▲妻が、資料室から部長と出てきた9
時刻(time):2026-06-09 21:18源泉(Origin):net 著者(author):admin
「え? そんなわけないじゃん。はる君を興奮させようと思って、あんなこと言ったんだよ。興奮した? フフ、してたよね」 美久は、膣から溢れる精液をティッシュで拭き取りなが
「え? そんなわけないじゃん。はる君を興奮させようと思って、あんなこと言ったんだよ。興奮した? フフ、してたよね」
美久は、膣から溢れる精液をティッシュで拭き取りながら言う。部長はすでに帰っていて、二人きりだ。前から部長とはセックスしていたのかという質問に、美久はとぼけたように答える。僕は、当然それがウソなのはわかっている。さんざん映像で見ているので、二人が頻繁にセックスしていることはわかっている。でも、そんな事は言えない。
「やり過ぎだった? でも、はる君の望み通りだったでしょ?」
美久は、妖艶に微笑む。その表情にドキッとしてしまうが、やっぱり興奮も大きい。大きすぎるほどだ……。そして、妊娠しないのかと聞いた。あっさりと部長に中出しされていたが、大丈夫な日だったのだろうか? すごく心配になるが、今さらだと思う気持ちもある。
「大丈夫だよ。心配しないで」
美久は、すぐにそう答えてくれた。その言葉に安心する気持ちになるが、本当だろうかと疑う気持ちもある。
「フフ、元気になってるね。まだ興奮してる?」
そう言って、僕のものを掴んでくる彼女。確かに、まだ興奮したままの状態だ。そして、握ったまま脚をスッと拡げる彼女。
「見える? こんなに出てきてる……」
美久は、膣から溢れる精液を見せつけるようにしながら言う。部長が当然のように中に出した精液……ドロッとしていて、見るからに粘度が高い。それだけではなく、量も驚くほど多い。僕は、強い嫉妬を感じながらも、やっぱり興奮してしまっている。
「フフ、もっと固くなったね。そんなに興奮しちゃうの? イヤじゃないの?」
股間を握りながら、無邪気な顔で聞いてくる美久。嫉妬と興奮で脚が震えてしまう。そして、嫉妬に駆られるように彼女に覆い被さった。
「固い。カチカチだね」
挿入しても、余裕の顔で言う彼女。部長としている時の、切羽詰まったような感じはない。さっきと同じで、感触が違う。僕は、腰を動かし始めた。違和感を感じながらも、快感も感じる。でも、美久は感じているようには見えない。部長としている時とはまるで違う。
そんなに違うのかと聞いてしまった。部長としている時の美久は、本当に気持ちよさそうで幸せそうだった。
「うん。ゴメンね。部長の大っきくて、すごく気持ちよかったよ」
答えると同時に、膣が収縮するように動く。僕は、そのまま腰を動かしながら、ペニスバンドを使った方が良いのかと聞いた。
「そんなことしなくても良いよ。私がするね。気持ちよくなって」
美久は、そう言って騎乗位になって腰を動かし始めた。やっぱり気持ちよさそうではない。すっかりと感覚がおかしくなってしまっているみたいだ。
「ねぇ、これからもして欲しい? 部長と、はる君の見てる前でエッチして欲しい?」
妖しく腰を動かしながら、そんなことを聞いてくる彼女。僕は、美久はどうしたいのかと聞いた。
「したいよ。あんなに気持ちいいの知っちゃったから、もう戻れないもん」
美久は、そんなことを言う。あれだけ色々失言をしていても、部長とは今日初めてセックスをしたということにするつもりのようだ。二人のセックスは、どう見ても初めてではなかった。僕は、それを色々指摘したくなっている。でも、その言葉を飲み込みながら、またして欲しいと伝えた。
「フフ、そう言うと思ったよ。はる君、すごく興奮してたもんね」
美久は、嬉しそうに腰を動かし続ける。この先どうなるのか不安を感じるが、やっぱり興奮が上回ってしまう。美久は、嬉しそうに腰を動かしながら僕の乳首を舐めてくる。そんな事までされて、結局あっけなく射精を始めてしまった。
「あれ? 出てる?」
美久は、僕が膣中に射精してもわからないようだ。勢いも量も少ないせいだと思う。敗北感を感じながらも、あまりの快感に言葉も出ない。そして、この先のことを考えると、不安と興奮が入り混じったような感覚になる……。
そして、部長は頻繁にウチに来るようになった。当然、来る度にセックスをする。そして、会社でのセックスも、相変わらず続いている。僕は、すっかりと美久とセックスをしなくなってしまった。動画や目の前での美久の浮気を見ながら、オナニーすることが当たり前になっていた。
資料室で、美久が部長の巨根に奉仕をしている。いつもの制服姿の美久が、スカートをはだけた状態で奉仕していて、部長はスカートに手を突っ込んでまさぐっている状況だ。
「部長は、しなくて良いですから。黙って早くイッて下さい」
美久は、冷たく言う。この資料室でする時は、いつもこんな態度をしている。ぶっきらぼうで、義務的にも思える態度だ。部長は、すぐに手を引き抜くと、
「そんなこと言って、早くこのチンポが欲しいんだろ?」
と、ニヤけた顔で聞く。
「別に……口でイッてくれて良いですから」
美久は、冷たく言う。これも、美久の設定だと思う。部長と外で会っている時は、ラブラブな恋する女の子。資料室では、ぶっきらぼうで事務的なOL。結局、どの顔が本当の美久なんだろう? 僕は、美久のことがますますわからなくなってしまうなと思いながら、映像を見続ける。
