妻が入院して、妻の妹と二人の夜に4

時刻(time):2026-05-15 21:27源泉(Origin):net 著者(author):admin
「すごいよ、お義兄さん、気持ちいいのっ」 美桜ちゃんは、とろけきった顔で叫ぶ。そして、しがみついてキスもしてくれる。本当に可愛らしい顔をしている。麻衣の妹なので当然

「すごいよ、お義兄さん、気持ちいいのっ」
美桜ちゃんは、とろけきった顔で叫ぶ。そして、しがみついてキスもしてくれる。本当に可愛らしい顔をしている。麻衣の妹なので当然だと思うが、けっこう似ている。罪悪感を感じながらも、やっぱり好みの顔だと思ってしまう。そして、あまりにも気持ちいい膣をしている。
麻衣もスポーツをするので引き締まっているが、美桜ちゃんは太ももが太い。筋肉がしっかりあって脂肪も乗っているという、俺にとっては理想的な太ももだ。締まりの良さと、圧迫感のある膣肉……射精したばかりなのに、搾り取られてしまいそうな感覚だ。
「太いのっ、おチンポ太くてゴリゴリこすれてるのっ」
美桜ちゃんは、本当に気持ちよさそうにあえぐ。そして、彼氏の影響なのか過去の男性経験の影響なのか、卑猥な言葉を口にし続けている。可愛い顔から卑猥な言葉が出てくると、本当にドキドキしてしまう。そして、興奮も快感も高まり続けていく。
「美桜のオマンコ、気持ちいいでしょ?」
パッチリした目で見つめながら聞いてくる美桜ちゃん。吸い込まれてしまいそうな瞳だ。俺は、すぐに気持ちいいと答えた。締まりも肉付きも最高だと伝えると、
「フフ、でしょ~。良く言われるもん。お義兄さんのおチンポも、最高だよ。こんなに気持ちよくさせられたら、今日だけで終われないよ。ねぇ、また抱いてくれる? オマンコしてくれる?」
卑猥な言葉で聞いてくる彼女に、思わず口ごもってしまう。さすがに、今日だけにしないとマズい。麻衣にバレたら最後だ。
「ダメ? 誰にも言わないよ。お義兄さんがしたい時に、呼んでくれればどこでも行くよ」
心が揺れるようなことを言ってくる彼女。都合のイイ女になる宣言だ。こんなにも可愛い美桜ちゃんに言われたら、どんな男でも断れないと思う。でも、さすがに麻衣の妹と関係は続けられない。
俺は、誤魔化すように腰の動きを加速していく。
「あっ、アンッ、ダメっ、イクっ、イクっ、オマンコイクっ」
美桜ちゃんは、必死でしがみつきながら叫ぶ。そして、しがみつきながら俺の乳首を舐めてきた。さっきと同じで、本当に上手に舐めてくれている。一気に興奮も勃起も強くなるのを感じる。
「固いっ、おチンポ固いっ! もっと固くしてっ、太いチンポ、ガチガチに勃起させてっ!」
美桜ちゃんは、卑猥に叫ぶ。本当に固いのが好きみたいだ。俺も、今までで一番固くなっているのを自覚する。美桜ちゃんの膣をカリ首がゴリゴリこすり上げる。射精感も一気に高まるし、興奮もさらに高まっていく。
美桜ちゃんが感じている姿は、あまりにも刺激的だ。背徳感と罪悪感も感じるが、それでもセックスを止められない。美桜ちゃんは、可愛い顔を歪ませながらあえぐ。そして、夢中で俺の乳首を刺激して、さらに勃起を強くさせようとしている。さっきから、美桜ちゃんの子宮が降りてきている感覚がある。突き当たる感触が、明らかに強まっている。
俺は、大丈夫かと聞いた。彼氏のが長すぎて、痛いと言っていた。こんなに子宮口に強く当たっていたら、痛いのではないか? そんな心配をしてしまう。
「平気だよ。お義兄さんのちょうど良いの。それに、お義兄さん優しいし、カッコいいから……ちゃんと濡れてるもん。お義兄さんのおチンポ欲しくて、美桜のオマンコ、ビチョビチョになってるの。だから平気だよ」
美桜ちゃんは、そう言って乳首を舐め続けてくれる。本当に最高に気持ちよく、射精しそうな感覚が昇ってきた。中に出して、そのままセックスを続ける……今までにない経験だ。麻衣とは昔続けて何度もしたことはあるが、入れたまま即スタートというのはなかった。
「好きっ、お義兄さん、大好きっ、美桜のこと好き?」
濡れたような瞳で聞いてくる彼女。俺は、あらがえずに好きだと伝えた。嬉しそう微笑み、抱きついてキスをしてくる彼女。もう、最高としか言えない。俺は、彼女の乳首やクリトリスを刺激し始めた。腰を動かしながら、美桜ちゃんの敏感な部分を刺激する……少しやりづらいが、美桜ちゃんのリアクションを見ると興奮が高まる一方だ。
「気持ちいいっ。お義兄さん、クリもっとっ、皮むいて触って欲しいです」
はしたなくおねだりしてくる彼女。俺は、指先で包皮を剥き、固くしこったクリトリスを刺激する。美桜ちゃんは、のけ反るようになりながらあえぐ。ここまで感じてくれると、俺も嬉しくなる。
麻衣が入院中に、自宅で美桜ちゃんとセックスをする……最低だと思うのに、今までに経験したことがないくらいの興奮を感じてしまう。クリトリスを強めに刺激しながら腰を動かし続けると、美桜ちゃんはすぐにオルガズムに達する。
「イクっ、イクっ、お義兄さん好きっ、大好きっ!」
