△混浴温泉と幼妻6
時刻(time):2026-05-29 21:20源泉(Origin):net 著者(author):admin
「うぅっ、あぁ、すごい……」 搾り取られるように射精して、うめき声を上げる秋夫。あまりにも唐突な射精に、るかも驚いている。 「フフ、出ちゃったね。動いてないのに、射
「うぅっ、あぁ、すごい……」
搾り取られるように射精して、うめき声を上げる秋夫。あまりにも唐突な射精に、るかも驚いている。
「フフ、出ちゃったね。動いてないのに、射精出来るんだね」
るかは、からかうような口調になっている。でも、不思議と愛情も感じさせる表情をしている。
「あっくん、終わったから代わってください。るかのオマンコ、この大っきなおチンポで可愛がってください」
可愛い顔から出ているとは思えないような卑猥な言葉……ベッドの上に仰向けになり、両脚を抱えるようにして開脚までしている。制服のコスプレ……現役にしか見えないくらい、似合いすぎなほど似合ってしまっている。
「あっくんの精液、松本さんのおチンポで掻き出してください」
さらに卑猥な言葉を口にする彼女。小振りな膣からは、秋夫の精液が流れ出てしまっている。見るからに水っぽくて薄そうな精液……整った女性顔に見合ったような精液だ。
「へぇ、可愛い顔してるから、ザーメンも薄いんだ。オマンコ汁みたいな感じだな」
松本は、秋夫を見てから買う。短小な男性器ではなく、精液を馬鹿にされる……どちらにしてもショックを受けた顔になっている。ただ、実際に自分でも薄いなと思っているようだ。
「早く入れてください。オマンコキュンキュンしてます」
可愛い声でおねだりするるか。秋夫は、るかの変わりっぷりに不安しかない。混浴温泉に行ったことで、すっかりと変化してしまった。秋夫は、今さら後悔を感じているが、他の男のいきり立ったものをとろけた顔で見つめる彼女に、強い興奮を感じているのも間違いない。
「じゃあ、るかちゃんの大好きなチンポ、入れちゃおっかな」
松本は、ニヤけた顔で巨根を膣口にこすりつける。本当に、馬鹿げたくらいの長さだ。小柄なるかの膣には、とても入らないように見える。でも、るかの表情はさらにとろけた。巨根をこすりつけられたことで、発情した牝の顔に変わっている。
「そんな顔して大丈夫? 彼見てるでしょ」
松本は、膣にこすりつけながら質問している。もう、るかのことを自分のものだと思っているような態度だ。
「だって……オマンコキュンキュンなってるの……早くハメて欲しいって、うずいてるの」
るかは、さらに両脚を拡げていく。はしたない開脚状態になったるか……必死の顔をしている。制服にクッキリと浮き出た乳首は、完全に勃起してしまっているようだ。松本は、亀頭をクリトリスにこすりつける。
「うぅっ、あっ、アンッ、気持ちいいっ、クリ気持ちいいっ」
るかは、はしたなく開脚したままあえぎ始めた。亀頭をこすりつけられ、勃起したクリトリス……包皮から半分ほどはみ出ていて、なまめかしく見える。
「るかちゃん、淫乱すぎるでしょ。チンポ、ハメなくてもイケるんじゃない?」
こすりつけながら笑う松本。頭髪も薄く、顔も良くはない。そんな男が、アイドルと見まがうほどに可愛いるかをコントロールしている。秋夫は、絶望的な顔をしながら、すでにいきり立った男性器をしごき始めている。
「イカせて下さい。クリでもイカせて欲しいです」
るかは、焦れた顔でおねだりをする。その表情は、いまにも泣きそうな顔になっている。松本は、さらに強く亀頭をこすりつける。溢れ出ている秋夫の精液は、少しも気にならないようだ。
「あっ、んっ、アンッ、気持ちいいっ。おチンポカチカチです。あっくん、入れなくてもイクの。おチンポ固くて気持ちいいのっ」
るかは、秋夫を見つめながら叫ぶ。泣きそうな顔をしているが、とろけきった表情になっている。るかと秋夫は、目が合っている。視線が絡み合っている状態だ。それなのに、るかは松本の剛直でイカされそうになっているし、秋夫はそれを見てオナニーをしてしまっている。
「ほら、イッてごらん」
松本は、急にこすりつける速度を加速した。
「イヤァ、イクっイクっ、出るっ、出ちゃうっ!」
クリトリスを高速摩擦され、るかは潮吹きを始めながらオルガズムに達した。飛び散る透明の飛沫……秋夫は、るかのオルガズムを見ながら無心でオナニーを続けている。もう、プライドもなにもなく、興奮に突き動かされるままにオナニーをしている状態だ。
「るかちゃんは、敏感だねぇ。ほら、これが欲しいでしょ? オマンコ拡げておねだりしてごらん」
松本は、剛直を握って揺らしながら言う。もう、有頂天を絵に描いたような表情をしている。すると、るかはおずおずと手を伸ばして膣口を拡げ始めた。左右に拡げられた陰唇……中のピンク色の秘肉まで見えてしまっている。
「おチンポ、ハメて下さい。るかのオマンコの奥まで、入れてください」
卑猥な言葉でおねだりするるか……以前は、こんな言葉を口にする女性ではなかった。混浴温泉で、たけちゃんに乗せられて口にしたことで、なにかが弾けてしまったようだ。るかは、卑猥な言動をすることで、明らかに興奮している。そして、松本はゆっくりとその巨根を挿入していく。
