑念を感じてしまうが、麻衣は見せつけるようにキスを始めた。謙吾くんも舌を絡めている。でも、麻衣の方が積極的で激しい。
麻衣が他の男とセックスする姿は、本当にショックだ。でも、やっぱり俺にも寝取られ性癖はあるようで、どうしても興奮してしまう。俺とするよりも感じている……この敗北感で落ち込んでしまう。それなのに、興奮と勃起はさらに増していき、美桜ちゃんと夢中でキスをしてしまう。
「寛、イクっ、イクっ、このおチンポでイクっ! 寛のより奥まで届くおチンポでイクっ!」
麻衣は、明らかに挑発的だ。その説明的な言葉……でも、まったく余裕はない。本気で感じながら、挑発している。俺は、美桜ちゃんと舌を絡めながら麻衣を見ている。麻衣も、謙吾くんにしがみつきながら俺を見つめてくる。麻衣は、何度もオルガズムに達しながら腰を振り続けている。俺を見たまま、違う男で果てている……。
「寛、おチンポ固くなって来たっ。このまま中に出してもらうねっ」
麻衣は、叫ぶような声で言う。俺は、止めないとと思いながらもなにも言えない。
「フフ、お義兄さんのもカチカチになってる。そんなに興奮するの? おねえちゃんが種付けされるの、興奮しちゃうの?」
イタズラっぽく微笑みながら、美桜ちゃんが煽る。彼女も、何度も身体を硬直させてオルガズムに達している。見られていることで、興奮が高まっている……麻衣も同じだと思う。
「あぁ、ヤバい、出そう。おねえさん、出ますっ」
慌てる謙吾くん。でも、麻衣は腰の動きを止めない。むしろ激しくなった。そして、キスをしながら全力で腰を動かし続ける。謙吾くんは、目が泳いでいる。俺の方を見たり、美桜ちゃんを見たりもしている。明らかに動揺している。
そのまま麻衣の激しい腰の動きは続く。そして、謙吾くんはうめきながら射精を始めてしまった。麻衣の膣中に射精をしている……麻衣は、のけ反るようになりながら全身を硬直させる。膣内射精をされて、麻衣もオルガズムに達してしまった。
中に出された姿も衝撃的だが、まだキスを続けていることに強い嫉妬心が湧き上がる。濃厚に舌を絡め、謙吾くんにしがみつくように抱きつく姿は、どう見ても感情が動いているように見えてしまう。
「おねえちゃん、本気のキスしてる……」
美桜ちゃんが、少し心配そうに言う。浮気ばかりするとか、色々不満を言っていても、やっぱり彼のことがすごく好きなんだと思う。
「な、中に出しちゃいましたけど……平気っすか?」
謙吾くんは、本当に心配そうな顔をしている。見た目と違う弱々しいリアクションだ。
「大丈夫よ。さすがに安全な日よ。でも、すごかったわ。こんなの初めてよ」

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