■倦怠期の夫婦が始めた、寝取られごっこ10
時刻(time):2026-08-02 21:17源泉(Origin):net 著者(author):admin
「固くなってきたよ。もう、出ちゃうの? まだ、全然掻き出せてないよ。いま射精したら、逆にみんなの精液押し込んじゃうよ?」 真奈美は、よくそんな煽りを思いつけるなと思
「固くなってきたよ。もう、出ちゃうの? まだ、全然掻き出せてないよ。いま射精したら、逆にみんなの精液押し込んじゃうよ?」
真奈美は、よくそんな煽りを思いつけるなと思うようなことを言っている。天才的な煽りの才能だ。健太は、泣いているような顔で腰を動かし続けている。敗北感と劣等感、焦燥感も感じている。それなのに、どうしても強すぎる興奮を感じてしまっている。
「も、もう、やめた方が良い? 逆効果になってる?」
健太は、腰の動きを止めて情けない声で聞く。
「どっちでも良いよ。でも、いまやめたら可能性はゼロだね」
真奈美は、妖艶に微笑む。挑発的……それなのに、不思議なほど愛情を感じるまなざしだ。
「ゴメン……小っちゃくてゴメン」
健太は、心から申し訳なさそうだ。
「本当に小っちゃいよね。短いし、細いし……でも、気にしなくて良いよ。それも含めて、けんくんだもん。愛してる」
真奈美は、心から嬉しそうで幸せそうな顔だ。
「じゃあ、続ける。僕ので妊娠してもらいたい」
健太は、弱々しく言いながらも腰を動かし始めた。本気の顔だ。本気で真奈美を妊娠させようと思っている顔だ。
「がんばれ~」
真奈美は、おどけたように言う。馬鹿にしているようなリアクションなのに、その表情は深い愛情を感じさせるものだ。健太は、射精しそうな感覚を抑え込みながら腰を動かし続けている。すぐに射精しても問題ない状況でも、必死で堪えている。少しでも真奈美を感じさせたい……少しでも、他人の精液を掻き出したい、そんな気持ちで頑張っている。
「もっと奥まで入れて。そこじゃ、気持ちよくなれないよ。みんなの精液も掻き出せないし、ますます子宮に押し込まれちゃう」
真奈美は、どこまでも挑発的だ。健太は、その言葉にさらに嫉妬心を燃やす。少しでも奥まで押し込もうと、必死で腰を押し込む。でも、下腹部が完全に当たってしまっていて、どうやってもそれ以上は深く挿入出来ない。
「けんくん、すごかったよ。5人相手だと、イッてもイッても次があるの。みんな若いから、何回でも出してくれたの。頭真っ白になって、おチンポのことしか考えられなくなった。もう、全部オマンコになった気持ちだったよ」
卑猥な言葉でさらに煽る真奈美。健太は、そんな言葉にすら興奮が高まってしまう。
「フフ、もっと固くなった。そんなに興奮する? もっと聞きたい?」
真奈美は、健太のリアクションに強い興奮を感じているようだ。
「聞きたい……聞かせてほしい」
健太は、葛藤が見えるが結局聞かせてほしいと答えている。
「そう言うと思った。もう、オナホ扱いだったよ。誰も愛撫とかしてくれないの。キスもしてくれないし、ただ射精する穴としてしか扱われなかったよ」
真奈美が衝撃的なことを言う。健太は、あまりの興奮に腰の動きが止まった。少しでも動いたら射精してしまう……そんな状況だ。
「オマンコとケツマンコ、両方に入れられたよ。それだけじゃなくて、口にも……全部の穴をおチンポで塞がれてたの」
真奈美は、うわずった声で言いながら、腰を動かし始めた。快感を得るために、ついつい腰が動いてしまう……そんな淫らな動きだ。
「気持ちよかったの? そんな酷い扱いされて、嫌じゃなかったの」
健太は、興奮以上に心配しているような態度だ。
「気持ちよかったよ。全然嫌じゃなかった。もう、イキっぱなしだったの。気持ちよすぎて泣いちゃった。あんなの経験したら、もう戻れなくなるよ。山口さんやエリックのおチンポ、すごく気持ちいいよ。でも、結局は一人だから、射精したら終わりになっちゃうの。5本おチンポあれば、ずっと犯してもらえる……快感が途切れないんだよ」
真奈美は、すっかりと複数プレイの快感に心を囚われている。こんな事を告白しながら、腰の動きはさらに大きくなっている。健太は、溢れてくる5人の精液を見ながら、真奈美が回されている姿をイメージしている。
「ねぇ、もっと大勢に回されたい。ダメ? 10人くらいに、ずっと犯され続けたい。一日中、朝から夜までオナホになりたい」
真奈美は、恐ろしいことを言いながら身体を震わせた。オルガズムに達しながらも、まだ腰は動いている。膣も異様なほど収縮していて、まるで手でしごかれているような快感だ。健太は、ますます余裕がなくなっている。もう、射精寸前だ。
「そんなことして、大丈夫なの? 壊れちゃわない? 擦れて痛くなったりしない?」
健太は、本気で心配している。でも、心配しながらも、さらに興奮した顔に変わっている。
「大丈夫だよ。壊れても、擦れても犯され続けたい。痛みで泣きながら、オナホにされたい」
真奈美が、信じられないことを言いながらまた身体を震わせる。イキっぱなしの状態だ。
「心配だよ……真奈美が酷いことされるの、見てられないよ」
健太は、本当に心配そうで泣きそうにも見える顔だ。
「山口さんや、エリックじゃダメなの?」
健太は、そんな事も聞く。
