■バイト先の清楚な若妻さんが食事を作りに来てくれて3

時刻(time):2026-07-04 21:17源泉(Origin):net 著者(author):admin
思わず絶句する僕に、小百合さんはもう一度おねだりをしてきた。 「イヤ? こんなおばちゃんの舐めたくないかしら?」 小百合さんは、耳まで真っ赤にしながら言う。本当に恥ず

思わず絶句する僕に、小百合さんはもう一度おねだりをしてきた。
「イヤ? こんなおばちゃんの舐めたくないかしら?」
 小百合さんは、耳まで真っ赤にしながら言う。本当に恥ずかしそうで、恥じらっている。それなのに、スカートの中の動きはさらに激しくなっている。僕は、堪えきれずに小百合さんの乳首にむしゃぶりついた。
「うぅっ、あっ、んっ、気持ちいい……うぅっ、アンッ、気持ちいいわ」
 小百合さんは、苦しげにも聞こえる声でうめく。初めて舐めた女性の乳首……想像以上に固いと思った。夢中で舐める。吸ったりもした。どうしたら感じるかなんか考える余裕もなく、ただ思ったことをし続ける。童貞の僕には、このシチュエーションはあまりにも強烈だ。
スカートの中が気になる。本当に、あんな物が入っているのだろうか? 僕のものよりは少し小さかったが、もの凄く大きく見えた。
「噛んで……軽く噛んで」
 小百合さんが、とろけたような声で指示をしてきた。すぐに乳首を噛んだ。慎重に、軽く噛んでみた。
「ヒィッ、うぅぅあぁ、もっと強くっ」
 小百合さんは、さらにとろけた声で言う。もう、我慢の限界だ。このまま押し倒してしまいたい。そんな気持ちになりながらも、勇気が出ない。葛藤しながら、さらに強く噛むと、
「ヒィギィッ、うぅあぁ、イ、イクっ、イクっ、吾郎君、見ないでっ」
 小百合さんは、悲鳴のような声をあげる。この状況で見ないでと言われても、無理な話だ。小百合さんは、美しく清楚な顔を、卑猥に歪ませながら身体を震わせている。スカートがはだけ、太ももの付け根付近まで見えてしまっている。ディルドを出し入れする手の動きも、直接見えている。ただ、秘部は隠れていて見えない。それでも、その激しい手の動きに、興奮が高まる。
 すると、小百合さんは歯を食いしばるような顔になり、全身を硬直させた。スカートの中の手の動きは止まり、ぐったりとしてしまっている。そして、真っ赤な顔で僕を見ながら、
「ご、ごめんなさい……酷いところ見せちゃった」
 と、急に冷静になった。謝りながら、ブラウスのボタンを留めてスカートも乱れを直す。でも、ディルドを片付けることがないので、まだ膣に刺さったままだ。
「軽蔑した? 清楚って言ってくれるけど、本当の私はこんなに淫乱なの」
 いつもの清楚な雰囲気に戻った小百合さん……でも、膣にはまだディルドが刺さったままだと思うと、以上に興奮してしまう。僕は、どうしてノーマルな性癖の人と結婚したのかと聞いた。淫乱で変態的な性癖があるなら、そういう人と結婚すれば良かったのにと思ってしまう。
「巡り合わせかな? 私も、落ち着きたかったから。いつまでも変態みたいなことしてられないでしょ?」
 そんな風に答える小百合さんに、お店のトイレでディルドオナニーするのは変態じゃないんですか? と聞いた。
「フフ、そうね。でも、まだ自己処理だから。セーフよ」
 妖艶に微笑む彼女。清楚な顔と、淫靡な顔がクルクル入れ替わっている。
「吾郎君の、苦しそうね。スッキリしたい?」
 小百合さんが、剥き出しのままの僕のものを見て言う。さっきから、あまりに勃起しすぎて先走りで濡れてしまっている。こんな風に、竿の方まで先走りが垂れているのは初めてだ。もちろん、したいと答えた。小百合さんは、すぐにまた握ってくれた。柔らかくて細い指が絡みつくと、それだけで気持ちいい。
「カチカチ。すごいわ。ディルドより固いなんて、あるのね」
 小百合さんは、驚いたような顔で言いながら、しごき始めてくれる。ゾクゾクッとする快感が背中を駆け抜け、思わずうめいた。手で軽くしごいてくれているだけなのに、強烈に気持ちいい。
「フフ、濡れてるわね。女の子みたい」
 小百合さんは、溢れすぎている先走りを指で触りながら言う。そして、それをカリ首辺りに塗りつけ、また手でしごく。さらに快感が増した。一気に射精感が強まり、余裕がなくなる。
「気持ちいい?」
 小百合さんは、優しい顔で聞いてくる。やっていることと表情が一致していない。僕は、さらに限界が迫る。
「一番大きいかも……いままで経験したどのおチンポより、大きいかも」
 そんなことを言いながら、手コキを続ける彼女。表情は、さっきディルドオナニーをしていた時みたいにとろけてきている。僕のものに発情している? このままセックスさせてくださいと言えば、出来るのではないか? そんな期待をしてしまう。
 クッキリと浮き出た乳首、セクシーな太もも、見ているだけでもさらに興奮が高まる。
「固くなってきた。出ちゃう? このまま出す?」
 小百合さんが、意味ありげに聞いてくる。このまま出さないと言ったら、なにをしてくれるのだろう? 期待と興奮でさらに射精感が高まってしまう。色々な言葉が頭をグルグル回る。でも、なにも言えない。すると、小百合さんが手でしごきながら、顔を僕のものに近づけてくる。口でしてもらえる? 期待がさらに高まる。
