▲妻が、資料室から部長と出てきたー完ー
時刻(time):2026-07-07 21:16源泉(Origin):net 著者(author):admin
「これ、可愛い!」 美久が、赤ちゃん用の帽子を手に持って笑顔で言う。今日は、ベビー用品店に買い物に来ている。美久は、ネコ耳みたいな飾りのついた帽子を手に、無邪気に笑
「これ、可愛い!」
美久が、赤ちゃん用の帽子を手に持って笑顔で言う。今日は、ベビー用品店に買い物に来ている。美久は、ネコ耳みたいな飾りのついた帽子を手に、無邪気に笑っている。お腹は、すっかりと膨らんできている。もう、妊婦と認識されるくらいの大きさだ。
「この椅子、変わった形だね」
赤ちゃんが後ろに倒れないように工夫された椅子を見て、不思議そうな顔を見せる彼女。もう、すっかりと産まれてくる赤ちゃんのことに夢中だ。幸せを感じる。こんな風に、赤ちゃん用品を見に来ることが増えた。本当に幸せだし、待ち遠しい気持ちになる。
手を繋いで歩きながら、昼ご飯を食べる場所を探す。美久は、幸せそうな顔で手を繋ぎ、微笑みかけてくれる。美久は、妊婦だがツインテールにしているし、服装も可愛らしい感じだ。ロリっぽい見た目なのに、お腹は膨らんでいる。少しちぐはぐな感じはするが、すっかりと部長の趣味に合わせたスタイルになってしまっている。
美久は、妊娠中も相変わらず部長とセックスを続けている。会社もまだ普通に行っているので、資料室でのセックスも続けている。こんな風に幸せな休日を過ごしていても、どうしても思い出して興奮してしまう。
すると、美久が僕の股間を触りながら、
「フフ、どうしたの? 興奮してるね。なに考えてるのかな?」
と、挑発的な笑みを浮かべて聞いてくる。僕は、素直に部長と美久のセックスを思い出して興奮していると伝えた。
「どうする? 部長呼ぶ? それとも、私だけ行こうか? 動画撮ってきてあげるよ」
美久が、可愛らしい顔でとんでもないことを言う。僕は、ほとんど迷うことなく、動画を撮ってきて欲しいと伝えた。目の前で美久と部長がセックスするのも、激しく興奮する。でも、正直、映像で見る方が興奮してしまう。
「じゃあ、行ってくるね。楽しみにしてて」
美久は、あっさりと行ってしまった。まだお昼も食べていないのに、発情した顔で僕と別れた。ロリっぽく可愛らしい美久……まったく似つかわしくない、発情した表情を浮かべている。そのまま美久は歩き続けている。僕のことを振り返ることもなく、さっさと行ってしまった……。
一人で寂しく帰宅すると、堪えきれずにオナニーを始めた。部長と資料室でセックスする動画を見ながら、オナホでオナニーをする……惨めな気持ちにもなるが、やっぱり異常なくらいに興奮してしまう。
美久は、僕が寝取られ性癖なように、異常な性癖を持っている。正直、よく理解出来ない部分もあるが、僕への愛情が強いことは伝わってくる。
動画を見始めると、制服姿の美久が映る。相変わらずスカートが短く、コスプレもののアダルトビデオみたいだ。ただ、お腹は大きい。このサイズの制服があったのだろうか? そんな事が気になってしまう。
二人で入ってきたが、美久は相変わらずつれない態度だ。
「ほら、早く脱いでください」
美久が部長に指示をする。
「脱がせてよ」
「自分で脱いでください。子供じゃないんだから」
美久は、イラッとしたような口調だ。
「はいはい」
そう言って、部長はズボンとパンツを降ろす。そして、いつもの椅子に座ると、美久もひざまずくようになりながら口での奉仕を始めた。相変わらずの立派なもの……僕がいま使っているペニスバンドと比べても、かなり大きい。
美久は、大きなお腹を気にすることもなくフェラチオを続けている。つれない態度を取っているが、その表情はすでにトロンとしている。美久は、部長の巨根をくわえ込む。喉の奥までくわえ込みながら、涙目になっている。
「早くイッて下さい。イクの我慢したら、やめますからね」
いつも通りのぶっきらぼうの態度。でも、その表情はとろけて発情したようになったままだ。美久は、部長に奉仕をしながらも、カメラをチラチラ見ている。見せつけるようにフェラチオしている。僕がこうやって見ていることを、完全に把握しているようだ。
「ほら、欲しいんだろ? 俺のチンポ、欲しくてうずいてるんだろ?」
「そんなの良いですから、早く出してください」
美久は、まったく態度を変えない。資料室でのセックスの時は、いつもこうだ。休日にホテルでセックスする時は、甘えた態度を取るし、部長に夢中という感じになる。これも美久の言う設定なんだと思うが、やっぱりまだ理解出来ない。
「そんなこと言って、発情してるんだろ?」
部長は、そう言ってスカートの中に手を差し込んだ。美久は、抵抗しない。怒る様子もなく、口での奉仕を続けている。
「ほら、こんなになってるぞ。俺のチンポ欲しくて、グチョグチョだぞ」
部長は、得意気に言う。すると、美久がスッと立ち上がり、そのまま部長にまたがり始める。
「ゴ、ゴムは良いのか?」
部長は、慌ててそんなことを聞く。美久の行動に驚いているような顔だ。でも、すでに妊娠している美久に、コンドームのことを言う必要もないはずだ。美久は、なにも言わずにそのまま部長の巨根を挿入してしまう。
「うぅっ、早くイッて下さいよ」