ひざまずきながらフェラチオを続ける美久……ただでさえ短めのスカートはまくれ上がり、ショーツが丸見えだ。会社の制服姿でショーツが見えていると、不思議なほど卑猥に感じてしまう。
「良いのか? 欲しいんだろ? ほら、良いぞ、入れてみろ」
部長は、のけ反るように座りながら言う。つれない態度を取られても、まったく気にしていないように見える。
「早くイッて下さいよ。我慢したら、やめますからね」
美久は、そう言って部長の巨根にコンドームを付けていく。休日や僕の前では当たり前のように生でしているのに、ここではちゃんと付けることが多い。
「わかったよ。すぐイクよ」
部長も、余計なことを言わない。すると、美久が制服のスカートをさらにまくり上げ、ショーツをずらして挿入していく。
「うぅっ」
短くうめく美久。でも、普段のセックスの時のように、何か言ったりはしていない。すぐに腰を動かし始めると、うめき声だけが響く。
「子宮降りきってるぞ。そんなに気持ちいいのか?」
部長がニヤニヤ楽しそうに言う。
「別に……早く出してください。怪しまれますから」
美久は、ぶっきらぼうに言いながらも、顔はすでにとろけている。部長とのセックスが僕公認になっても、こうやってコソコソ資料室でのセックスも続いている。きっと、このシチュエーションでのセックスも、美久は大好きなのだと思う。
「んっ、んっ、うぅっ、まだですか? 早く出してください」
美久は、そんなことを言いながら腰を動かし続けている。明らかに声はうわずっているし、表情もさらにとろけている。それなのに、つれないことを言い続けている。
「乳首も舐めてよ」
部長は、まだ余裕のある顔で言う。
「まったくもう……早くイッて下さいね」
美久は、ぶっきらぼうに言いながら部長のワイシャツをはだける。そして、激しく腰を動かしながら乳首を舐め始めた。
「あぁ、気持ちいい。美久も乳首してやろうか?」
部長は快感に顔をほころばせながら質問する。
「しなくて良いです。早くイッて下さい。もう、戻らないと」
美久は、イラッとした口調で言う。でも、表情はさらにとろけているように見えるし、腰の動きも激しくなまめかしい。
「美久もイクか? 一緒にイク?」
部長が余裕のなくなった声で聞く。
「一人でイッて下さい。私がイクわけないじゃないですか。気持ちよくもないのに」
ぶっきらぼうに答えながらも、どう見てもオルガズムに寸前に見える。部長は、苦笑いながらも、
「イクぞ、出る」
と、うめきながら射精を始めた。その瞬間、美久はのけ反りながら身体を震わせた。そして、硬直したように身体を強ばらせる。
「おっ、イッたな。気持ちよかったか?」
部長は、得意気に聞く。有頂天という言葉がピッタリくる顔だ。
「別に。じゃあ、片付けますね」
そう言って、美久は身体を引き離す。そして、部長の股間からコンドームを外して口を縛ると、ティッシュにくるんでポケットに入れた。
「綺麗にしてよ」
部長は、いつもの厳しい雰囲気からは想像も出来ないくらいに甘えた声でおねだりする。こんな姿を他の部下が見たら、驚くはずだ。
「まったくもう……」
美久は、ぶつくさ言いながらもお掃除フェラを始める。丁寧に舌を絡めて清めていき、気がつけば睾丸まで舐めていて、どう見てもお掃除フェラではなくなっている。美久は、心を込めて舐めて清めていく。部長は、気持ち良さそうにうめく。時折美久の頭を撫でたりしながら、甘いような時間が過ぎていく。
「なんで固くなってるんですか。これじゃ、バレバレです。お口で抜いてあげますから、さっさと出してください」
そう言って、頬をすぼめてバキュームフェラを始めた。頭の動きも加速していき、完全に射精させるためのフェラチオになってしまっている。ぶっきらぼうな態度を取りながらも、結局こんな事になるのはいつも通りだ。僕は、美久の卑猥なフェラチオを見ながらオナニーをしてしまっている。目の前で部長とセックスをする姿も見ているのに、こうやって動画でこっそり見ることに強い興奮を感じてしまう。
美久は、激しいフェラチオを続ける。ふと気がつくと、こっちを見ている。美久は、カメラを見つめながらフェラチオをしている……。ドキッとしてしまった。カメラがあることに気がついている? そして、その表情にもドキッとしてしまう。妖艶で挑発的な笑みを浮かべながら、部長の巨根を強烈にバキュームしている。
もしかして、気がついている? 気がついていた? いつからだろう? 僕は、ドキドキしすぎて思わずオナニーの手を止めた。すると、部長は我慢することなくあっさりと射精を始める。うめきながら美久の口内にぶちまけてしまっている。
「んぅ~っ」
美久は、うめきながら口内射精を受け止める。そして、やっぱりカメラを見つめてくる。
「フゥ、気持ちよかったよ。ありがとう」
部長は、やっと落ち着いたようで、その巨根も柔らかくなっている。美久は、口に溜めた精液を手の平に吐き出していく。大量の精液が、いまにも溢れそうだ。そして、美久はカメラに向けて手の平を見せている。すると、口を付けてすすり取り始めてしまった。あっという間に全てを口に収めると、そのまま飲み干す彼女……やっぱり、カメラを意識しているように見える動きをしている。
「飲んだのか?」
嬉しそうな部長。
「臭いが強いから……処理しないとバレちゃいます」
美久は、つれなく言う。でも、飲み干した時、身体を小さく震わせていた。
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