■倦怠期の夫婦が始めた、寝取られごっこ9

時刻(time):2026-07-25 21:17源泉(Origin):net 著者(author):admin
健太は、オナニーを終えると、真奈美が用意してくれていた夕食を食べ始めた。奔放に他の男とセックスを繰り返す真奈美……でも、こんな風に夕ご飯の準備は欠かさない。異常な

健太は、オナニーを終えると、真奈美が用意してくれていた夕食を食べ始めた。奔放に他の男とセックスを繰り返す真奈美……でも、こんな風に夕ご飯の準備は欠かさない。異常な日々を過ごしていても、健太への愛情は失われていない。健太は、食事をしながらまだ興奮している。動画にも興奮したが、今頃どんなプレイをしているのだろう? と、いま現在の真奈美のことを気にしている。
 食事を終え、食器を綺麗に片付ける。時折スマホを気にするが、真奈美からのメッセージはない。そもそも、今日は誰と会っているのだろう? どんなことをされているのだろう? 不安を感じているようだ。それなのに、健太の股間はいきり立ったままで、まったく興奮が収まっていない。
健太は、興奮に押されるまま、他の動画を見始めた。動画が始まると、真奈美がカメラを設置している姿が映った。
「そんなの撮って、どうするの?」
 なおくんが、不思議そうな顔で聞く。でも、そんな質問をしながらも、真奈美にソファに両手を付かせ、立ちバックの体勢にしていく。
「旦那に見せるんだよ。見たいんだって」
「へぇ、真奈美さんの旦那って、ドヘンタイなんだ」
 なおくんは、会話を続けているが、さほど興味はないような口ぶりだ。さっさと真奈美のスカートをまくり上げると、無造作に挿入していく。
「うぅっ、あぁっ、ちょっと待って、フェラとかもさせて。旦那に見せてあげたいの」
 真奈美は、そんなことを言いながらもすでにとろけきった顔であえぎ始めている。
「そんなの良いじゃん。真奈美さんがオナホ扱いされてる姿、見せてあげなよ」
 なおくんは、いきなり激しく腰を振っている。本当に、自分の射精のことしか考えていないような動きだ。肉がぶつかる鈍い音。前戯もなにもなく、いきなり始まった激しいプレイ。それなのに、真奈美はソファの背もたれを握りしめ、歯を食いしばるような顔であえいでいる。
 強い興奮と快感……真奈美は、すでにオルガズム寸前だ。
「濡れすぎでしょ。あんまり濡れてると、気持ちよくないんだよね。もっと締めてよ。オマンコ緩くなってない? あのデカチン外人とやってるんでしょ」
 なおくんは、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。真奈美と初めてセックスした時は、明らかに経験が少ない感じだった。そして、パートで働く真奈美を見て、以前から気になっていたとも言っていた。そんな憧れの存在だった真奈美を、今ではオナホのように扱っている。そして、真奈美はそんな扱いをされているのに、信じられないくらいにとろけてしまっている。
「ごめんなさい。オマンコ締めます。ガバガバって言わないで」
 真奈美が、あえぎ声混じりに言う。年下の大学生の男の子に酷いことを言われているのに、真奈美は興奮しきっている。背中を反らせるようにして、お尻をさらに突き出している。着衣のまま、キスをされることすらなくオナホ扱いされているのに、真奈美はもうイキそうだ。
「あぁ、気持ちいい。もっと締めてよ。ガバガバオマンコ、ギュッて締めてよ」
 なおくんは、酷いことを言い続ける。いつでもセックス出来る、都合の良い女性……若い大学生にとっては、最高の相手のはずだ。
なおくんは、激しく腰を動かし続ける。なんの工夫も気遣いもない、激しいだけの動きだ。それでも真奈美は強い快感を感じていて、あえぎっぱなしだ。
「イクイクっ、オマンコイグぅっ」
 はしたない言葉を口にしながら、さらに高まっていく真奈美。すると、身体を跳ねるように震わせ、オルガズムに達した。
「おおぉおおぉっ」
 真奈美は、言葉ならないうめき声をあげ、全身を硬直させている。
「メチャ締まる。ほら、旦那さんに見せるんでしょ? もっとアピールしないと」
 なおくんは、腰を動かしながら言う。以前は、あっという間に射精していた。憧れの女性とのセックスに、強い興奮と快感を感じていた。それが今は、こんなに激しく腰を動かしているのに、なかなか射精しない。もう、刺激が足りなくなっているようだ。
「けんくん、見てっ! オナホ扱いされてるのに、イクの見てっ!」
 真奈美は、カメラに向かって叫ぶように言う。そんな言葉を口にしたことで、さらに快感は増したようだ。とろけきった顔であえぎ、カメラを見つめる真奈美。なおくんは、ただ腰を振り続けている。生膣に入れているのに、なかなか射精しないようだ。
「イクイクっ、けんくん、見てっ! けんくんのより気持ちいいおチンポでイクのっ! けんくんのより、大っきなおチンポでイクっ!」
 真奈美は、ほとんど絶叫状態だ。なおくんは、さらに激しく腰を動かし続ける。もう、射精することだけを考えているような動きだ。真奈美は、巨根に膣奥まで突かれ、本当に気持ちよさそうにあえいでいる。すでに何度もオルガズムに達しながら、お尻を突き出すようにし続けている。
