■七菜とおっさんと見てるだけの俺4
時刻(time):2026-01-04 09:34源泉(Origin):net 著者(author):admin
「あれ? 出てる? 出ちゃった?」 七菜は、キョトンとした顔で言う。アナルをさらけ出したまま、不思議そうな顔だ。俺は、思わずゴメンと謝った。あまりにも早い射精で、恥ず
「あれ? 出てる? 出ちゃった?」
七菜は、キョトンとした顔で言う。アナルをさらけ出したまま、不思議そうな顔だ。俺は、思わずゴメンと謝った。あまりにも早い射精で、恥ずかしい……。
「フフ、興奮してるね。でも、全然わからなかったよ。おじさんの射精は、勢いも量も多いからわかるんだ。子宮口に、直撃してる感じになるの。もしかしたら、子宮の中まで飛び込んで来ちゃってるかも」
七菜は、そんなことを言いながらスッと身体を持ち上げる。そして、射精してすでに固さを失いつつあるペニスをくわえてくれた。上目遣いで、イタズラっぽく微笑みながらのお掃除フェラ……小悪魔という言葉がピッタリくるような仕草だ。
七菜が、アダルトビデオでするようなことは全て経験していると言っていた。本当だろうか? アダルトビデオと言っても、ジャンルは相当幅広いはずだ。マジックミラー号や、時間停止もの、SMや無理矢理するもの、電車の中でするものまであると思う。まさか、人間以外を相手にしたことまではないと思うが、可能性がゼロではないともうと怖くなってしまう……。
「ねぇ、まだ出来る? 固くして」
七菜は、まるで発情でもしているような顔でフェラチオを続ける。すでに、お掃除フェラではなく、強制的に勃起させようとするフェラチオだ。
「固くなってきた。ねぇ、お尻に入れて。話してたら、こっちにも欲しくなっちゃった」
七菜は、はにかみながらもお尻を向けてくる。四つん這いになって、お尻を突き出す彼女……さっきみたいに、アナルを拡げたり閉じたりして誘ってくる。そんな動きが出来ることに驚かされながらも、嫉妬や興奮に突き動かされるように七菜のアナルにペニスを突き立てた。強い締め付けを感じながら、一気に根元まで挿入する。あっさりと、ほとんど抵抗感もなく入ってしまった。
「気持ちいいよ。お尻だと、悠人のでも気持ちいい」
七菜は、明らかにさっきよりも感じている。膣に入れても、あえぎ声ひとつ漏らさなかったのに、すでにトロンとした顔になっている。俺は、そのまま腰を動かし始めた。
「あっ、んっ、アンッ、気持ちいいっ。悠人、もっとっ」
七菜は、あえぎ声をあげながらおねだりをしてくる。七菜を感じさせることが出来て、俺のテンションも上がる。そのまま腰を動かし続けると、七菜のあえぎ声はさらに大きくなっていく。でも、おっさんとしている時と比べると、声もリアクションも小さい……。
俺は、なるべく奥まで押し込むように腰を動かし続けた。強烈な締まりを感じるが、意外に亀頭への刺激は弱い。入り口の所だけ締まるが、中は空洞みたいな感覚だ。それでも、竿の部分が締め付けられているので、射精感は高まっていく。ただ、いつもみたいに早漏にはならなさそうだ。
「もっと奥にっ! 押しこんでっ」
七菜は、背中を反らしてお尻を目一杯突き出してくる。どうしても、もっと奥まで入れて欲しいみたいなリアクションだ。アナルでも、奥まで入れると気持ちいいのだろうか? 子宮のような器官がないので、奥まで入れても変化はないような気がする。
必死で腰を動かし続けるが、七菜のリアクションは大きくならない。あえぎ声をあげて気持ち良さそうにはしているが、快感が大きくなっていく感じはない。すると、七菜が堪えきれなくなったように、指を膣に入れて動かし始めた。激しく掻き出すように動かしながら、お尻をさらに突き出してくる。
「あっ、あっ、気持ちいいっ、イクっ、悠人、イッちゃうっ、乳首摘まんでっ!」
七菜は、激しく膣中の指を動かしながら、そんなおねだりをしてくる。あえぎ声も大きくなってきて、気持ち良さそうな顔を見せている。俺は、すぐに七菜の乳首を摘まんだ。ギュッと強く摘まむと、ガクガクッと身体を震わせながらオルガズムに達してくれた。
「ヒィッ、うぅぁ、気持ちいいよ。イッちゃった」
七菜は、幸せそうな顔だ。俺は、そのまま腰を動かし続けるが、すぐに限界が来た。うめき声を上げながら、七菜のアナルの中に射精を始めてしまった。今までにない感覚だ。搾り取られるような射精を続ける。
「フフ、出てるね。こっちだとちゃんとわかるよ」
七菜は、甘えたような仕草を見せてくる。俺は、すぐに彼女を抱きしめてキスをした。嬉しそうに舌を絡めてくる七菜……でも、すぐに、
「ゴメンね、やっぱりもっと大っきなおチンポでしたくなっちゃった……ゆっくり休んでて。疲れたでしょ?」
と、言い始めた。その顔は、あきらかに発情したような顔に変わっている。俺とのセックスの時よりも、とろけてしまっているみたいだ。
呆然とする俺にかまわず、七菜はさっさとベッドを降りておっさんの部屋のドアに近づいていく。そして、振り返ることもなくドアを開けて入っていった。ショックを受けながらも、七菜の後を追う。ドアに近づいた瞬間、
