姉さん女房が恋に落ちる時12
時刻(time):2026-08-18 21:17源泉(Origin):net 著者(author):admin
着衣のまま、拓真にクリトリスでイカされたまさみ……。床にへたり込んでいて、うっとりしたような顔を晒している。そして、拓真はズボンとパンツを降ろし、そそり立つ巨根を
着衣のまま、拓真にクリトリスでイカされたまさみ……。床にへたり込んでいて、うっとりしたような顔を晒している。そして、拓真はズボンとパンツを降ろし、そそり立つ巨根をまさみの頬に押しつけた。美しい顔……それが、破裂しそうに勃起した物で歪められている。まさみは、吸い寄せられるように口を開けてくわえ込んでしまった。
床は、まさみのお漏らしで濡れてしまっている。その上で、着衣のままのまさみが心を込めた奉仕をしている。恋愛感情を持ったような顔……実際に、拓真のことが好きなのだと思う。
「そんなに俺のチンポ、好きですか?」
拓真がそんな質問をする。その口調には、元彼への対抗心があるように感じる。
「好きだよ。固くて大きいし……」
まさみが、はにかんだように答える。もう、強気な顔はほとんど見えない。
「元彼より小さいですけど、好きですか?」
「そんなの気にしてるのか? 正和さんより感じさせてみろよ。若いんだから、負けるなよ」
まさみが、そんなことを言いながらフェラチオを続ける。挑発しているような、応援しているような口ぶりだ。その表情に、深い愛情を感じてしまう。
「じゃあ、まさみさんが好きな仕方でやりますね」
拓真は、そう言ってまさみを抱え上げるように立ち上がらせ、ソファに両手を付かせて立ちバックの体勢にした。短すぎるスカートは完全にまくれ上がってしまっている。下着も着けていないので、なにも隠せていない。拓真は、無言でその巨根を押しつけると、躊躇なく奥まで押し込んだ。
「ヒィッ、うぅっあぁっ」
まさみが、悲鳴のような声をあげる。すると、拓真はいきなり激しく腰を動かし始めた。まるで、犯すような勢いで激しく腰を動かしている。まさみを感じさせるとか、そんな事を考えている様子もない。まさみの腰の辺りを鷲掴みにし、下腹部をぶつけるように腰を動かしている。着衣で責められるまさみ……まるで、犯されているような光景だ。
「イクっイクっ、オマンコイグっ!」
まさみは、あっけなく果てた。拓真のクリトリス責めで、全身が敏感になっているようだ。
「ほら、もっとイケっ!」
拓真が、まさみのお尻を平手で叩く。乾いた音が響き、まさみの全身が硬直するように震える。真っ白なお尻が、一発で赤く染まる。でも、まさみは怒る気配もない。むしろ、よりうっとりした顔に変化している。まさみは、間違いなく拓真にソフトになった。セックスをするようになって変化していたが、元彼とセックスしてからより顕著に変わった。まるで、拓真を恋人として認定したような態度だ。
「イグっ、んっぉっ、もっとっ、ぶってっ」
まさみが、普段の強気からは信じられないおねだりをしている。拓真は、嬉しそうに腰を振り、また平手でお尻を叩く。まさみは、のけ反りながらオルガズムに達し、泣いているような声を漏らし続けている。
「ほら、イケっ、もっとイキ狂え!」
拓真も、堂々とした態度でまさみを追い詰めていく。調子が良くて、少し気弱な面もある彼……でも、いまは自信に満ちたような姿でまさみを追い詰めている。
「ダメぇ、漏れるっ、出ちゃうっ! イヤァっ」
まさみが、泣いているような声のまま悲鳴を上げた。すると、またお漏らしを始めてしまった。床はビチャビチャで、軽く臭いもする。快感が強すぎて、色々緩んでしまうみたいだ。それでも拓真は責め続ける。お尻をさらに叩き、まさみのお尻は真っ赤に染まっている。
「イグイグっ、おおぉおおぉっ、気持ちいいっ! もっと犯してっ!」
まさみは、ほとんど断末魔のような姿だ。すると、拓真はまさみの乳首を強く摘まむ。ブラウス越しに勃起した大きな乳首を摘まみ、腰の動きもさらに激しくなっていく。どう見ても、痛いと思う。グニャッと変形した乳首は、かなり痛そうだ。でも、まさみはますますとろけていくし、断続的にお漏らしを続けている。
「おぉおおおぉおおおぉっ、イグゥ~~~っ」
まさみがひときわ大きく叫び、ぐったりとソファの背もたれに身を預ける。拓真のものは抜けてしまい膣が開いたままなのが見えている。短い時間でも、激しすぎるセックスだ。拓真の巨根には、まさみの色々な体液が付着していて酷い状態になっている。僕では、まさみをここまで感じさせることは出来ない。敗北感や嫉妬、不安も感じる。でも、僕はさっきからずっとオナニーをしてしまっている。
「まさみさん、こっちの方が好きなんでしょ?」
そう言って、拓真はいきり立ったままの巨根をまさみのアナルに押しつけた。
「好きぃ、ケツマンコ好きぃ」
まさみは、極端にIQが下がってしまったようなリアクションだ。拓真は、そのまま一気にねじ込む。ほぐすようなこともせず、いきなり挿入してしまった。
「アガァッ、ケツマンコイグぅっ」
