妻が入院して、妻の妹と二人の夜に6

時刻(time):2026-06-04 21:18源泉(Origin):net 著者(author):admin
「あ~、中出しした~」 美桜ちゃんは、イタズラっぽく微笑みながら腰の動きを止めた。でも、中に出してしまったことを怒っている気配はない。美桜ちゃんとのセックスは、ほと

「あ~、中出しした~」
美桜ちゃんは、イタズラっぽく微笑みながら腰の動きを止めた。でも、中に出してしまったことを怒っている気配はない。美桜ちゃんとのセックスは、ほとんどいつも中出ししていた。今さらだと思う。
俺は、聞こえてくる麻衣の声に激しく動揺している。
「ストップ、無理、イクっ、うぅっ、一回止めてっ」
麻衣の余裕のない声が響く。声は、かなりはっきりと聞こえてくる。美桜ちゃんの声も同じように丸聞こえだったはずだ。
「フフ、おねえちゃんも、あっさりエッチしちゃってる。すごいね、私達みたいに前からエッチしてたわけじゃないのに、あっさりだったね」
美桜ちゃんは、イタズラっぽく微笑む。そして、動揺している俺に覆い被さり、キスをしてきた。美桜ちゃんは、俺とキスをしながら乳首を刺激してくる。腰もゆっくりと動かしている。このまま2回目に突入してしまう勢いだ。でも、俺は麻衣の声が気になって仕方ない。明らかに気持ち良さそうな声……あっさりと感じてしまっていることに驚くが、そもそも本当にセックスしていることにも驚いている。
ただ、麻衣の声が消えた。一回止めてと言う言葉で、謙吾くんは動きを止めたようだ。
「フフ、そんなに気になる? 覗きに行っちゃう?」
美桜ちゃんは、腰をくねらすように動かしながら、ニヤけた顔で言う。この状況を、楽しんでいるとしか思えない態度だ。謙吾くんが浮気していることに、怒りを感じている気配もない。自分の姉がセックスしていることにも、動揺はないみたいだ。
俺は、少し迷いながらもうなずいた。麻衣が、他の男とセックスしている……まだ信じられない。自分のことを棚に上げてしまうが、彼女が浮気するなんて信じられない。それなのに、俺はドキドキしている。かなり興奮してしまっている。
「行こっか。でも、お義兄さんのおチンポ、抜きたくないな……このまま行っちゃう?」
美桜ちゃんは、ド淫乱としか言えないようなことを言う。そして、体位を変えて立ちバックのような体勢になると、そのまま歩き始めた。着衣のままの美桜ちゃん……後ろから貫いていると、何かイケないことをしているような感覚になる。
「うぅ、あぁ、これ、気持ちいいかも」
挿入されたまま歩き始めると、美桜ちゃんは気持ち良さそうに声を漏らす。美桜ちゃんは、M気質な部分を見せている。こんな風に扱われて、興奮しているみたいだ。
ドアを開け、廊下に出る。すると、美桜ちゃんがブルッと身体を震わせた。
「イッちゃった。お義兄さんのおチンポ、やっぱり一番だよ」
美桜ちゃんは、うっとりした顔で見つめてくる。その表情に堪えきれなくなり、すぐにキスをした。舌を絡ませ、夢中でキスをすると、美桜ちゃんは腰を前後に動かすようにする。もう、我慢出来ないみたいだ
すると、麻衣と謙吾くんの話し声が聞こえてくる。寝室からさらに近づいたことで、より鮮明に聞こえてくる。
「そんなに気持ちいいですか? 奥、好きなんですね」
謙吾くんの得意気な声が響く。
「うん。好きなんだけど、ここまで長いのは経験ないわ。こんなだと、痛いって子も多いでしょ?」
麻衣は、意外に普通の口調だ。いまの状況がわからないが、さっきまであえぎまくっていたとは思えない、落ち着いた口ぶりだ。
「そうっすね。美桜も、少し痛いって言う時あります。姉妹でも、違うんですね」
「そりゃそうでしょ。でも、どうしてるの? 痛いって言われて、どうやってるの?」
麻衣は、謙吾くんと美桜ちゃんのセックスが気になっているようだ。
「まぁ、そこは色々と」
「浮気してるんでしょ。ホント、ダメよ。美桜のこと、大事にしてくれないと」
「わかってます。でも、性欲はあるんで……そうだ、これからは、おねえさんが相手してくださいよ。俺たち、相性良いじゃないですか。美桜も、おねえさんが相手なら嫌じゃないはずですし」
「相性なんて、まだわからないわ」
「じゃあ、試しましょうよ。動きますよ」
「うぅっ、あっ、そ、そこダメぇ」
麻衣が、あっさりとあえぎ始めた。扉の向こうで、麻衣が違う男とセックスしている……異常すぎる状況なのに、ドキドキがさらに高まっていく。
「お義兄さん、メチャクチャ興奮してるね。ガッチガチになったよ」
美桜ちゃんが、すごく楽しそうに言う。やっぱり、この状況を楽しんでいるみたいだ。俺は、思わず嫌じゃないの? と聞いた。いくら姉妹でも、浮気は浮気だ。美桜ちゃんは、不満はたくさんあるみたいだが、謙吾くんのことを愛していると思う。クズ男に惹かれる……そんな気持ちかも知れないが、愛情は間違いなくあると思う。
「おねえちゃんだから、嫌じゃないかな? それに、お義兄さんのこと借りてるし……もう、このおチンポなしじゃ、ダメになっちゃってるもん」
美桜ちゃんは、妖艶に微笑む。こんなに好意をぶつけられると、やっぱり嬉しい。