「イッてっ! もうイッてっ! 気持ちよすぎておかしくなっちゃうっ」
 真奈美が根をあげる。もう、イキすぎて余裕がなくなっている。すると、なおくんがうめきながら射精を始めた。射精するとも言わず、無言で当たり前のように膣中に射精をしている。
「ヒィッ、うぅっあぁっ、熱いっ、けんくん、中に出されてるっ!」
 真奈美は、悲鳴のような声をあげて全身を硬直させている。深いオルガズム……でも、なおくんはあっさりと巨根を引き抜いた。
「真奈美さん、もっと筋トレしといてよ。オマンコ、緩すぎてなかなかイケないから。疲れちゃうよ」
 なおくんは、そんなことを言うとスマホでゲームを始めた。真奈美は、ソファに突っ伏すようになっている。快感が強すぎて、腰が抜けているようだ。そんな真奈美に構うこともなく、なおくんはスマホでゲームをしている。ソファで座りながらゲームをしていて、同じソファに真奈美が突っ伏しているのに、気遣う言葉ひとつかけない。
 まくれ上がったスカート、ショーツは穿いたままだ。でも、肝心の場所にはスリットが空いていて、穿いたままでもセックスが出来るはしたない下着だ。真奈美の膣まで、カメラに映っている。ツルツルに剃り上げられた秘部……精液がダラダラと溢れ出ている。
 健太は、堪えきれずにオナニーを始めた。食事前に射精しているのに、まったく興奮は収まらない。真奈美の膣から溢れる他人の精液を見つめながら、狂ったように粗末な男性器をしごいている。
 すると、画面の中で、真奈美が動き始めた。下半身裸のままスマホゲームをしているなおくんの、ダランとしてしまった男性器を舐め始めている。丁寧に、清めるようにフェラチオをする真奈美……その発情した牝の表情を見て、健太の興奮はますます大きくなっている。
真奈美がフェラチオをしていても、なおくんはゲームを続けている。その股間も、大きくなる気配はない。真奈美は、柔らかいままの男性器をくわえる。頬がキュッとすぼまり、強烈にバキュームをしているのがわかる。
「無理だって、もう良いよ。旦那さん、待ってるでしょ?」
「もっとしてほしいの……ダメ?」
 おねだりをする真奈美。はにかんだような態度で、年下の男の子にセックスをねだる……健太は、泣きそうな顔でオナニーを続けている。それなのに、興奮しきっているようだ。
「別に良いけど……自分でしてよ」
 なおくんは、スマホから目を離さないまま答える。酷い扱いだ。わざわざセックスするために人妻が訪ねてきているのに、射精したらもう用はないというような態度だ。
「うん。するね。ケツマンコに入れても良い?」
 下品な言葉でアナルセックスをしたがる真奈美……。
「イヤだよ。汚いもん」
 なおくんは、まったく興味を示さない。真奈美は、悲しそうな顔のまま、彼の上にまたがって膣に挿入した。
「あぁ、気持ちいいぃ」
 真奈美は、幸せそうな顔を見せる。そして、そのまま腰を上下に動かし始めた。
「アッ、アンッ、気持ちいいっ。おチンポ奥まで届いてるっ」
 真奈美は、すぐにあえぎ始める。とろけた顔で、はしたない言葉を口にしながらあえぐ。まだ着衣のまま、夢中で腰を動かしている。それなのに、なおくんはスマホから目を離さない。ずっとゲームをしたまま、真奈美のことを見もしない。
「んおぉっ、おぉおおぉっ、オマンコイグっ、イグうっ」
 すでに敏感になっているのか、真奈美はすぐに立て続けにオルガズムに達し続けている。それなのに、なおくんはまだゲームを続けている。本当に興味がないという態度だ。
「イクイクイクっ、オマンコイグゥ」
 真奈美は、やり過ぎなアダルトビデオのように立て続けにオルガズムに達している。それでも、なおくんは真奈美を見ない。無表情でスマホゲームを続けている。最初の時の感激は、もう
ないようだ。
真奈美は、激しく腰を動かしながら、上着もまくり上げる。肝心の部分が隠れていない、卑猥なブラジャーがあらわになる。真奈美のような美しい人妻が、こんなにもセクシーな下着を晒しているのに、なおくんは見ようともしない。真奈美は、剥き出しになった乳首を摘まみ始めた。激しく腰を動かしながら、乳首を刺激し続ける。
「気持ちいいっ、けんくん、見ててっ、イクっ、またイクっ、おチンポイグぅっ」
 真奈美は、健太にアピールを続ける。一方的なセックスだ。真奈美が激しく腰を振り、乳首を摘まみながらあえぐ。まるで、ディルドでオナニーをしているような状態だ。なおくんは、相変わらずゲームを続けている。本当に興味がないみたいに見える。一度射精すると、満足してしまう性格のようだ。
「イッてっ、中に出してほしいの」
 真奈美が懇願する。でも、なおくんは無視してゲームを続けている。すると、真奈美がなおくんのシャツをまくり上げ、乳首を舐め始めた。酷い姿だ。激しく腰を振り、自分の乳首を摘まみながらなおくんの乳首も舐めている。あまりにも必死な姿に、健太は泣きそうな顔をしている。自分の妻が、こんな扱いをされている……それなのに、真奈美は何度もオルガズムに達している。
「イッてっ、中に出してっ! 無責任に中出しして、真奈美を孕ませてっ!」

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