小百合さんは、舌を伸ばしてカリ首を舐めてきた。舌がカリ首を舐めあげた瞬間、一気に射精を始めてしまった。うめきながら射精する僕……勢いよく飛び出た精液は、小百合さんの顔に直撃している。やり過ぎなアダルトビデオみたいに、信じられないくらいの量の精液が美しい顔にかかってしまっている。
 小百合さんは、精液を顔にかけられながらもまだ手でしごいてくれている。顔中精液まみれにされても、イヤそうではない。むしろ、より発情したような顔になっている。
 長い射精……精根尽きた感じだ。
「フフ、凄い量。いっぱい出たね。スッキリ出来た?」
 精液まみれの顔で、優しく聞いてくる彼女。僕は、慌ててティッシュを箱ごと手に取って彼女の顔を拭こうとした。
「平気。大丈夫」
 小百合さんは、そんな風に言うと、顔中の精液を指で口に集めていく。そして、口に入れたそばから飲み干していき、ズルズルすする卑猥な音までさせている。僕の精液を飲んでくれている……あまりの興奮に、また射精が始まるかと思ったほどだ。
「ごちそうさま。若返りそう」
 全て飲み干し、嬉しそうに言う彼女。精液を飲んでもらうことが、こんなにも嬉しいとは思っていなかった。
「キスして欲しいな」
 おどけたように言う彼女。冗談で言っているのがわかる言い方だ。でも、興奮しすぎている僕は、素直にキスをした。自分の精液の味がして怯んでしまう。でも、小百合さんの舌に舌を絡めると、興奮が上回る。
 目を丸くして驚いた顔の小百合さん……でも、すぐに舌を絡めてきた。味や臭いが気になりながらも、夢中でキスをしてしまう。小百合さんは、濃厚に舌を絡めるキスをしながら、僕のものを再びしごき始めてくれた。射精した直後なので、くすぐったい気持ちになる。それでも快感は大きく、うめくような声を漏らしてしまう。
「まだカチカチね。一回出しただけじゃ、スッキリ出来ない?」
 小百合さんは、真っ直ぐに目を見つめながら聞いてくる。僕は、言葉に詰まりながらうなずく。何度もうなずく。すると、小百合さんは顔を下に移動させていき、僕のものを舐め始めた。今度は、なんとか耐えられた。さすがに射精することはない。
小百合さんの舌が、カリ首辺りを舐め回す。驚くほど気持ちいい。手でのオナニーはもちろんのこと、オナホを使ったオナニーよりも気持ちいい。上目遣いで見つめてくる小百合さん……本当に綺麗だと思う。清楚で美しい顔、でも、フェラチオをしてくれている。卑猥な動きと清楚な顔が、違和感しかない。もう、このまま最後まで行けるのではないか? そんな期待で興奮も高まる。
「ねぇ、動かして。吾郎君の思ったように、ディルド動かしてみて」
 小百合さんが、卑猥に舌を使いながらおねだりしてきた。スカートの中……隠れて見えないが、ディルドは突き刺さったままのはずだ。僕は、スカートをまくり上げようとした。
「ダメ、恥ずかしいわ」
 小百合さんは、ここまでしながらまだ恥ずかしがっている。僕は、スカートの中に手を差し込み、ディルドを持った。
「んっ、うぅ」
 持っただけで、悩ましげな声が漏れる。僕は、様子をうかがいながらディルドを動かし始めた。
「んっ、んっ、うっ、気持ちいいわ」
 小百合さんが、トロンとした顔で言う。でも、快感を感じながらも、フェラチオは続けてくれている。小百合さんは、僕のものをくわえ込んでいく。どんどん口の中に消えていく。喉の奥に届いている……そんな風に思っていると、小百合さんはみるみる涙目になっていく。どう見ても苦しそうなのに、そのままさらに喉奥までくわえていく。
 ほとんど根元までくわえ込むと、ストロークするように頭を動かし始めた。えずきそうな声も漏れている。でも、さらに奥までくわえようとしている。さらに涙目になる彼女。でも、どう見てもさらにとろけたような顔になっている。
僕は、咽まで使ってフェラチオを続ける小百合さんに、強い興奮を感じている。そして、興奮をぶつけるように、ディルドを動かし続ける。ディルドは、動かしづらい。強く締め付けられているような感じで、けっこうな力を入れないと動かせない。それでも動かし続けると、小百合さんの顔はさらにとろけていく。
 涙目のままフェラチオを続ける小百合さん……僕も、必死でディルドを動かし続ける。小百合さんを感じさせているということが嬉しくて、さらに力を込める。
「んっ、うぅっ、んうぅ~っ」
 小百合さんは、うめき続ける。
「も、もっと……強く……うぅっ」
 小百合さんが、途切れがちの声でおねだりをしてくる。僕は、大丈夫かな? と思うくらいに強く動かし続ける。湿った音が響き、小百合さんの声もさらに大きくなっていく。
僕は、射精を堪えながらディルドを動かし続ける。いつも憧れていた小百合さんと、こんな関係になれて最高の気持ちだ。でも、もっと先に進みたい……そう思っているが、それを口に出来ない。
「イ、イク、イク、うぅっ」
 小百合さんは、短くうめくように果てた。

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