#妻を公園に立たせたら、すぐに声をかけられてー完ー
時刻(time):2026-03-13 21:16源泉(Origin):net 著者(author):admin
洋介は、釈然としない顔のままホテルを出た。洋介が部屋を出る時、千里は吾郎とキスをしている最中だった。洋介のことを見送ることもなく、固く抱きついてキスをしていた。洋
洋介は、釈然としない顔のままホテルを出た。洋介が部屋を出る時、千里は吾郎とキスをしている最中だった。洋介のことを見送ることもなく、固く抱きついてキスをしていた。洋介は、アナルセックスまでした千里を思い、強い嫉妬を感じている。それなのに、どうしても興奮が収まらない。
駅に向かい歩きながら、なんとか興奮を抑えていく。そして、電車に乗って移動を始めた。土曜日の電車は、相変わらず混んでいる。そんな中、洋介は不安な気持ちでいる。今頃、何をしているのだろう? さらに過激なことをしているのではないか? 心配、不安、でも、また興奮も復活していく。
そして、実家に着いて息子を迎えると、一緒に自宅を目指した。
「ママは?」
息子が、少し寂しそうに聞く。洋介は、ママは友達とお茶をしていると伝えた。そして、寂しそうな息子を公園に連れて行った。息子を実家に預けて、千里にあんなことをさせてしまった……。洋介は、罪悪感を感じながら、息子と遊ぶ。滑り台やブランコ、身体を動かしていると、千里のことをひととき忘れることが出来る。
無邪気に楽しそうな息子と遊んでいると、洋介は幸せを感じている。そして、夕方までたっぷり遊んだ後、家の近くのショッピングモールで食事をすることにした。公園で遊び終わった後、千里にメールで状況を聞いている。
“まだ終わってないの。ゴメンね、外で食べて”
そんなメッセージが返ってきた。洋介は、あれからもう5時間くらい経ったのに、まだ終わっていないことに驚いている。でも、同時にまた興奮が復活してしまった。
モールで食事をしながら、色々な妄想をしてしまっている。息子は、公園でたっぷり遊べたことで、ママがいない寂しさは感じていないみたいだ。
「パパ、ゲームもしたい!」
息子は、モールのゲームセンターで遊ぶのも好きだ。洋介は、罪悪感もあって良いよと答える。無邪気な笑顔で嬉しそうな息子を見て、さらに罪悪感は高まる。そして、ゲームをして帰宅すると、一緒にお風呂に入った。
息子は、すでに眠そうな顔になっている。いっぱい遊んで疲れているようだ。風呂から出て息子のことを寝かしつけると、リビングで千里にメッセージを送る。迎えに行こうかという内容だ。
”ゴメンね、泊まりになっちゃった。明日の朝帰るね”
千里からのメッセージに、絶望的な顔を見せる洋介。さすがにそれはダメだとメッセージを送り返そうとすると、また千里からのメッセージが届いた。それは、動画だけのメッセージだ。すぐに再生すると、吾郎の巨根をアナルに入れて、淫らに腰を振る千里が映った。
「んおぉおっ、ケツマンコイグぅっ」
野太いような声をあげながら、のけ反る千里。とろけきった顔に、硬直したような身体。深い快感を感じてしまっているのがわかる。そして、千里は女子校生の制服のようなコスチュームを身につけている。見るからにコスプレという感じの素材だが、より卑猥な感じになっている。
「千里さん、お尻も感じるようになったね。気持ちいいでしょ」
真吾の声が響く。スマホで撮影しながら、声をかけているようだ。
「気持ちいいのっ。子宮まで響いて、頭おかしくなりそうなのっ!」
千里は、半狂乱になっているような顔だ。圧倒的な快感を感じて、とろけきった顔を見せている。髪は乱れ、だらしなく弛緩したような口元、よだれまで垂らしている。
洋介は、すぐにオナニーを始めた。強すぎる興奮で、堪えることが出来ない。激しくしごき始めると、一瞬で射精感が湧き上がる。もう、ほとんど限界だ。
