#妻がAI加工のイメージビデオに出演して3
時刻(time):2026-06-01 21:23源泉(Origin):net 著者(author):admin
「こ、こんなところまで映ってるんだね……」 美桜が、出来上がった動画を見て顔を真っ赤にしている。画面には、お尻のアップが映っている。ヒモのようなTバックなので、アナ
「こ、こんなところまで映ってるんだね……」
美桜が、出来上がった動画を見て顔を真っ赤にしている。画面には、お尻のアップが映っている。ヒモのようなTバックなので、アナルが見えてしまいそうだ。美桜は、自分の身体なのに、違う顔の女性が映っていることに驚いていた。そしていまは、興奮したような雰囲気になっている。
「顔、違和感ないね。こんな事出来たら、映像なんて何も信じられなくなるね」
美桜は、そんなことを言う。もっともだと思った。確かに、ここまでリアルに違和感なく顔が変わっていると、本物と偽物の区別なんかつかない。色々な下着や水着で、ポーズを取り続ける画面の中の美桜……。確かに、身体は完璧だ。と言っても、顔が悪いわけではない。充分すぎるほど美しい顔をしていると思う。でも、AIで生成された顔は、人間離れした美しさがある。
「どう? 興奮する?」
美桜に聞かれて、素直に興奮すると伝えた。
「私より美人だから?」
すねたように言う彼女。僕は、慌てて否定した。美桜は、微妙にヤキモチを焼いている。でも、それは画面の中の自分に対してだ。それもおかしな話だと思うが、確かに画面の中の美桜はまるで別人だ。
映像を見ながら、優子ちゃんのことも話した。
「え? 亮くんじゃないの? 違う人なの!?」
美桜は、衝撃を受けている。当然だと思う。実際に衝撃的な話だ。
「それって、寝取られ性癖? 亮くん、ヘンタイさんなの?」
美桜は、寝取られ趣味の事は知っていた。確かに、最近は溢れていると思う。下手したら、一般の漫画や映画でも題材になっているほどだ。
「優子ちゃん、イヤじゃないのかな? でも、すごく気持ちよさそうだったよね?」
美桜は、亮の気持ちよりも、優子ちゃんの気持ちの方が気になっているようだ。女性なので、当然かもしれない。そして、話の流れで、優子ちゃんの動画を見ることになった。
「ホントだ! 体つきが全然違う。腕、こんなに太くないもんね」
そういう目で見ると、確かに優子ちゃんとセックスしている男性は、亮とはまるで違う。不思議な感じだ。美桜とエッチな動画を見ている……しかも、出演しているのは優子ちゃんだ。
「大っきいっ。おちんちん、大っきくて気持ちいいのぉ」
たどたどしい口調で言う優子ちゃん。明らかに、幼いしゃべり方を意識している。でも、それがロリキャラの優子ちゃんにはマッチングしている。しすぎているくらいだ。美少女の顔……優子ちゃんも可愛い顔をしているが、この動画の顔は、より幼くて可愛らしい。
かなりドキドキしてしまう。知り合いの女性の痴態と言うだけで、興奮はうなぎ登りだ。優子ちゃんの体型や口調もあり、非合法なビデオを見ているような背徳感まである。
「すごいね……気持ちいいのかな? よく見ると、すごく大っきいよね? この人の、大きすぎるよね?」
美桜は、耳まで赤くしながら言う。確かに、男優のものはすごく大きい。優子ちゃんの体型のせいで、よりそう見えるのかもしれない。僕は、思わず大きいのに興味があるのかと聞いてしまった。
「え? な、ないよ。変なこと言わないでよぉ」
美桜は、明らかに動揺した。でも、そんな風に動揺して頬を赤くしている顔も可愛いと思ってしまう。優子ちゃんは、小さな身体に巨根を挿入されて激しく感じている。それなのに、感じているその声は、やっぱり幼い感じになっている。演技なのだと思うけど、ずっとこんな事をしているうちに、自然とそれが身についてしまったのかもしれない。
「見過ぎだよ。興奮してるじゃん。ダメ、優子ちゃんの身体で興奮したらダメだよ」
僕の股間を握りながら、すねた顔を見せる彼女。こんな風にヤキモチを焼いてくれると、本当に嬉しいと思ってしまう。でも、確かに目が離せない。優子ちゃんのセックス姿は、あまりにも背徳的だ。
「どうする? 本当に、販売スタートしちゃう? 売れるのかな? 優子ちゃんみたいに可愛くないし……」
自信なさげな美桜。でも、身体だけで判断したら、美桜の方が圧倒的にセクシーだと思う。そして、販売をスタートすることにした。
多少売れたら良いな……そんな気持ちだったが、アカウントの売り上げレポートを見て驚くことになった。売り始めて最初の数日はゼロだった。まったく売れなかった。でも、亮が自分のサイトで宣伝してくれると、猛烈に売れ始めた。それは、100本になり、すぐに1000本となった。
一ヶ月もしないうちに、200万円の利益……あまりのことに、目を疑ってしまった。
「こんなに売れるんだね……でも、ちょっと怖いかも」
美桜は、最初は無邪気に喜んでいたが、500本を超えたあたりから怯え始めた。無理もないと思う。想像以上だ。そして、美桜とのセックスの時に、大勢が美桜の身体を見ていると言うと、
