姉さん女房が恋に落ちる時6

時刻(time):2026-03-15 21:29源泉(Origin):net 著者(author):admin
目隠しされたままオルガズムに達したまさみ……口元しか見えていないが、強い快感でとろけてしまっているのがわかる。いつもの強気な顔は影を潜め、弱々しいとすら感じてしま

目隠しされたままオルガズムに達したまさみ……口元しか見えていないが、強い快感でとろけてしまっているのがわかる。いつもの強気な顔は影を潜め、弱々しいとすら感じてしまうようなリアクションだ。拓真は黙々と舐め続けている。母乳で育てているわりに小振りで色素の薄い乳首、それが見てわかるほどに勃起しきっている。まさか、本当にここまでエスカレートするとは思っていなかった。まさみがこんな事まで受け入れるとは思っていなかった……。
拓真は、乳首を舐めながら、指でまさみの口の中を責める。舌を指で摘まむようにしたり、指を舐めさせたりしている。僕には、そんな発想すらない責め方だ。まさみは、まるでフェラチオでもするように拓真の指を舐め始めている。あきらかに発情したような顔で、夢中で舐めている。やっぱり、この目隠しは強烈にビジュアルが卑猥になる。唇のセクシーさが増していて、妖艶としか言えない見た目になっている。
拓真が、まさみの乳首を軽く噛んだ。
「ヒィッ、うっ、ダメぇ、噛んじゃダメぇ」
まさみは、いつもの怖い感じはまるでない。拓真は、ダメと言われても噛み続ける。指でも乳首を強く摘まんだりもする。その度に、まさみは声を震わせて身体を強ばらせている。
「やっぱり、まさみさんドMですよね」
拓真は、あきらかにいつもと違う接し方になっている。遠慮がないというか、まさみをコントロールしているようにすら感じる態度だ。
「うるさい。引きちぎるぞ」
まさみは、そんなことを言いながら拓真の乳首を摘まんだ。シャツの上から的確に乳首を摘まんだ事から、目隠ししていてもある程度は見えているのだと思う。
「いたたっ」
拓真が怯む。でも、怯みながらも気持ち良さそうだ。そして、拓真はシャツを脱ぐと、まさみの唇に自分の乳首を押しつけた。まさみは、引きちぎるぞと言っていたのに、優しく舐め始めている。
「あぁ、気持ちいい。まさみさん、嬉しいっす」
拓真は、嬉しそうに声を漏らしながらも、まさみの乳首を指で責め続けている。お互いの息遣いがどんどん荒くなり、興奮が高まっているのが伝わってくる。そして、二人はお互いの乳首を舐め始めた。まさみも、興奮のせいなのか息遣いがすごく荒くなっている。そして、まさみは拓真の股間にも手を伸ばす。
「あぁ、気持ちいい。メチャクチャ気持ちいいっす」
拓真は、気持ち良さそうな声をあげながらズボンとパンツを降ろした。そそり立つ巨根を見て、劣等感を感じてしまう。女性経験も豊富だし、セックスも上手だ。僕では、太刀打ち出来ないと思ってしまう。
「舐めてやるよ」
まさみが、ぶっきらぼうに言う。でも、その声はどう聞いてもうわずってしまっているし、焦れているようにも感じる。
「欲しくなっちゃいました?」
からかうような口調の拓真。
「噛み千切るぞ」
まさみは、いつもの強い口調で言うが、やっぱり声はうわずっている。
「噛み千切ったら、まさみさんも楽しめなくなっちゃいますよ。このチンポ、欲しいんでしょ?」
拓真が挑発的に言う。当然、まさみにキツい事を言われると思ったが、意外な事になにも言わない。それどころか、黙ってフェラチオを始めてしまった。目隠している状態でも、ちゃんとくわえられている。やっぱり、結構見えているみたいだ。
「あぁ、最高。咽も使ってくださいよ」
拓真は、図々しくおねだりを続ける。でも、まさみは素直に拓真の巨根をくわえ込んでいく。本当に咽まで使ってフェラチオをしている。えずく事もなく、楽々と飲み込んでいるように見える。元彼にしつけられてこんな事まで出来るようになった……そう思うと、身が焦がされるような嫉妬を感じてしまう。
「めちゃくちゃ気持ち良いっす」
拓真は、感動したような声を出している。本当に嬉しくて気持ちいいみたいだ。あんなに長いものを、全てくわえ込んでいる。咽にまで到達しているはずなのに、まさみはフェラチオを続けている。こんな事が出来る女性は、なかなかいないはずだ。
拓真は気持ち良さそうな声をあげながら、まさみの奉仕を堪能している。彼の巨根は、さらに大きさを増したように見えるほどだ。そして、拓真もまさみの秘部を舐め始めた。まさみの身体を持ち上げるようにしながら体勢を作り、まさみの秘部を舐めている。濡れすぎなほど濡れた秘部を、拓真の舌が責めている。クリトリスに舌が触れると、まさみはうめく。巨根を咽までくわえたまま、うめき声をあげ続けている。
拓真は、まさみのクリトリスの包皮を剥いた。剥き出しになったクリトリスは、乳首と同じで勃起しきっているように見える。
「んっ、うぅ~っ」
まさみのうめき声はさらに大きくなり、強い快感を感じているのが伝わってくる。まさみは、うめきながらもフェラチオを続けている。咽を使って奉仕をしながら、指で睾丸やアナルまで刺激している。僕は、そんなまさみを見ながら、堪えきれずに股間をまさぐり始めた。ズボンの上からの刺激でも、一気に射精感が増してしまう。あまりにも興奮が高まりすぎていて、余裕がない。