「凄いね、吾郎のデカいのでえぐってるから、オマンコからザーメン溢れてきてるよ」
真吾は、秘部をアップにする。大きすぎる吾郎の巨根が、小さなアナルを出入りしている。そのすぐ上の膣からは、真っ白な精液が溢れ続けている。
「ダメぇ、もったいない。真吾のザーメン、子宮の中に入れておきたいのに」
千里は、すっかりと恋する女の子のような顔になっている。本気で好きになってしまったとしか思えない態度だ。
「じゃあ飲んでよ」
真吾が指示をすると、千里は素直に膣から溢れ出す精液をすくい取り、口に近づけてすすり取っていく。卑猥に腰を動かしながら、精液まで飲み干している。千里の淫らな姿を見て、洋介は目が血走るほどの興奮を感じている。嫉妬や焦燥感、色々な感情に身を焦がしながらも、狂ったようにオナニーを続けている。
「パパ、ゴメンね。本気になってるの。真吾のことが好き。一目惚れしちゃった。吾郎のチンポも好きなの。このおチンポ入れられると、イク事しか考えられなくなる。二人の恋人になるね。もう、パパとはエッチ出来ないよ。しちゃダメって言われたの」
千里は、カメラに向かってそんな告白をする。罪悪感を感じている気配はあるが、それを上回るような興奮と快感を感じているようだ。
「パパさんに、あれからなにしてたのか教えてあげないと」
真吾が、楽しそうな口調で指示をする。すると、千里は一瞬で耳まで真っ赤になった。
「そ、そんなの言えない……ダメ……」
千里は、泣きそうな顔になる。
「ナイショにしちゃうんだ。パパさん可哀想」
真吾が煽るように言う。
「夫婦で隠し事はダメでしょ」
吾郎も、からかうような口調だ。すると、千里は泣きそうな顔でカメラを見つめながら、
「パパ、見られちゃったの……一番恥ずかしい姿、二人に見られたの」
と、告白を始める。洋介は、不安そうな顔になる。一番恥ずかしい姿ってなんだろう? そんな風に思いながらも、イヤな予感しかしていない。
「お尻にいっぱいザーメン注がれて、刺激されちゃったの……降りて来ちゃって、我慢出来ずに漏らした……大っきい方漏らしちゃったの」
千里は、顔を真っ赤にしたまま告白を続けるが、言い終わると同時に、身体をガクガクッと震わせてオルガズムに達した。
「なにイッてんの。思い出しちゃった? 俺たちに見られながら、全部ぶちまけたこと思い出してイッちゃったの?」
吾郎が、呆れたような口調で言う。
「うぅ……ごめんなさい。イキました。二人に見られながら排泄したの、思い出してイキましたぁ」
千里は、声を震わせながらまたオルガズムに達してしまった。
「パパさんにも見せてあげる? また出してよ。可愛い顔しているのに、あんなにぶっといの出したの、パパさんにも見せてあげないと」
真吾が、言葉責めのように言い続ける。千里は、顔を真っ赤にしたまま恥ずかしそうにうつむく。でも、腰の動きは逆に激しくなっていて、アナルがめくれ上がりそうなほどの勢いだ。
「千里の初めて、いっぱいもらっちゃった。これからも、いっぱいもらうから。外でしたり、縛ったり、人に見られながら中出ししたりするね」
真吾の言葉に、千里はまたオルガズムに達する。
「うぅあぁ、そんなのダメぇ」
千里は、ダメと言いながらもまたイッている。今まで知らなかった快感を経験して、すっかりと淫乱になってしまったようだ。未知の快感への期待で、歯止めが効かなくなっている。
「どんなことされたいの? 千里は、俺たちになにされたい?」
真吾の質問に、千里はすぐに答え始めた。
「電車……電車の中で、後ろからハメて欲しい」
洋介は、千里の意外な願望に驚いた顔を見せる。想像もしていなかった告白だ。
「へぇ、そんなのしたいんだ。意外だね」
真吾も驚いた口調だ。
