■倦怠期の夫婦が始めた、寝取られごっこ7

時刻(time):2026-06-03 21:18源泉(Origin):net 著者(author):admin
「ゴメンね、怒ってる?」 真奈美が、謝りながら健太の男性器をしごいている。エリックとのプレイは、あの後も1時間続いた。アナルに中出しされて、結局膣にも中に出されてし

「ゴメンね、怒ってる?」
 真奈美が、謝りながら健太の男性器をしごいている。エリックとのプレイは、あの後も1時間続いた。アナルに中出しされて、結局膣にも中に出されてしまった。そのどちらも、真奈美の方が中に出してと叫んでいた。
 エリックが帰ると、真奈美は健太に謝り始めた。でも、謝りながらも、そのいきり立った小振りなものをしごいている。エリックの巨根と比べると、子供みたいなサイズの男性器……小さな真奈美の手でも、ほとんど完全に隠れてしまっている。
「山口さんとは、避妊してるの?」
 健太は、泣きそうな声で質問している。でも、泣きそうな顔をしているのに、射精しそうになっている。
「……してない。中に出されてる……出してもらってる。私の方が、中に出してって言ってる」
 真奈美は、罪悪感を感じている顔で告白を続ける。でも、どこか興奮している雰囲気も隠し切れていない。
「そ、そんな……大丈夫なの?」
 健太は、興奮した顔のまま質問を続ける。今さら大丈夫なの? と聞くのもおかしな話だが、それ以外に言葉が思いつかないようだ。
「うん。危ない日にはしてないから……ゴメンね、でも、興奮してるね。こんなに固くなるんだね。私が浮気したの、そんなに興奮する? そんなに嬉しい?」
 真奈美は、健太のものをしごきながらいじめるように聞く。罪悪感はすでに感じていないのか、小悪魔の笑みを浮かべている。
「……興奮してる。その……もっと聞かせて欲しい」
 健太は、迷いながらもそんなことを言う。もう、浮気が公認になってしまったようなものだ。
「聞かせるだけで良いの? 見たいんじゃない? ハメ撮りもされてるよ」
 さらに衝撃的なことを言う真奈美。健太は、そこまで許していることにさらにショックを受けている。でも、ショックを受けながらも、結局見たいと答えた。
「フフ、そう言うと思った。じゃあ、おうち帰ろっか」
 真奈美は、優しい笑顔で言う。健太は、中途半端なところでやめられて、切なげな顔をしている。でも、よほど動画が気になるのか、素直に従った。ついさっきまで、エリックと浮気をしていた……そのこともすっかり忘れたように、動画が気になってしまっている。健太は、興奮した顔のまま、シャワーを浴びに行った。
「フフ、エリックすごかったね。あんなに大きいと、うっかりしたらズボンから飛び出ちゃいそうだね」
 無邪気にそんなことを言う真奈美。
「好きになった?」
 健太は、聞くまでもないようなことを聞いた。
「うん。すごく好きになったよ。また抱いてくれるかな?」
 真奈美は、切なげな顔だ。初対面の男性に、恋してしまう……強い快感を与えられると、そんなにあっけなく恋に落ちるのだろうか? 少なくても、真奈美にはそういう気質があるようだ。
「山口さんとどっちが好きなの?」
「え~。恥ずかしいよ……でも、山口さんかな? おチンポはエリックの方がすごいけど、色々してくれたから……すごいんだよ。もう、完全に調教されちゃったんだ」
 真奈美は、うっとりしたような顔で言う。健太は、強い危機感で脚が震えている。
「心配?」
 真奈美は、震える健太の脚を見てそんなことを聞く。健太は、言葉が出せずにうなずく。
「大丈夫だよ。一番好きなのは、けんくんだもん。愛してる」
 そういって、キスをする真奈美。でも、そんなキスをしながらも、真奈美の膣からは精液が溢れ出てしまっている。膝までエリックの精液で汚しながら、濃厚なキスを続ける真奈美……健太は、夢中でキスをしながら射精を始めてしまった……。
「フフ、出ちゃった。すごいね、そんなに真奈美のこと好き? ヤキモチ焼いてる?」
 真奈美は、健太の嫉妬が溜まらなく嬉しい。幸せそうで、嬉しそうな顔で健太の身体を洗っている。そして、健太の指を膣に挿入させると、
「掻き出して。エリックの子宮に入っちゃう。いまは安全日でも、子宮の中で危険日まで生き延びちゃうかも」
 と、煽るようなことを言う。そんなに長く生存など出来ないはずだが、それでも健太は不安そうな顔で指を動かす。掻き出すようにすると、どんどん精液が溢れてくる。それは、アナルからも溢れている。両穴から他人の精液を溢れさせる妻に、健太は異常に興奮してしまっている。もう、後戻り出来ないのだと思う。
そして、身体を綺麗にすると、二人はホテルを出た。真奈美は、腕を絡ませて身体を密着させている。愛情溢れる態度だが、彼女の膣中や腸内、胃の中にすら他人の精液がある。健太は、それでも幸せそうな顔をしている。その股間は、目立たないがもっこり盛り上がっていて、勃起しているのが隠し切れていない。
「お腹空いたね。食べてから帰る?」
 真奈美は、無邪気に聞く。とても浮気がバレた直後とは思えない無邪気さだ。
「う、うん。……先に家帰りたいな……」
 健太は、お腹が空いていながらもそう答える。
「フフ、早く見たいの? じゃあ、見ながら食べる? ハンバーガーでも買って帰ろっか」