「うぅっ、あぁ、拡がってるよ。おチンポ太くて、るかのオマンコ拡がってるよ」
るかは、秋夫に向かってそんなことを言う。挑発的な言葉、でも、顔は快感にとろけてしまっている。秋夫は、るかの生セックスを見つめながら、夢中でしごき続けている。松本のものと比べると、遙かに小さな男性器……それをしごきながら、るかの狭膣にねじ込まれていく巨根を見つめている。
「奥に当たったよ。大丈夫?」
松本は、そんな質問をする。大丈夫なのはわかりきっているのに、あえて聞いているようだ。
「もっと入れてください。奥をトンってして下さい」
るかは、知ってしまった膣奥の快感に取り憑かれてしまっている。新しい世界が開いてしまったような態度だ。松本は、一気に腰を押し込む。大きすぎる男性器は、完全に根元まで埋まり混んだ。
「ヒィグゥッ、あぁ、気持ちいい。本当に気持ちいいです。もっとっ」
るかは、小さな身体を震わせながらおねだりをする。あまりにもハマりすぎている……秋夫は、さらに不安な気持ちが膨らみながらも、手の動きは止まらない。
「るかちゃんは、小っちゃいのに奥が好きだねぇ」
松本は、嬉しそうに腰を動かし続ける。長いストロークだ。抜けるギリギリまで引き、一気にねじ込む。るかは、抜かれる時もねじ込まれる時も大きく反応している。気持ちよくて仕方ない……そんなりアクションだ。
「あっ、あっ、あっ、イクっ、イクっ、オマンコイクっ」
るかは、余裕がなくなっている。全身が性器になってしまったように、激しく感じている。
「ほら、乳首触ってごらん。もっと気持ちよくなって良いからね」
松本は、そんな指示をしながら腰を動かし続ける。電車の中ではないので、思った通りに指示が出来ているようだ。るかは、制服をまくり上げて胸を露出する。小ぶりな胸が、より彼女を幼く見せているが、乳首ははち切れそうな程に勃起している。るかは、勃起しきった乳首を摘まむように、さするように触り始めた。
「あぁ、気持ちいい。大っきなおチンポで奥まで突かれると、乳首も敏感になるみたいです」
松本に説明をしながら乳首をまさぐり続ける姿は、はしたなくて卑猥だ。そんな姿を見せられながらも、秋夫はひたすらオナニーを続けている。二人を止めるつもりは少しもないようだ。
「可愛いね、るかちゃんは、本当に可愛いね」
松本は、るかの顔を見つめながら嬉しそうに言う。実際に、風俗店も含めて、ここまで可愛い女の子と経験をしたことがない。本当に嬉しそうで気持ちよさそうな顔でるかを見つめている。
るかは、褒められてはにかんだ顔を見せる。そんな恥じらいを見せながらも、乳首をまさぐり続けている。可愛らしいルックスとのギャップに、松本はさらに興奮を高める。
「固いです。おチンポ固くて素敵です」
るかは、うわずった声で言う。経験したことのないサイズと固さ……信じられないくらいに大きな快感を前に、るかは数え切れないほどのオルガズムに達している。
「キスしたら、もっと固くなるからね」
松本がニヤニヤしながら言う。すると、るかがバネ仕掛けのように身体を起こし、松本に抱きつきながらキスをした。あまりにも積極的にキスをする姿に、秋夫はさらに怯んだような顔を見せる。絡み合う舌……るかのキスは情熱的だ。
松本も、興奮した顔で舌を絡ませている。腰の動きもさらに加速していき、るかは全力で松本にしがみついている。キスをしたままのセックスが続く。るかは、うめくような声を上げてしがみついている。身体を何度も震わせ、イキっぱなしのような状態だ。
「固いのっ、おチンポカチカチで気持ちいいのっ!」
るかは、髪を振り乱しながら叫ぶ。そして、松本の乳首を舐め始めた。さらに松本の巨根を固くしようと、夢中で舐めている。るかは、乳首を吸ったりもしたりしながら、さらに勃起を強くしようと必死だ。
「あぁ、気持ちいい。るかちゃん、そんなに固いチンポが好きなの?」
「好きっ、固いチンポ好きっ!」
るかは、快感が大きすぎるのか、オウム返しみたいになっている。松本は、満足そうな顔で腰を動かし続けている。可愛らしい彼女にここまでされて、最高の気分になっているようだ。
「彼の粗チンより気持ちいい?」
またそんなことを言う彼。対抗心を持っているのか、さっきも同じことを言わせていた。
「気持ちいいです。あっくんの粗チンじゃ、届かないところまで届いてるのっ!」
るかは、叫ぶように言う。酷いことを言っているのに、あきらかに興奮している。そして、不思議なことに、秋夫も興奮が高まっている。夫婦そろって、異常な事をしている。松本は、得意気な顔で腰を動かしながら、
「このチンポが好き?」
と、聞く。
「好きっ、大好きっ」
即答するるか。
「中に出して欲しい?」
今さらな事を聞く松本。でも、るかは怯んだ顔を見せる。
「そ、それは……」
返答出来ずにいるるかの膣から、松本は一気に巨根を引き抜いた。
「ウグゥッ、ダメぇ、抜いちゃダメだもん」

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