「あっ、アンッ、そこ、気持ちいいっ! あぁ、ダメぇ、もうイキそう、イッちゃう、イクイクっ、うぅあぁっ」
麻衣は、もの凄く気持ち良さそうだ。こんなにあっさりとイカされる? 俺としている時よりも、感じているように見えてしまう。
「もっと押し込んで平気です?」
「うぅ、ダメ、これ以上したら、漏れる……」
麻衣が、恥ずかしそうに言う。すると、麻衣の声がさらに大きく悲鳴のようになる。
「ダメっ、ダメだって、うぅあっ、あっ、出ちゃう、そこダメぇ出ちゃうのっ」
麻衣が、切羽詰まった声を上げる。俺とのセックスで、聞いたことのない声色だ。
「ほらほら、もっと感じてくださいよ」
謙吾くんは、完全に麻衣をコントロールしている。見た目通り、女性経験が豊富なんだと思う。
「ダメっ、無理っ、イヤッ、イヤッ、うぅあぁ~っ!」
麻衣の声は、まるで悲鳴だ。こんなにあっさりと感じてしまうものだろうか? セックスは、回数を重ねるごとに相手のことが分かり、より良くなっていくものだと思う。いきなりこんなに感じることがあるのだろうか? 麻衣も、美桜ちゃんと同じで淫乱? 色々なことが頭をよぎる。
「ここでしょ? ほら、もっと感じてくださいよ」
謙吾くんの興奮した声が響く。俺がいることや、美桜ちゃんがいることを気にしていないような態度だ。
「無理っ、ダメっ、出るっ、うぅあぁ~っ」
麻衣が悲鳴を上げる。
「すごいね、おねえちゃん、メチャクチャ気持ち良さそう」
美桜ちゃんが、ドキドキしているような顔で言う。さっきから、膣がキュウキュウと締め付けるように動いている。この状況で、強い興奮を感じているみたいだ。
「ねぇ、見ようよ。もっとドアのところに……」
美桜ちゃんが、ヨタヨタと歩いていく。後ろからハメられたまま、おぼつかない足取りで歩いている。でも、やっぱり快感も感じているようで、時折脚が止まって身体が震える。結局、姉妹揃って淫乱……そんな風に思ってしまう。
そして、ドアのところまで移動すると、美桜ちゃんが薄くドアを開ける。すると、麻衣が全裸でソファに両手を付き、後ろから激しく突き立てられていた。謙吾くんは、下半身だけ裸だ。あんなに短時間で麻衣が全裸にされていることに驚くが、潮吹きしながらあえぎ続けている麻衣の姿に、言葉も出ないほどに驚いてしまった。
床はベチャベチャだ。麻衣が潮吹きするほど感じる姿なんて、見たことがない。
「イクっ、イクっ、イクぅっ!」
麻衣は、ほとんどイキっぱなしの状態になっている。本当に気持ちよさそうで、身体がのけ反ったり震えたりを繰り返している。
「おねえちゃん、イキすぎだね。謙吾のチンポ、ハマっちゃってるみたい」
美桜ちゃんが、楽しそうに言う。でも、やっぱり腰は動いているし、表情も発情気味だ。姉妹で淫乱……、見た目からは、想像出来ないと思う。
「あぁ、ヤバい。メチャ気持ちいい。オマンコキツキツっすね」
謙吾くんが、余裕のない声で言う。
「イッてっ、もう無理っ、イッてっ!」
麻衣が叫ぶ。そして、謙吾くんはスパートをかけて腰を動かし、そのまま射精を始めた。
「うぅ~~~~っ」
麻衣は、歯を食いしばる顔で身体を強ばらせている。太もものあたりが、痙攣でもしているように動いてしまっている。
「おねえちゃん、中出しされたのかな?」
美桜ちゃんが、急に心配そうな顔で言う。俺も、まったくそれを考えていなかったので、今さら慌ててしまった。
「おねえさん、大丈夫ですか?」
ぐったりしたままの麻衣に、心配そうな謙吾くん。でも、麻衣はすぐに、
「抜いて……ゴム外れちゃうでしょ?」
と、言い始めた。その言葉にホッとしながらも、罪悪感が湧いてくる。俺は、当たり前のように生セックスをして、中に出してしまっている。
「平気っす。俺の、まだまだガチガチです」
謙吾くんが、自信たっぷりに言う。
「ダメでしょ。外れなくても漏れるかもしれないわ」
そう言って、麻衣が身体を前にずらして謙吾くんから離れた。抜けた謙吾くんのものは、確かに長い。太さは明らかに俺の方が太いが、長さはかなり負けている。抜けた彼のものには、確かにコンドームはついている。ホッとしたが、そのあまりのドロドロぶりに、不安な気持ちもよぎる。俺とのセックスで、こんなに本気汁まみれになったことはないと思う。
「いや、メチャクチャ気持ちよかったです。おねえさんのオマンコ、名器っすね」
褒める謙吾くん。すごい会話をしているなと思ってしまう。
「謙吾くんのも、すごかったわよ。そこまで長いと、子宮の中まで入っちゃいそうだったわ」
麻衣は、そう言って彼の巨根からコンドームを外し始めた。そして、外したコンドームの口を縛ると、そのままお掃除フェラまで始めてしまう。
「あぁ、エグ」
気持ち良さそうに声を漏らす謙吾くん。麻衣は、舌で舐め清めていく。嫌々やっている感じはなく、まだ発情したような表情のままだ。
「おねえちゃん、謙吾のチンポ気に入ったんだね」
美桜ちゃんが、煽るような口調で言う。その言葉に、不安な気持ちとドキドキする気持ちが膨らむ。
「フフ、お義兄さんのもっと固くなったね。寝取られ好きなの?」
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