「大っきいっ、おチンポ大っきいのっ。ケツマンコ、悠人とするより拡がってるのっ」
と、悲鳴のような声が聞こえてきた。
「ここは、ボクだけの穴でしょ? ダメだよ、浮気したら」
おっさんの、すねたような声が聞こえてくる。七菜は、すでにあえぎっぱなしだ。俺としている時よりも、遙かに大きなあえぎ声。敗北感で打ちのめされてしまう。それでもドアを薄く開けて中を覗く。大きなベッドの上で、七菜は四つん這いになっている。おっさんにお尻を突き出すようにしながら、アナルを犯されている。
全裸にされた七菜……小柄でも比較的大きな胸が揺れる。おっさんは、かなり激しく腰を動かしている。あきらかに嫉妬しているような態度だ。
「全部掻き出すから。七菜ちゃんのケツマンコは、ボクだけの穴だから」
そんなことを言いながら、さらに激しく腰を動かし続けている。
「気持ちいいよ。おじさんのおチンポ、大っきいから子宮まで響くの。もっと突いてっ、奥まで犯してっ!」
七菜は、あきらかにリアクションは違う。俺とのアナルセックスよりも、圧倒的な快感を感じている。敗北感に打ちのめされるが、どうしても興奮してしまう。
「ボクが一番、七菜ちゃんを気持ちよくさせられるんだ」
おっさんは、嫉妬心丸出しで責め続けている。七菜は、嬉しそうで気持ち良さそうだ。あんなに太いペニスを出し入れされたら、アナルがガバガバになってしまう……そんな危機感を感じるのに、俺は二人を止めることもなく見つめてしまっている。
「あっ、アンッ、うぅっ、おっ、あっ、アンッ、おおぉっ、気持ちいいっ!」
七菜は、本当に気持ちよさそうだ。膣でしている時と違い、時折野太いようなうめき声が混じる。可愛い顔から出ているとは思えないうよな野太い声に、圧倒されてしまう。俺とのセックスでは、聞いたことのない声だ。
「気持ちいいっ、おじさんのおチンポ、一番だよ。好きっ、★かったっ、ケツマンコに入れて欲しかったのっ。ずっと我慢してたよ。おじさんのおチンポのこと思いながら、いつもオナニーしてたっ」
七菜は、悲鳴のような声をあげ続けている。こんな声を上げさせることの出来ない俺は、男として情けない気持ちになってしまう。
「ボクと結婚してよ。絶対に幸せになるよ。何でも買ってあげる」
おっさんは、まだしつこくそんなことを言っている。本気で言っているとしか思えなくなってきた。そう考えると、独身なんだろうか? いい歳だが、お金は持っているはずだ。相手はいると思う。でも、もしかしたら、ロリコンなので普通の相手ではダメなのかもしれない。そんなことを考えながら、やっぱり二人を止めることなく興奮してしまう。
「ダメだよ。悠人と結婚するんだもん。おじさんとは、セックスだけだよ」
七菜は、あえぎ声混じりに言う。
「じゃあ、もっとボクのチンポに狂わせる。一日も離れられなくしてみせる」
おっさんは、力強く宣言する。そして、七菜のことを抱え上げるようにして駅弁ファックの体勢に移行した。軽々と、まるで七菜の体重がなくなったように持ち上げている。その上で、腰を突き上げるように動かしている。
「ヒィッ、うぅあっ、あっ、おチンポ串刺しになってるよ。ケツマンコ突き抜けて、オマンコまで気持ちいいのっ」
七菜は、はしたない言葉を口にする。可愛い顔から、下品で卑猥な言葉が出ていることに、ギャップを感じる。でも、強い興奮も感じてしまう。
「ほらほら、もっと感じてごらん。七菜ちゃんは、ケツマンコ狂いの淫乱なんだから」
おっさんは、興奮した声で言いながら腰を動かし続ける。七菜のアナルからは、掻き出された精液が溢れている。床に液だまりが出来ていて、すっかりと掻き出されてしまっているみたいだ。
「イクイクっ、ケツマンコイグっ、んおぉっ、おおぉおっ、おじさん、好きっ、大好きだよっ!」
七菜は、恋する女の子みたいな顔になっている。そして、信じられないことに、七菜からキスを始めた。嬉しそうに舌を絡めるおっさん。こんな見た目の悪いおっさんと、本気のキスをしている……嫌悪感を感じている気配もなく、夢中で舌を絡めている。おっさんは、嬉しそうに舌を使いながら腰を突き上げ続ける。七菜の小さなアナルは、限界まで拡げられているように見える。そして、唐突にお漏らしを始めた。ビチャビチャッと大きな音を響かせながら、床に水たまりを拡げていく。
「七菜ちゃん、結婚してっ!」
おっさんは、しつこく求婚を続けている。七菜は、とろけた顔で、
「ダメだよ、今言わないで。したくなる。おじさんのお嫁さんになりたくなっちゃう」
と言い始めた。快感を与えられると、そんな気持ちになってしまうのだろうか? 不安で仕方ない。
「なってよ。幸せになれるよ。毎日気持ちよくしてあげる」
おっさんは、必死で言う。七菜は、ダメと言いながらも甘えたような仕草でキスを繰り返す。そして、おっさんはそのまま七菜の腸内深くに射精を始めた。
「気持ちよかったよ。やっぱり、おじさんのおチンポ一番だった」
七菜は、媚びたような態度を見せる。おっさんは、嬉しそうに七菜を抱きしめている。でも、七菜はスッキリしたような顔で、
「じゃあ、そろそろ行くね。悠人とデートするの」

------分隔线----------------------------