「うぅっ、うぅっ、うぅ~っ」
まさみのうめき声がさらに大きくなる。脚に力が入っているのもわかる。あきらかにオルガズムに向かって高まっている。すると、拓真が舐めるのをやめた。
「な、なんでやめるんだよ」
まさみが、イラッとした口調で言う。
「あれ? もっと舐めて欲しいんですか? おねだりしてみてくださいよ」
拓真が、からかうように言う。すると、まさみが拓真の巨根を加え、歯を立て始めた。
「いたたっ! ご、ごめんなさいっ」
慌てて謝る拓真。調子に乗りすぎたみたいだ。
「ほら、もういいから早く入れろ。疲れたから、さっさと終わらせろよ」
まさみは、ぶっきらぼうに言いながらも仰向けに寝転がる。そして、スッと脚を拡げると、挿入を待つような体勢になった。濡れすぎな膣周り……クリトリスも乳首もまだ勃起したままだ。半開きになったままの唇は、たまらなくセクシーだ。目の周りが見えなくても、まさみが美しい顔をしているのは隠せていない。
「待ちきれなくなっちゃったんですね」
拓真がからかうように言う。そして、すぐにそのいきり立った物を膣口にこすりつけ始めた。
「うぅっ、んっ、ンフゥ」
まさみは、悩ましい声をあげる。そして、さらに両脚を開脚していく。もう、今すぐ入れて欲しいと訴えているようにしか見えない。コンドームのついていない生の亀頭が、クリトリスを執拗に刺激している。
「このまま入れて良いですか?」
拓真は、一応確認をした。そのまま入れるのかと思ってドキドキしていたが、そこまで強引な事をするつもりはないみたいだ。
「いいから早くしろ」
まさみは、イラッとしたような口調だ。でも、その言葉にショックを受けてしまった。避妊具なしでの挿入を許可してしまった……さすがにやり過ぎだと思う。でも、拓真はすでに亀頭部分を挿入してしまっていた。
「うぅっ、あぁ、太い……」
まさみは、トロンとした声をあげる。あきらかに気持ち良さそうだ。でも、あの大きすぎるディルドと比べると、拓真の物はそこまでではない。それに、元彼はさらに大きかったと言っていた。
拓真は、ゆっくりと挿入していく。すでに半分ほど入ってしまっている。本当に入れてしまった……しかも、生の状態だ。目の前で、他の男がまさみを抱いている。何度も想像した事だ。それを見たいと思っていた。それなのに、脚が震えてしまう。
拓真は、半分ほど挿入すると、そのまま抜いていく。そして、腰を動かし始めた。浅い挿入のまま、まさみの生膣を責めている。
「うぅっ、んっ、あっ、うぅっ、アンッ」
まさみは、気持ち良さそうな声を漏らす。もう、口元がほころんでしまっているように見える。拓真は、そのまま浅い抽挿を繰り返している。身体を密着させてもいないので、まさみの膣を出入りする巨根がよく見えている。
ヌラヌラ光る竿、あきらかに僕のものよりも太い。まさみは、軽いあえぎ声をあげながら、腰を突き上げるようにしている。まるで、もっと奥まで入れて欲しいと言っているようなはしたない動きだ。
「あぁ、最高。まさみさんの中、メチャクチャ気持ちいい」
拓真は、心から感動しているような顔だ。
「あっ、んっ、んっ、アンッ、もっと……」
まさみは、なにか言いかけて口ごもる。
「もっとなんですか?」
拓真が、挑発的な口調で聞く。すると、まさみは目隠しを外して拓真に抱きつき、身体を回転させるようにして騎乗位に移行した。
「焦らしてなに言わせるつもりだったんだよ。百年早いわ」
まさみはそんなことを言うと、そのまま腰を動かし始めた。生の巨根は、完全に根元まで入っている。その状態で、ディルドでしている時のように生々しく腰を動かしている。
「んっ、うぅっ、あっ、アンッ、うぅあっ」
まさみは、気持ちよさそうにあえぐ。腰の動きも加速していき、ベッドがきしむように音を立てる。
「メチャクチャ気持ちいいっす。あぁ、最高。まさみさん、今までで一番気持ちいいです」
拓真は、感動したような声を出す。
「当たり前だろ。こんなイイ女、他にいるかよ」
まさみは、そんなことを言う。でも、まさみの顔もとろけてしまっているように見えるし、腰の動きは激しい。まさみが上になってのセックス……想像していたのとは違う展開だ。まさか、ここまでするとは思っていなかった。
「固い。凄く固い。気持ちいいか?」
まさみは、腰の動きを激しくしながらそんな質問をする。
「ヤバいです。気持ちよすぎて死にそうです」
大げさに喜ぶ彼。まさみは、満足そうな顔で腰を動かす。すると、まさみが拓真の乳首を舐め始めた。腰を動かしながら、卑猥に舌を使っている。
「うぅっ、気持ちいいっす」
嬉しそうな拓真。まさみは、腰を動かしながら舐め続けている。こんなに積極的にセックスをする事を、イメージしていなかった。拓真が一方的に腰を振るだけで終わると思っていた。
「固い……もっと固くなった。ほら、もっと固くしろ」
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