 真奈美は、健太の執着が嬉しくてたまらないようだ。そして、二人はバーガーショップに立ち寄り、テイクアウトをして帰宅した。健太は、ドキドキが隠し切れていない。早く見たい……そんな態度で真奈美を見つめている。
「じゃあ、見よっか。どうせなら、大きな画面で見る?」
 真奈美に聞かれて、素直にうなずく健太。もう、言いなり状態みたいだ。真奈美は、タブレットを取り出すと、ケーブルで直接テレビと接続する。そのタブレットは、夫婦共用で使っているものだ。健太は、まさかそこに浮気の証拠があったなんて、夢にも思っていなかった。
「じゃあ、再生するね」
 楽しそうな声で言う真奈美。画面には、いきなり真奈美の全裸が映った。それは、明らかに野外だ。森? 林? 木の茂った野外で、一糸まとわぬ真奈美が映っている。ただ、よく見るとサンダルだけは履いている。
「じゃあ、脚拡げてごらん」
 山口の声が響く。真奈美は、周りをキョロキョロ見ながら不安そうな顔だ。
「人来ちゃう……」
 泣きそうな声で言う彼女。でも、山口はもう一度命令する。
「うぅ……」
 泣きそうな声を上げながら、ゆっくりと脚を拡げていく真奈美。すると、膣からツーッと透明の液体が垂れ落ちていき、地面にまで到達した。真奈美は、慌てて内股になって隠そうとする。
「なに隠してるの? ほら、オマンコ見せて」
 山口の命令で、すぐに脚を拡げる真奈美。カメラは秘部をアップにしていき、濡れすぎな膣周りを撮していく。
「興奮してるじゃん。見られたいんでしょ?」
 からかうように言う山口。
「うぅ……だって……」
 真奈美は、モジモジと恥ずかしそうだ。健太は、思わず隣の真奈美を見た。これはどこなの? と、聞いている。
「坂の上の公園だよ」
 真奈美は、すぐ近所の公園のことを言う。健太は、そんな近所で真奈美が卑猥な露出プレイをしたことに驚くと同時に、山口が近所まで来ていたことに不安を感じている。
画面の中では、真奈美がフェラチオを始めている。見下ろすようなアングルの映像は、山口の男性器がはっきり映っている。大画面のテレビで見ているので、実物以上に大きく見えている。真奈美は、上目遣いで奉仕を続ける。本当に恋しているような顔になっていて、健太は不安で仕方ないと言う顔だ。
 真奈美は、周りを気にしながらフェラチオを続けているが、堪えきれなくなったように膣中に指を入れ始めた。激しく膣をかき回しながら、熱心にフェラチオを続ける姿は、淫乱としか言えない卑猥なものだ。
「もう、入れて欲しいです」
 真奈美が、切なげな顔でおねだりをする。山口は、
「誰かに見られちゃうんじゃない?」
 と、からかうような口調で言う。でも、真奈美は堪えきれなくなっていて、木に両手を付いてお尻を突き出すような姿をさらし始めた。すぐ近所の公園で、こんな姿をしていた……健太は、まだ信じられないという顔をしている。
「そんなに欲しいの?」
 山口が、嬉しそうな声で聞く。真奈美が、すっかりと淫乱になったことに、男としての喜びを感じているようだ。
「欲しいです。早く入れて欲しいです」
 お尻を突き出しながら、切なげな声でおねだりをする真奈美……。すると、自分で陰唇を左右に拡げるようにして卑猥な姿をさらす。
「おチンポハメて下さい」
 顔を真っ赤にしながらおねだりをする真奈美、カメラは膣口をアップにする。濡れすぎなほど濡れた秘部は、拡げられたことで中まで見えている。ピンク色の秘肉がうねり、挿入を熱望しているようだ。
健太は、まだ信じられないという顔で見ている。自分に内緒で、真奈美がこんなにも山口に隷属している……どうしても信じられないようだ。
山口は、その巨根を膣口に押しつけた。避妊具も何もない生の亀頭が、真奈美の膣の入り口に押しつけられている。すると、真奈美がお尻を押し込むように動かし、あっけなく挿入してしまった。真奈美の方が積極的に挿入している。本当に我慢しきれなかったような動きだ。
「ヒィッ、うぅあっ、おチンポ来たぁ」
 はしたない言葉を漏らしながら、身体をのけ反らせるようにして快感を味わう真奈美……健太は、ついさっきも真奈美が他の男性とセックスするのを見たのに、やっぱりショックを受けた顔を見せている。
 画面の中の真奈美は、すぐに腰を動かし始めた。仁王立ちで動かない山口に対して、積極的に腰を動かしている。立ちバックの体勢で、女性の方が夢中で腰を動かす姿は、あまりにも浅ましくてはしたない。
「あっ、アンッ、気持ちいいっ。おチンポ奥まで当たってますっ」
 真奈美は、声を抑えてはいるが、普通にあえいでしまっている。いつ誰に聞かれてもおかしくないような状況だ。
「そんなに俺のチンポ好き?」
 嬉しそうに聞く山口。
「好きっ、山口さんの大っきなおチンポ、大好きだよ」
 真奈美は、はしたない言葉を口にし続ける。もう、そんな言葉を口にすることに、抵抗感がないみたいだ。カメラは、真奈美の激しい腰の動きが撮している。立ちバックの体位のまま、お尻をぶつけるように激しく動かす真奈美……あえぎ声も、どんどん大きくなっていく。
「イ、イクっ、イクっ、山口さんのおチンポでイクっ! 好きっ、大好きっ! キスしてくださいっ!」

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