昇進祝いはカップル喫茶9
時刻(time):2026-01-03 09:31源泉(Origin):net 著者(author):admin
ふと気がつくと、すぐ隣であやみと優子さんがキスをしていた。二人とも、精液でドロドロの口周りのままキスをしている。僕は、いつの間にか失神してしまっていたみたいで、ム
ふと気がつくと、すぐ隣であやみと優子さんがキスをしていた。二人とも、精液でドロドロの口周りのままキスをしている。僕は、いつの間にか失神してしまっていたみたいで、ムーサに必死でしがみついているところで記憶も途切れてしまっている。
ふと横を見ると、鏡に可愛らしい女の子が映っている。ツインテールで、少女という雰囲気だ。それが自分だと気がつくのに、タイムラグが発生してしまった。そして、自分が女装していることを認識した途端、前立腺のあたりが収縮するように動き始め、オルガズムの波がやってきた。何もしていないのにイク……信じられない状況だ。でも、僕はうめきながらオルガズムに達してしまっている。
あやみと優子さんは、卑猥なキスをしながら二人ともムーサのことを責めている。ペニスや乳首を触り、奉仕をしているような状態だ。そして、あやみが彼のペニスを舐め始めると、優子さんもムーサの乳首を舐め始めた。二人がかりで奉仕をしている。ムーサは、満足そうな顔で二人を見ている。でも、急に僕を見てきた。
ムーサと目が合い、ドキッとしてしまう。恥ずかしいという気持ちと、ときめく気持ち、自分でも混乱してしまう。すると、手招きをされた。僕は、すぐに起き上がってムーサの方に移動する。ふと自分の内股が濡れているのを感じ、なんだろうと思ってそっちを見た。すると、精液が太ももを濡らしていることがわかる。その出所は、どうやら僕のアナルのようだ。
その時の記憶がないが、ムーサに中出しをされたようだ。まさかの状況だ。でも、その瞬間を覚えていないことに、寂しい気持ちになってしまう。
「びっくりしてるね。覚えてないんでしょ? 中に出してって、可愛い声で叫びまくってたんだよ」
あやみが、からかうように言う。にわかには信じられない言葉だ。そんなに叫んでいたのに、記憶がない? すると、優子さんが、
「可愛かったわよ。あんなにおねだりして、ムーサも驚いてたわ」
と言った。でも、僕が一番驚いていると思う。すると、ムーサが僕を引き寄せてキスを始めた。太い舌が、僕の舌に絡みついてくる。本気のキスをされて、また前立腺のあたりがうずくのを感じる。
「本気でキスしてる。恋しちゃったね」
あやみが、ムーサのペニスを舐めながらからかうように言ってくる。あやみの感情も、よくわからない。嫉妬しているような雰囲気もあるが、どっちに嫉妬しているのだろう? 僕は、あやみの視線を感じながらも、夢中でムーサの舌に舌を絡めてしまう。自分が女性の立場でされるキスは、本当に新鮮だ。今までにない感覚で、これがときめきなのかと思ってしまう。
あやみと優子さんは、嬉しそうにムーサのペニスをフェラチオしている。ダブルフェラなんて、男の夢みたいな状況だ。睾丸を舐め、カリ首を舐め、アナルまで舐めながら奉仕を続けているが、僕は夢中でキスを続けてしまう。
「ムーサの、カチカチになってる。りく君とのキス、本当に嬉しいみたいね」
優子さんは、あからさまに嫉妬した顔をしている。怖くなってしまった。優子さんもママさんも、あやみですらムーサに夢中だ。ペニスが大きいと言うだけでは、こんな事にならないと思う。発達したカリ首が、狂わせるのだろうか? 僕は、ムーサとしか経験がないので比較出来ないが、ムーサのペニスが入ってくると、意識が飛ぶくらいの快感を感じてしまう。
すると、ムーサが無造作に指を数本僕のアナルにねじ込んできた。一気に快感が駆け抜け、腰が抜けそうになる。声も出てしまっているが、自分でも驚くほど牝声だ。
「可愛い声。女の子になっちゃったね」
あやみにからかわれる。でも、あやみはヤキモチを焼いている顔だ。すると、ムーサが僕のアナルにねじ込んでいた指を、あやみの口にねじ込む。一瞬、汚い……と、心配になってしまったが、あやみは嬉しそうに舐めている。ムーサの指についている精液を、嬉しそうに舐めて飲んでしまっているみたいだ。
「ダメ、我慢出来ない。おチンポ欲しい」
あやみは、ムーサの精液を飲んで火がついてしまった。まるで、そういう薬を飲んだみたいに発情してしまっている。そして、すぐにムーサにまたがって生ペニスを挿入してしまう。結合部から、溢れ出す精液。すでに中に出されているので、あやみの膣中はムーサの精液でいっぱいになっている。強い嫉妬を感じるが、僕もどちらに嫉妬しているのかわからなくなってしまう。
「気持ちいいっ。固いよ、すごく固いの。さっきより固くなってる。りく君、もっとキスしてあげて。ムーサのこと、もっと興奮させて。もっとおチンポカチカチにしてっ!」