美久は、そんなことを言いながらも、腰を動かし始めた。声を抑えてはいるが、あえいでいる。気持ちよさそうな顔で、可愛い声が漏れている。ここでのセックスも、多少は変化している。やっぱり、部長の子を身籠もったことで、以前のようには出来なくなっているみたいだ。
「美久、大丈夫か? 赤ちゃん、平気か?」
部長は、心配そうだ。すっかりと、父親の顔が出てきてしまっている。部長は、美久のお腹の子が自分の種だと確信しているような態度を取る。可能性はほぼないが、僕の種の可能性もあるはずだ。
「大丈夫です。良いから、早く出してください。もう、妊娠してますから、中に出して良いです」
美久は、淡々と言いながら腰を動かす。その顔は、明らかにとろけてしまっているし、
「なんか、オマンコの中熱くなったな。妊娠の影響かな?」
「知りませんよ、そんな事。良いから、早くイッて下さい。怪しまれます」
美久は、制服姿のまま部長にまたがり、腰を激しく動かしている。オフィスラブ……と言うにはあまりに事務的だ。美久は、色々な設定でセックスを楽しんでいる。そんな性癖を聞いたこともないが、美久はすっかりと興奮している。
「キスしてよ。そしたら、すぐイクから」
部長は、美久の設定を理解していながら、そんな事をリクエストする。自由な態度で、美久とのプレイを楽しんでいる。
「イヤですよ。早く出してください」
そんな風に言いながらも、美久の腰の動きはさらに加速していく。
「お願い! キスしたらすぐイクから」
部長は、美久とキスしたくて仕方ないみたいな態度だ。部長は、普通にしたいのだと思う。美久と、ラブラブなセックスをしたいと思っているのだと思う。
「まったくもう……さっさとイッて下さいよ」
美久は、結局そう言ってキスを始めた。嫌がっていたわりに、舌を激しく使っている。部長は、嬉しそうに舌を絡め、うめき声を漏らす。
美久は、あれだけ嫌がるような態度をしていたのに、夢中で舌を絡めている。どう見ても、感情を込めたキスだ。設定が揺らいでいるような状況だと思う。僕は、本気のキスをする美久を見ながら、夢中でペニスバンドを動かし続ける。ディルドの中がオナホになっているので、最近はいつもこれを使っている。
キスをしたまま、うめきながらセックスを続ける美久……もう、こんな動画を見ても、裏切られているという感情は湧かない。ただただ興奮してしまう。そして、部長がうめきながら射精を始めると、美久も大きくうめいて部長にしがみつくように抱きついた。射精を終えても、キスは続く。本気のキスを続ける二人を見ながら、僕はあっけなく射精を始めてしまった。
脳が痺れるほどの快感……画面の中では、まだ二人はキスを続けている。そして、長いキスが終わると、
「いつまでキスしてるんですか。イッたんだから、早くやめてくださいよ」
そんな風に言いながら、さっさと部長の上から離れると、溢れ出た精液をティッシュで拭き取る。
「こんなに出して……出し過ぎです」
美久は、またぶっきらぼうなキャラに戻っている。
「わるいわるい。綺麗にしてよ」
部長は、そんなおねだりをする。
「まったくもう……」
美久は、乗り気ではなさそうな態度だ。でも、素直にお掃除フェラを始めた。部長は、嬉しそうに美久の頭を撫でたりしている。愛情を感じる仕草だ。
美久は、ぶつくさと言いながらもお掃除フェラを続けている。心を込めて、丁寧にしているように見える。
僕は、動画を止めた。本当は、まだ立て続けにオナニーをしたい気持ちだ。興奮は収まっていないし、勃起も激しいままだ。でも、美久が帰ってきた時のことを考えて、我慢している。彼女が撮ってきてくれるはずの動画……それを期待している。今頃、部長とセックスをしているはずだ。さっきまで赤ちゃん用品を買い物していたのに、美久はいま不倫をしている。そう思うと、焦燥感を感じてしまう。でも、やっぱり興奮してしまうし、動画を期待してしまっている。
この先どうなるのだろう? 美久は、どうするつもりだろう? 色々なことを考えてしまう。でも、美久は幸せそうに僕と過ごしているし、離れていく気配もない。
夕方になると、不安な気持ちも湧いてくる。帰ってきてくれるのだろうか? そんな不安で、落ち着かない気持ちになる。でも、それから30分もしないうちに、美久は帰宅した。
「ただいま。フフ、それ、片付けないんだ。何回したの?」
美久は、出しっぱなしのペニスバンドを見て、ニヤニヤした顔で聞いてくる。僕は、慌ててしまった。色々なことを考えていたので、片付けをすっかりと忘れていた。僕は、素直に1回だけだと伝えた。
「そうなんだ。動画のために、我慢してたの?」
美久は、スマホを手に持って見せつけるようにしながら聞く。この、からかうような、挑発するような態度も、設定のひとつなのだろうか? それとも、これは美久の本当の姿? もう、美久のことがわからなくなってしまう。
僕は、黙ってうなずいた。すると、美久がスマホを操作して動画を再生し始める。それは、ハメ撮りのようなアングルで始まった。美久がフェラチオをしている姿を、上から撮っているような映像だ。
うっとりしたような顔で、カリ首に舌を絡みつかせている。その表情は、発情しているとしか言えないような酷いものだ。
「そんなに欲しかったのか? アイツと、買い物だったんじゃないのか?」

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