美桜ちゃんは、可愛い顔を歪ませながら叫ぶ。そして、またキスをしてくれた。キスすると、膣が収縮する感じになるのがわかる。美桜ちゃんも、かなり興奮しているみたいだ。そして、何度も好きと言われると、俺も感情が高まるのを感じる。
「固いよ、すごく固い。こんなの初めてだよ。ねぇ、中に出して。妊娠しちゃうかもしれないけど、中に出して欲しいっ」
美桜ちゃんは、声が興奮しすぎて震えている。さっき中に出してしまっているので、今さらかもしれない。それでも、妊娠するしないを置いておいても、麻衣の妹に中出しするなんて完全にアウトだ。それなのに、俺は射精することしか考えられないくらいに興奮しきっている。
妊娠という言葉に怯み、腰の動きを止めた。でも、すぐに美桜ちゃんが腰を動かし始める。滑らかな腰の動き……経験が多いのがわかる。麻衣は、どちらかというとセックスには淡泊な方で、騎乗位で腰を振ることもない。美桜ちゃんほどの経験がないと思う。夫としてはそれは嬉しいことだと思うが、奔放な美桜ちゃんとセックスをすると、多少物足りなさを感じてしまう。
「お義兄さん、正常位でしたい。キスしながら美桜の中に出して」
美桜ちゃんは、いったん俺のものを引き抜くと、床に仰向けに寝転がった。ツルツルのパイパンの秘部は、可愛いし卑猥だ。ドロッとした精液が、溢れ出てくるのもわかる。
「お義兄さんの、出てきちゃった」
おどけたように微笑む彼女。無邪気さと妖艶さが入り混じったような顔だ。その卑猥すぎる姿に、また理性が仕事を放棄してしまう。俺は、すぐに覆い被さって精液が溢れ出す膣に突き立てた。
「うぅっ、あぁ、固いよ、それに、太いの。太いおチンポ、美桜のオマンコ気持ち良くしてくれるっ」
美桜ちゃんは、嬉しそうな顔であえぐ。俺は、そのままキスをした。そして、腰を動かす。もう、なにも考えられなくなっている。最高の快感と、経験したことのない興奮……美桜ちゃんは、狂ったように舌を絡めてくる。両腕どころか、両脚まで絡みつかせてきた。
腰を動かし続けると、亀頭が強く子宮口に当たる。こんなにも子宮が降りてきていて、ますます妊娠を意識してしまう。このまま中に出したら、全部子宮に吸収されてしまいそうだ。
「好きっ、好きっ、お義兄さん、もっとっ!」
美桜ちゃんは、俺の腰の動きに合わせて腰を動かしてくる。あまりにも卑猥な動きだ。こんなのは経験したことがない。俺の動きを妨げることなく、さらに強い刺激を得るために腰を動かす……けっこう難しいと思う。
「イクイクっ、んおぉっ、おぉっ、イグっ、お義兄さん、大好きっ」
美桜ちゃんは、可愛いあえぎ声に低いうめき声が混じる。必死の顔で、無我夢中だ。俺も、射精寸前になりながら腰を動かし続けた。あえぎ、うめきながら何度もキスをしてくる美桜ちゃん。もう限界だ。
「固いっ、イクのっ? イッてっ! 美桜の中に出してっ!」
美桜ちゃんは、悲鳴のような声で叫ぶ。俺は、キスをしながらスパートをかけた。美桜ちゃんも、メチャクチャに舌を動かしてくる。そして、俺はうめきながら射精を始めた。
「うぅ~~っ!」
膣内射精を始めると、美桜ちゃんは大きくうめく。両脚も絡みつかせてきて、さらに激しく舌を絡ませてくる。感情がさらに高まる。美桜ちゃんのことが、さらに好きになってしまう。そして、長いキスが続いた。射精しても、興奮が収まらない。
美桜ちゃんも、ずっと舌を動かし続け、しがみつくように抱きついてくる。本当に、長いキスだ。こんなに長いキスはしたことがない。
「お義兄さん、すごかったよ……気持ちよすぎて、涙出ちゃった」
美桜ちゃんは、はにかんだように微笑んでいる。
「美桜のこと、好き?」
そんなことを聞かれ、すぐに好きだと答えた。実際、すごく好きになっている。
「また、エッチしてくれる?」
美桜ちゃんは、甘えたような声で聞く。もう、抵抗出来るはずもなく、うなずいた。
「フフ、嬉しい。綺麗にするね」
美桜ちゃんは、当たり前のようにお掃除フェラを始めた。こんなにも可愛い女の子にここまでしてもらえたら、誰でも彼女を好きになってしまうはずだ。実際、俺は猛烈に彼女に恋心を持ってしまっているし、すでに興奮して完全に勃起してしまっている。
「フフ、全然柔らかくならないね。素敵だよ」
そんなことを言いながら、熱心にフェラチオを続けてくれる。絡みつく小さな舌、上目遣いで見つめてくる瞳、そのどれもが俺をさらに興奮させる。美桜ちゃんは、もうお掃除フェラという感じではなく、射精させようとしているフェラチオになっている。
頬がキュッとすぼまると、強烈にバキュームされる。バキュームしながら、カリ首に舌を絡ませてくる。あまりにも気持ちいい。美桜ちゃんは、手を伸ばして乳首も触ってくる。もう、射精感すら感じてきた。何回も射精しているのに、異常だと思う。
「フフ、気持ちいい? 良いよ、出して良いよ。全部飲んであげる」
    ------分隔线----------------------------