あやみに、とんでもないお願いをされてしまっている。でも、言われなくてもキスをしてしまう。むしろ、したい気持ちが大きくなっている。堪えきれず、自分からムーサにキスをした。すぐに舌が絡みついてきて、多幸感が湧き上がる。キスをされる側の気持ちが理解出来た。
「固い、もっと固くなった。おチンポ固くて気持ちいいのっ」
あやみは、堪えきれずに腰を動かしている。僕の目の前で、はしたなく腰を動かし続ける姿は、快感に取り憑かれてしまったようだ。あやみは、こすりつけるように腰を動かしている。奥の奥まで入れたいという動きに見える。ディルドを使ったプレイの時よりも、さらに動きが激しい。すっかりと淫乱になってしまった。これが彼女の本当の姿だったのかもしれないが、カップル喫茶になど行かなければ、一生発露しないままだったはずだ。
優子さんは、ムーサの乳首を舐めたり、あやみの乳首を舐めたりしてアシストしている。でも、そんなことをしながらも、自分の指を膣に入れてかき混ぜるようにオナニーもしている。溢れている精液は、ムーサのものだけではないと思う。あまりにも大量に溢れている。
「あっ、アンッ、気持ちいいっ、りく君、イクっ、オマンコイクっ」
あやみは、僕のことを気にしながらも腰の動きをさらに加速する。すると、またムーサが僕のアナルに指を入れてきた。的確に前立腺を指で刺激され、また腰が抜けそうな程の快感を感じる。ムーサは、無造作に指を動かし続ける。あやみとセックスしながらも、僕を感じさせる……圧倒的な強者の振る舞いだ。
あやみを寝取られている状況なのに、羨ましいと感じてしまう。早く代わって欲しいとすら思っている。すると、優子さんが僕のペニスをくわえ始めた。絡みついてくる舌の感触に、一気に射精感が増す。もう、何が何だかわからなくなってきた。異常な3P状態のまま、セックスが続く。あやみは、腰の動きを止めることなく動き続けている。そして、またオルガズムに達してしまう。
「りく君、キスしてっ。キスしながらイキたいっ!」
あやみが、可愛らしいことを言ってくれる。いくらムーサに堕とされたと言っても、僕への愛情が消えるわけではないのだと思う。すぐにキスをすると、あやみの舌が絡みついてくる。荒い息遣いで、無我夢中のキスだ。あやみは、腰を動かしながらでたらめに激しく舌を使ってくる。
僕は、快感が強すぎてうめき声を上げてしまっている。キスの快感、ムーサの指での前立腺の快感、優子さんのフェラチオの快感だ。もう、頭がおかしくなりそうだ。そして、猛烈にムーサに抱かれたい気持ちになってしまっている。僕の狂った性癖は、寝取られ性癖だけではなかったのかもしれない。
そして、あやみが身体を硬直させるように震わせてオルガズムに達すると、僕も射精を始めてしまった。優子さんの口の中にぶちまけ、快感にうめいてしまう。すると、優子さんが妖艶に微笑みながらあやみにキスを始める。口の中の僕のものを流し込むようにキスをしている。あやみは、嬉しそうにそれを飲み干し、舌を絡めていく。
僕は、射精してもまったく冷静になれない。普通なら、射精すると冷静になる。冷静になりすぎるくらいだ。でも、ムーサの指が前立腺を絶え間なく刺激しているせいで、興奮状態のままだ。牝のうずきの前には、賢者タイムなど関係ないようだ。
「交代する? ムーサに抱かれたい?」
あやみが、挑発的な笑みを浮かべながら聞いてくる。僕は、妻にそんなことを聞かれているのに、迷うこともなくうなずいてしまった。あやみは、すぐに立ち上がってムーサの上から移動する。あやみの体液でドロドロになったムーサのペニスは、カリ首がより膨張したように拡がっていて、まるで傘でも差しているみたいだ。
「おいで。りくちゃん、愛してるよ」
ムーサにそんな言葉をささやかれ、素直に嬉しいと感じてしまう。同時に、前立腺のあたりのうずきがさらに大きくなり、ムーサのペニスを入れてもらうことしか考えられなくなっている。
「フフ、りく君まで夢中になっちゃうなんてね」
あやみは、楽しそうに笑う。うっとりとした表情からは、ムーサとのセックスの快感の大きさが伝わってくる。太もものあたりを見ると、溢れた精液でドロドロだ。
「飲みたいの? ムーサのザーメン、美味しいよ。飲んでいいよ」
あやみは、そう言って僕の顔のあたりに太ももを近づけていく。僕は、何も考えられなくなったような感じで、吸い寄せられるようにムーサの精液をすすり取り始めた。生臭くて、味も強烈だ。でも、さらに前立腺がうずくのを感じる。咽に絡みつきながら精液が胃に落ちていくと、無上の喜びを感じてしまう。
目の前には、あやみの膣がある。まだ拡がってしまったままの膣からは、精液が少し流れている。やっぱりかなりの量を注ぎ込まれてしまったみたいだ。妊娠の心配をしてしまうが、羨ましいと思ってしまう。
僕は、吸い寄せられるように膣口に口をつけ、強くすすり始めた。さらにドロッとした粘度の高い精液が、咽に絡みついてくる。生臭いのに、美味しいと感じてしまう。
「気持ちいい……りく君、舐めて。クリトリス舐めて」

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