「ダメじゃないよ。それは、いつでもするよ。けんくんに見られながら、二人に抱かれるね。でも、大勢ともしたい。こんなの、今しかできないもん。子供出来たらできないでしょ? ママがオナホじゃ、子供が可哀想だもん」
真奈美は、一見筋の通ったようなことを言っている。でも、どう考えても常軌を逸している。健太は、一気に不安な顔を見せる。もしかして、すでに真奈美は壊れてしまっている? そんな心配で、顔色が青白くなっている。
「ゴメンね、もう、約束はしてるの。10人は無理かもしれないけど、集められるだけ集めてくれるって」
真奈美は、申し訳なさそうと言うよりは、挑発的に言った。その言葉を聞いた途端、健太はあっさりと射精を始めた……。
「フフ、出てるね。いっぱい出てるのわかるよ。でも、入り口付近だね。やっぱり、みんなの精液押し込んじゃうね。けんくんのザーメンで、みんなの精子が子宮に押し込まれてる」
おどけたように言う真奈美。あまりにも異常なことを言っているが、その表情はどこまでも穏やかだ。健太は、慌てて男性器を引き抜いた。すぐに溢れてくる精液……でも、量も少ないし、どこか水っぽい。
「いつするの?」
健太の声が震えている。心配そうで、不安そうだ。それなのに、止めることもなくいつするのかを聞いている。
「来週の土曜日だよ」
真奈美が、あっさりと答えた。もう、すっかりと段取りを終えているようだ。
「えっ? もう、決めてるの?」
「うん。だって、けんくんも早く見たいって思ってるでしょ?」
「そ、そんなことは……」
「フフ、元気になってるよ。ここは、早く見た言っていってるね」
真奈美は、健太の男性器を握りながら言う。射精したことで柔らかくなっていたが、すっかりと固さを取り戻している。健太は、握られただけで射精しそうになりながら、なにも言えずにうめいていた……。
あっという間に土曜日になった。健太は、週末が近づくにつれ、本当にするの? と、何度も聞いた。でも、聞きながらも、結局止めるようなことを言い出さない。嫉妬や不安、色々な感情が渦巻きながら、突き抜けるような興奮を感じている。その興奮に押されるように、何度も真奈美のことを抱こうとした。
「ダメ。土曜日まで我慢しないと。けんくんの精子、ヨワヨワなんだからせめて溜めておかないと。勝負にもならないよ」
真奈美は、からかうように言う。
「ま、また、中に出されるつもりなの?」
健太は、質問と言うよりは確認みたいな聞き方だ。
「うん。その方がずっとずっと気持ちいいもん。けんくんだって、その方が興奮出来るでしょ?」
「そ、そんなことは……」
「あるでしょ? それに、一番出来る日だよ。赤ちゃん作ろうね」
真奈美は、穏やかにも見える笑みを浮かべている。でも、言っていることはメチャクチャだ。
「だったら、始まる前に僕と……」
健太は、慌てて言う。乱交プレイ自体を止めようとしないのはチグハグだが、やっぱり自分の精子で妊娠させたいという気持ちは強いようだ。
「良いよ。でも、本当に良いの?」
真奈美は、妖艶に微笑む。健太は、自分で言いだした事ながら、言葉に詰まってしまっている。
「じゃあ、考えておいてね。それまでは自分で出したりしちゃダメだよ」
真奈美は、無邪気に微笑んだ……。
土曜日の朝、真奈美が健太に抱きつきながらキスをした。寝起きなのに、熱烈なキスをしている。健太も、起き抜けに激しいキスをされて戸惑っているが、すぐに舌を絡めるキスを始めた。
「来て……けんくん、赤ちゃん作ろ」
真奈美は、真剣な顔で言う。表情は、どこか興奮しているというか、発情でもしているような雰囲気だ。健太は、すぐに下半身裸になりながら、真奈美のパジャマを脱がせる。真奈美は、恥ずかしそうに脚を拡げて健太を待つ。健太は、真奈美の膣周りを見て一瞬驚いた顔を見せる。太ももの内側まで濡れている状態……受け入れ準備が出来ているどころの騒ぎではない。
健太は、恥ずかしそうにうつむく真奈美に覆い被さると、そのまま挿入した。
「うぅっ、けんくん、固いよ、すごく固い」
嬉しそうにうめく真奈美。真奈美も、土曜日に向けて誰ともセックスをしていなかったせいで、感覚がリセットされているようだ。健太は、快感にうめきながら腰を動かし始める。健太も、射精していなかったせいで一気に射精感が高まっている。
「けんくん、赤ちゃん作ろ。愛してる」
真奈美は、幸せそうな顔で言う。でも、健太は腰を動かしているのに、真奈美は気持ち良さそうではない。あえぎ声もほとんど出ていないし、表情も余裕がある。
健太は、夢中で腰を振る。キスをしながら、必死で動かしている。ここで妊娠させなければ、チャンスはない……そんな気持ちで、必死で腰を動かしている。
「けんくん、気持ちいいよ。すごく気持ちいい。赤ちゃん、出来ると思うよ」
真奈美は、幸せそうな顔で言う。でも、気持ちいいと言いながらも、やっぱりあえぎ声は上がっていない。健太は、必死で腰を動かし続ける。妊娠させたいという気持ちよりも、少しでも感じさせたいという気持ちだ。
ほとんどあえがない真奈美を見て、劣等感を感じながら腰を動かし続けている。少しでも奥に届くように、目一杯腰を突き入れる。それでも、健太の粗末なものはどこにも届かない。
「良いよ、イッて。中に出して。妊娠させて」
------分隔线----------------------------