まさみは、痛みを感じるどころか挿入されてすぐに果てた。信じられないくらいにとろけた顔をさらしながら、背中を反らせるようにしてさらに突き出す。少しでも奥まで入れて欲しい……そんな願望が見えるようだ。
「エグ、気持ちよすぎ。まさみさんのケツマンコ、メチャクチャ気持ちいいっす。これ、完全に性器になってますね。元彼に造り替えられたんだ」
拓真は、やっぱり嫉妬しているような口ぶりだ。そして、そのまままた腰を動かす。ほぐすことなく挿入し、慣らすようなことをせずにいきなり激しく犯している。
「イグイグっ、おおおおおぉっ、ケツマンコめくれちゃうっ」
まさみは、ひたすらあえぐ。全身を何度も硬直させ、よだれや鼻水まで垂らしながらあえいでいる。
「ほら、イケっ! ケツマンコでもイケっ! 淫乱!」
拓真は、酷い言葉を口にしながら腰を打ち付けている。いつもの彼からは想像も出来ないくらいに、サディスティックなやり方だ。でも、まさみはさらにとろけてしまっていて、溶けて流れ出してしまいそうなほどだ。
まさみは、野太い声や甲高い声をあげながら何度もオルガズムに達し続けている。そして、自分で自分の乳首を強く摘まみ始めた。もう、快感を得ることしか考えていないような、酷くはしたない姿だ。
「エロすぎでしょ。マジで淫乱」
まさみのはしたない姿を見て、呆れたように言う拓真。でも、興奮はさらに増したような表情だ。美しいまさみが、アナルを犯されながら自分の乳首を摘まむ姿……アダルトビデオでも見たことがないくらいの、強烈な光景だ。
「ヤバ……イキそう」
拓真は、激しく動いた代償なのか、もう限界が来た。いつもよりも早い限界だ。拓真は、腰の動きをいったん止めた。すると、まさみが腰を動かし始める。ぐったりとソファの背もたれに身体を預けながらも、腰だけ別の生き物のように腰を動かしている。
「あっ、んっ、アンッ、ケツマンコ気持ちいいっ! 拓真、好きっ! 愛してるっ!」
まさみが、感情を込めて叫ぶ。かなり気持ちがこもっていて、本気で拓真のことを愛しているとしか思えない口ぶりだ。
「まさみ、愛してるっ」
拓真も、感情を込めて言う。すると、まさみはまた身体を震わせてオルガズムに達した。卑猥に腰を動かしながら、何度も果てる彼女。アナルに入れられて、そんなに気持ちいいのだろうか? 僕とアナルセックスをした時は、まさみはさほど感じていなかった。どうしても敗北感を感じてしまう。
「あぁ、出る。まさみ、イクっ」
拓真は、完全に限界だ。まさみの卑猥な腰の動きに、搾り取られそうになっている。
「イッてっ! ケツマンコに出してっ!」
まさみが、悲鳴のような声をあげる。悲鳴のような声をあげながらも、腰の動きはさらに加速している。そして、拓真は搾り取られるように射精を始めた。二人とも、うめいている。うめきながら、深い快感を感じている。そして、二人はほとんど同時にキスを始めた。腸内に注がれながら、夢中で舌を絡める二人。愛していると繰り返し言葉にしながら、感情のこもったキスを続けている。そして、キスが終わると、拓真はまさみのアナルから引き抜いた。
「気持ちよかった?」
拓真が、優しくまさみの頭を撫でている。うっとりした顔のまさみ……。
「気持ちよかった。やれば出来るじゃん」
まさみが、少しはにかんだような顔を見せる。まさみは、拓真の巨根を舐め始めた。さっきまでアナルに入っていたのに、気にせずに舐めていく。拓真は、一瞬戸惑った。でも、嬉しそうに受け入れる。まさみは、口を開けてくわえ込む。丁寧に、汚れた巨根を清めている。よほどの愛情がないと、こんな事は出来ないと思う。
「じゃあ、ベッド行こっか」
まさみが、射精しても固いままの巨根を握りながら、うわずった声で言う。拓真は、嬉しそうにうなずく。そして、二人で手を繋いで寝室に向かう。僕も付いていこうとしたが、
「ダメ。集中出来なくなるから。拓真と愛し合う邪魔すんな」
と、冷たく拒否されてしまった。脚が震えてしまう。元彼とも交際を再会すると言っていた。拓真とも、今まで以上に深い関係になろうとしている。
二人は、恋人のように指を絡める握り方をして歩き始める。もう、僕の方を振り返ることもなく行ってしまう。今までにない態度に、不安が大きく膨らむ。まさみは、拓真とセックスをしても、元彼とセックスをしても、僕への強い愛情を見せてくれていた。
寝室に取り残され、どうしたら良いのかわからなくなってしまう。僕は、こっそりと寝室に向かった。足音を殺し、ゆっくり近づいていく。
「あぁ、拓真、愛してる。固いよ。出してもカチカチ。若いね」
まさみのとろけた声が筒抜けだ。
「まさみ、愛してる。元彼より感じさせるから」
「フフ、頑張れ~」
まさみが、幸せそうな声をあげる。驚くほど声が聞こえてしまっている。いくらなんでも、筒抜けすぎる……と思いながらドアに近づくと、ちゃんと閉まっていなかった。わざとなのだろうか? 僕に聞かせるため? 混乱しながらもドアに近づくと、さらにクリアに声が聞こえてくる。
「自分で乳首触ってください」
「うぅっあっ、んっ、乳首も気持ちいぃ。クリ触って」
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