▲色々大きくなった妻と、早すぎる僕3

時刻(time):2026-08-14 21:18源泉(Origin):net 著者(author):admin
「大きければ良いってものじゃないよ。そんな顔しないの」 絵理奈さんに、短小をなぐさめられてしまった。その優しい言葉に、さらに羞恥心が増してしまう。自覚はあったが、こ

「大きければ良いってものじゃないよ。そんな顔しないの」
 絵理奈さんに、短小をなぐさめられてしまった。その優しい言葉に、さらに羞恥心が増してしまう。自覚はあったが、こんな風に他の人の物と比較されるようなことを言われると、ただただ敗北感のようなものを感じてしまう。
「そんなに小っちゃいと、セックスするだけ無駄だね」
 教授が、楽しそうに言う。小馬鹿にされた感じ……悔しい気持ちが膨らむ。
「はい。でも、しないと疑われちゃいます」
 葵が、酷いことを言い続けている。僕の知っている葵は、こんなことを言わない。僕を馬鹿にするようなことを言っていることが、どうしても信じられない。
「でも、どうしてるの? 旦那としても欲求不満が大きくなるだけじゃないの?」
「はい。ディルドでなぐさめてます」
「旦那にディルドでしてもらったら?」
「そ、そんなの無理です。色々バレちゃう」
「葵が淫乱な牝豚だってことが?」
「はい……先生の牝奴隷だってバレちゃいます」
 葵は、全裸のまま話を続けている。お腹に書かれたライン……それぞれの男性器がどこまで入るのかを示しているのだと思う。少なくても、教授の他に二人と関係を持っている? でも、教授にこれを見せていると言うことは、教授も知っている? 完全に僕のキャパをオーバーしている。意味が理解出来ない。
「奉仕させていただきます」
 葵が、そんなことを言いながら教授の前にひざまづく。カメラは、それを撮し続けている。どうやって撮影しているのだろう? いつ誰が来るかもしれないのに、葵は全裸の状態だ。こんな大胆なことを、日常的にしているのだろうか?
 葵が部長のズボンのファスナーを降ろしていく。すぐにあらわになる部長の男性器。でも、勃起はしていないようで、ダランとしているように見える。大きさは勃起していなくても大きいのがわかるレベルだ。僕は、思わず絵理奈さんを見た。ロリ可愛らしい彼女に、こんなものを見せてしまっていることが申し訳ない気持ちだ。でも、彼女はとくに気にすることも恥ずかしがることもなく画面を見つめている。
「失礼します」
 葵は、そんなことを言いながら彼のものを握っていく。もう、覚悟はしていた……それでも、葵が他の男のものを握っている光景はショックが大きい。葵は、手でしごきながら亀頭を舐め始める。葵は全裸の状態で奉仕をしているのに、教授のものはまだ勃起すらしていない。葵が軽く見られているようで、モヤモヤしてしまう。
葵の舌が、教授のものに絡みつく。すると、ダランとしていた大きなものが、ムクムクと大きくなっていく。すると、すぐに違和感に気がついた。大きすぎることもそうだが、カリ首の舌辺りに突起がある。グルッと竿を一周したような突起物。なにかリングでも付けているように見えるが、どう見ても皮膚の下が盛り上がっている。
「教授、ただでさえ大きいのに、シリコンリングを入れてるんだよね。あんなの、痛いだけだと思うけど」
 絵理奈さんが、そんな説明をしてくれた。シリコンリング? ヤクザが、真珠を入れるのは聞いたことがある。真偽不明だが、まことしやかに言われていると思う。
「あぁ、素敵です。先生のおチンポ、太くて固くて長いです」
 葵が、はしたないことを言いながら舐め続けている。その表情は、まるで発情した牝のように見えてしまう。さらに大きく勃起した男性器は、あのディルド並みに大きい。まるでAI画像のように、違和感があるサイズだ。
 それにしても、立派な男性器だ。太さも長さも、僕の倍くらいあると思う。なによりも、そのシリコンリングが異様な迫力を醸し出している。ただ、そればかりに目が行って気がつかなかったが、カリ首も発達している。松茸のように張り出したカリ部分は、違和感を感じるくらいに立派だ。
「あぁ、素敵です……オマンコうずきます。葵のオマンコ、先生のおチンポ欲しくてビショビショです」
 葵が、はしたないことを言いながら奉仕を続けている。その表情は、さらにとろけてしまっているように見える。想像していた浮気よりも、さらに悪い状況だ。調教されている? いったい、いつからこんな事をしているのだろう?
葵は、とにかく舐め回している。カリ首を重点的に舐め回し、睾丸や竿にも奉仕をしている。とにかく熱心に、心を込めてしているように見える。
「お腹、見せて」
 教授が、そんなリクエストをする。葵は、素直に立ち上がり、お腹を見せる。教授は、お腹に書かれたラインを指で触りながら、
「本当にここまでしか入らないの? こんなに短いなんて、あるの?」
 と、怪訝な顔で聞いている。教授の指は、僕の名前の書いてあるところを触っている。確かに、いくらなんでも下の方に書かれすぎているようにも見える。