「……電車で、良く触られる……でも、指でイカされてそれ以上はしてもらった事ない……。されたい、大勢の人がいる中で、オマンコ犯されて中に出されたい」
千里は、異常な願望を告白されながらまたオルガズムに達した。
「え? 触られて、拒否らないんだ。そのままイクまで触らせてるの?」
「うん。触られたいって思ってるから。わざと混んでるところに移動してる。ショーツも穿かずに乗ってる」
信じられない告白を続ける千里。洋介は、まったく知らなかった。千里がそんな事までしている事を、いま初めて知った。
「マジか。ていうか、誘われたりしないの? パンツも穿かずに触られる淫乱だってわかったら、ホテルに誘われたりしたでしょ」
吾郎が、もっともな事を言う。確かに、千里ほどの美女が淫乱な女性だとわかれば、それ以上の事を求めてくるのは道理だ。
「ないの。誘われたいって思ってるのに、まだ一回もないの」
千里は、寂しそうな声で言う。
「へぇ、意外だね。千里が美人すぎて、逆に誘えないのかも。じゃあ、それもしようよ。誘われたら、俺たちと混じって4Pしちゃう?」
「したい……真吾に見られながら、知らない人に犯されたい」
千里は、声が震えている。興奮しすぎなほど興奮しているようだ。
「他には? なにしたい?」
「……パパが見てる前で、危ない日に中出しされたい」
千里は、さらにとんでもない事を言う。洋介は、その言葉を聞きながら射精を始めてしまった。もう、限界だ。うめきながら射精を続ける彼……千里は、さらに告白を続ける。
「パパに見られながら、違うおチンポで孕みたい」
千里は、声が震えている。そして、またオルガズムに達した。
「スゲぇ、動いてる、あぁ、ダメだ、搾り取られる」
吾郎は、うめきながら射精を始めた。腸内深くに精液を注ぎ込まれて、千里はのけ反りながらオルガズムに達した。よだれを垂らしながら、呆けたような顔で身体を震わせている。その、とろけきった顔をアップにすると、動画は途切れた。
洋介は、射精しても興奮が収まりきらない。血走ったような目で、また動画を再生した。繰り返し”違うおチンポで孕みたい”と言った千里を再生しながら、狂ったようにオナニーをしている。射精しても、まったく興奮が収まらないようだ。
他の男に妊娠させられる千里を想像しながら、オナニーを続ける洋介。そして、続けてのオナニーなのに、あっけなく射精してしまった。そのタイミングで、またメッセージが届いた。
”ゴメンね、妊娠したかも♡”
そんなメッセージとともに、膣を左右に拡げて精液を溢れさせている画像が添付されている。千里のヘアは剃り上げられてなにもない。ツルツルの幼い見た目の秘部になっている。そして、膣口からはドロッとした粘度の高い精液が溢れていて、お尻の方まで伝ってしまっている。
洋介は、その画像を見ながらまたオナニーを始めた。治まらない興奮に突き動かされながら、狂ったようにしごき続けた……。
翌日、洋介は早くに目が覚めた。千里が帰ってくるか不安で、目が覚めてしまったようだ。まだ息子は寝ている。洋介は、リビングに移動すると、コーヒーを淹れて飲み始めた。目が覚めてくると、昨日の事を思い出してしまう。あまりにも強烈な経験だった。
すると、玄関で物音がした。洋介は、こんなに早く? と思いながら、すぐに玄関に移動する。すると、千里が立っていた。洋介を見ると、ニコッと微笑む。でも、なにも言わずに口を閉じている。異様な気配に、洋介の不安が募る。
「どうしたの? 大丈夫?」
そんな声をかけると、千里はゆっくりと口を開け始めた。溢れそうになっている白い液体……洋介は、すぐにそれが精液だと理解した。

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