「ダメぇ、そ、そんなの言わないでよぉ」
と、顔を真っ赤にして恥じらう。でも、同時に強烈に膣が締まり始めた。痛みを感じるくらいに締め付けてきて、まるで精液を搾り取ろうとしているようだ。僕は、さらに煽るようなことを言い続けた。大勢が美桜の身体でオナニーしているよと。
「うぅ、ダメ、そんなのダメっ、あっ、んっ、イクっ、うぅっ、イクっ」
美桜は、あきらかに興奮している。興奮しすぎて顔がとろけすぎている。僕は、腰を動かしながらそんなことを言い続けた。1000人が美桜でオナニーしてるよと言うと、美桜はすぐに身体を震わせて果てる。実際に想像しているみたいだ。そして、大勢が美桜とのセックスを想像していると言ったり、美桜を犯したいと思っているよとも言った。
「ヒィッ、うぅっ、ダメぇ、想像しちゃう……ゴメンね、けいちゃん、ごめんなさいっ」
美桜は、悲鳴を上げるように叫ぶ。耳まで真っ赤にした美桜は、本当に恥ずかしそうで気持ち良さそうだ。
「ねぇ、想像してる? 美桜が他の人に犯されるの、想像してる?」
美桜も、そんなことを聞いてきた。慌てて否定したが、美桜はニヤニヤしながら、
「ウソ。固くなったもん。想像して、興奮したんでしょ? けいちゃんも、亮くんと一緒なの? そういう趣味あったの?」
美桜は、楽しそうに聞いてくる。でも、僕は否定するしか出来ない。実際は、なぜか興奮してしまう。イヤな気持ちにもなっているが、それを上回る興奮がある。自分でも不思議で仕方ない。
僕は、何も答えずに腰を動かし続けた。美桜は、今までにないくらいに乱れているし、あえぎっぱなしだ。そして、ほとんど同時に、あっけなく果てた……。
「フフ、興奮してたね。ヤキモチ焼いたの? 美桜が違う人とエッチしてるの想像したの?」
美桜は、イタズラっぽく微笑みながら聞いてくる。可愛い仕草に、ときめきを感じる。美桜が違う男とセックスをする……。当然、イヤな気持ちだ。それなのに、興奮もある。我ながら、おかしいと思う……。
こんな風に、セックスの形に変化が生まれた。そして、動画は売れ続け、500万円にもなってしまった……。納税のことを考えても、かなり余裕が出来た。当然家を買うための貯金にするが、多少は贅沢もした。
「どうだ? そろそろ二本目撮るか?」
亮が、そんな提案をしてきた。優子ちゃんも一緒だったので、彼女も、
「もっとエッチなのにしたら? イメージでこんなに売れたんだから、きっとすごいと思うよ」
と、提案してくる。確かに、1000万円とかが見えるのかもしれない。でも、あまりにも売れすぎて怖いと思う気持ちもある。
「うん。エッチなのは無理だけど、もう少し露出してもいいかな?」
美桜が、そんなことを言う。そして、動画の撮影が決まった。亮の熱心な説得で、少しだけエッチな動画にすることにした。でも、僕が出演するのは抵抗があるし、亮にも頼めない。自然と、優子ちゃんが手伝ってくれることになった。と言っても、手だけというか、顔は一切写らない形での協力だ。
まずは普通の撮影が続く。セクシーな下着姿の美桜が、色々なポーズを取っていく。2回目なのもあって、かなり慣れてきているように感じる。でも、やっぱりまだまだぎこちない。
「こ、これ、見えちゃってない? ちゃんと隠れてる?」
美桜は、ショーツが小さすぎて不安そうだ。確かに、ヘアは隠れてないし、陰唇も見えてしまいそうだ。
「大丈夫。上手く編集するから」
亮に、美桜の身体をここまで見られて不安な気持ちになる。嫉妬みたいな感情も湧くし、なぜか興奮もしてしまう。すると、優子ちゃんが美桜の身体をマッサージするみたいにさすり始めた。イメージビデオでは定番のあれだ。
小さな手が、美桜の身体を触り続ける。太ももやお腹、そして、胸をさすり始める。明らかに女性の手でも、不思議なほどに卑猥に見える。亮は、舐め回すように撮影を続けている。すっかりとプロみたいになっている。
水着の上から、優子ちゃんの小さな手がマッサージを続ける。すでに美桜の乳首は、クッキリと浮いてしまっている。最初の動画では、乳首も撮している。それを考えると、水着越しの乳首は刺激が弱いのかもしれない。それでも、水着越しにビンビンに勃起した乳首は、直接見えているよりも卑猥に感じる。
優子ちゃんの手の平が、美桜の乳首をこするように刺激し始める。
「うぅっ、んっ、うっ、んっ、んっ、あぁっ」
美桜の口から、吐息のような悩ましい声が漏れ始めた。明らかに感じてしまっている表情で、恥ずかしそうに頬を赤くしている。最初の動画では、美桜が自分の乳首を刺激する場面もあった。音声も、吐息のようなものがそのまま収録されていた。でも、今の美桜の吐息は、あえぎ声に変わりそうなほど悩ましい。
優子ちゃんは、あくまで手の平でさするような動きで刺激を続ける。胸をマッサージしていて、たまたま触れてしまったようなやり方だ。美桜は、ますます気持ちよさそうな顔に変わっていくが、すごく恥ずかしそうだ。
「んっ、んっ、うぅっ、うぅあっ、あっ、んぅっ」

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