「本当です。全然奥まで届かないから、指の方がマシなくらいです」
「へぇ、そうなんだ。ちょっと入れるよ」
 教授は、おもむろに指を挿入した。あまりに滑らかで、慣れた動きであっさりと挿入してしまうと、
「うぅっ、あぁ、先生、気持ちいいです」
 と、葵は一瞬でとろけた顔を見せる。
「これで、どの辺まで入ってる?」
 指を入れたまま、質問をする教授。
「ここです。かずくんのちょっと下くらいです」
 葵が、快感に溢れた顔で答える。
「ちょっと押し込むよ」
 教授は、そう言って腕ごと動かす。
「うぅあぁっ、そこ気持ちいぃ」
 葵は、驚くほど快感を感じている。明らかに、僕とのセックスよりもすでに感じているように見える。
「これでどう?」
「かずくんのと同じくらいです。でも、先生の指の方が気持ちいいです。葵の気持ちいいところ、ちゃんとわかってくれてますから」
 葵は、媚びた牝のような雰囲気になっている。もう、脚が震えてしまう。葵が、他の男に膣中を触られている。気持ち良さそうで、幸せそうな姿……僕のことを話題に出しているのに、罪悪感を感じている気配もない。
「旦那はわかってないの?」
「全然です。すぐにイッちゃうし、下手くそです」
「淫乱な葵には、物足りないね」
「全然です。少しも気持ちよくなれないです」
 酷い会話が続く。正直、泣きそうな気持ちだ。
「かずくん、そんな顔しないの。別に、大きさがすべてじゃないんだし、セックスなんて相性だよ」
 絵理奈さんが、優しくなぐさめてくれる。年下の彼女になぐさめられて、情けない気持ちになってしまう。でも、少しだけ気持ちが和らぐのを感じる。
「あっ、んっ、そこです、あぁ、気持ちいい。指でも先生の方が気持ちいいです」
 葵は、あっさりと感じている。本当に気持ちよさそうな顔であえぎ、とろけた顔をさらしている。こんなに声を出して良いのだろうか? そんな事も気になってしまうほどだ。
「自分で動いて当てたら良いだろ? 気持ちいいところに当てれば、多少は楽しめるでしょ」
 葵の膣中を責めながら、そんなことを言う教授。興奮している感じもなく、淡々と葵の膣中をいじり続けている。
「さっさと終わらせて、ディルドでした方が気持ちいいです」
 葵が、酷いことを言う。信じられない気持ちだ。葵とのセックスは、比較的多い。幸せな時間だし、すごく気持ちいい。葵も、同じだと思っていた。
「先生、イキます、イッて良いですか?」
 葵は、切なげな顔で許可を求める。
「もうイクの? 葵は早漏だね」
「先生だからです。かずくんのじゃ、こんなに気持ちよくなれないです」
 切なげな顔で答える葵。でも、教授はあっさりと指を引き抜いてしまった。
「あぁ、ダメぇ、イジワルしないでぇ」
 葵は、泣きそうな顔を見せる。でも、すぐに教授にまたがり始め、あっさりとその巨根を挿入してしまった。
「ヒィッうぅぅっ、イクぅ、うぅあぁぁっ」
 葵は、挿入した途端に果てた。身体を硬直させるようにしながら、ガクガク震えている。とても信じられない光景だ。葵が、あっさりと他人の男性器を挿入してしまった。罪悪感もなく、自分から挿入する姿は、どう見ても楽しんで不倫をしている。
「また勝手にイッたな」
 教授が、冷たい声で言う。さっきまでの優しい口調から変化して、ドキッとしてしまった。
「ごめんなさい。淫乱な牝豚に、罰を与えてください」
 葵は、声がうわずって震えている。強い快感で不規則に身体が震えている。すると、教授はテーブルの上からなにか手に取る。クランプとオモリが付いたような、見たことのない器具だ。すると、彼はそれを葵の乳首に装着を始める。クランプ部分が葵の乳首を押し潰す。かなり強い力で挟まれていて、乳首がグニャッと変形するのがわかる。そして、鎖でぶら下げられたオモリ……どのくらいの重さなのかわからないが、明らかに下に引っ張られるように垂れ下がっている。
「ヒィッ、グゥッ、千切れちゃうぅ」
 葵は、苦しげな顔を見せる。でも、教授は淡々ともう片方の乳首にも同じ物を装着していく。
「アガッ、うぅあぁ、イグゥ、乳首イグぅっ」
 葵が、聞いたこともないような野太い声を漏らした。快感が強すぎて、こんな声を出している? 信じられない声だ。
「またイッた。本当に、葵は早漏の雑魚マンコだな」
 呆れたように言う教授。
「ご、ごめんなさい。だって、先生のおチンポ、気持ちよすぎてダメなんです。ここまで入ってるの。子宮、押し潰してるのぉ」
 葵は、とろけきった顔だ。乳首が肥大していた理由がわかった。こんな事をされていれば、肥大するに決まっている。葵は、お腹のラインを触りながら話をしている。一番上の教授と書かれたあたり……ヘソの遙か上の方に書かれたそれは、本当にそんなところまで到達しているのか信じられないくらいだ。
「葵は奥が好きだね。旦那のじゃ、絶対に届かないね」
「はい。少しも届かないです。葵の気持ちいいところに届くのは、先生とムーサだけです」

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