□ウブな嫁に、夫婦円満の秘密を教える友人の妻6
時刻(time):2026-03-06 21:24源泉(Origin):net 著者(author):admin
シェーンさんは、思い切り腰を突き入れた状態で射精を始めた。うめきながら、何か英語で口走りながら射精をしている。 「おぉおおぉっ、イグゥゥ」 菜々子さんは、全身を硬直
シェーンさんは、思い切り腰を突き入れた状態で射精を始めた。うめきながら、何か英語で口走りながら射精をしている。
「おぉおおぉっ、イグゥゥ」
菜々子さんは、全身を硬直させるようにしながらうめいている。強すぎる快感のせいか、弛緩したような顔になっていて、よだれまで垂れてしまっている。美しく妖艶な顔が、だらしなく快感にとろけてしまっている。
菜々子さんは、立ちバックの姿勢で貫かれたまま、振り返ってキスを始めた。夢中でキスをする姿は、感情も動いているようにしか見えない。キスをする二人……シェーンさんは、落ち着いた顔でキスを続けている。そして、菜々子さんの身体を軽々と持ち上げると、その大きすぎる男性器を入れたまま対面座位の体位に移行した。
「うぅっ、あぁ、凄いの。子宮まで入っちゃうぅ」
菜々子さんは、うめくような声だ。そして、菜々子さんの腰の動きが始まった。シェーンさんは、射精直後なのにそのままセックスを続ける。くすぐったがっている感じもなく、菜々子さんを抱きしめてキスをしている。射精して終わり……ではなく、まだこれからだという雰囲気だ。
「気持ちいいの、あぁ、ダメぇ、もうイクっ、イクイクっ、んおぉぉっ、おチンポイグぅっ」
菜々子さんは、あきらかに章吾とするよりも感じている。シェーンさんを見る顔もとろけきっていて、恋する女の子のようだ。動画の始まりは真面目な学術資料という感じだったが、もうすっかりとただのエロ動画みたいになっている。これを撮影している意味はなんだろう? 院長の趣味? でも、彼はセックスそのものにもさほど興味がなさそうだ。
すると、また章吾のうめき声が聞こえた。
「イッてっ! 章吾も出してっ! 私が他のおチンポで孕むの見ながら、もっと射精してっ!」
菜々子さんは、興奮しきった声で叫ぶ。でも、叫んですぐにまたシェーンさんとキスを始めた。彼女の腰の動きは、生々しくて滑らかだ。奥まで入れた状態で、さらにこすりつけるように動かしている。膣の奥に当てたまま、さらに押し込むようにしているようだ。
「凄いね……菜々子さん、気持ち良さそう」
急に里香の声がして、慌てて彼女を見た。里香は、いつの間にか意識を取り戻していて、身体を起こして画面を覗いている。そして、里香の手が俺の股間に伸びてきた。
「カチカチだね。出しちゃうの? 代わってあげる」
里香は、そう言って俺のいきり立ったものをしごき始めた。柔らかい手で握られると、それだけで気持ちいい。里香は、画面を見ながらしごいてくれている。でも、俺のものを見る事もなく、画面に目が釘付けだ。
「おぉ大おぉっ、イグっ、オマンコ壊れるっ、おチンポ気持ちいいのっ、一番気持ちいいのっ!」
我を忘れて叫ぶ菜々子さん。狂ったように腰を動かしながら、何度も何度もキスもしている。
「好きっ、愛してるのっ、孕ませてください。妊娠したいのっ!」
菜々子さんは、そんな言葉まで叫んでいる。すると、また章吾のうめき声が聞こえてきた。菜々子さんの酷い言葉を聞いて、興奮している? ショックを受けている? 音声だけでは、判断がつかない。
「菜々子さん、本気かな?」
里香は、菜々子さんのあまりの夢中ぶりに、驚いた顔を見せる。妊娠まで望むなんて、確かに異常だ。でも、菜々子さんは本気としか思えない顔で言っていたし、このまま中に出してもらおうとしている。
立て続けに膣奥に射精されたら、本当に妊娠してしまいそうだ。そもそも、この動画はいつの物だろう? 過去の映像であるなら、妊娠はしなかったと言う事になる。
「いま、なに考えてる? 私が彼とエッチするの、想像してる?」
里香は、妖艶に微笑みながら聞いてくる。28歳になってもまだロリ可愛らしい彼女がこんな表情をすると、ギャップにドキドキしてしまう。俺は、素直に想像していると答えた。
「すごく興奮してるね。そんなに見たいの? 先生とするよりも、もっと乱れちゃうかもよ」
里香は、そんなことを言う。そして、すぐに、
「そう言えば、先生、出してないよね?」
と、自分の秘部を見ながら言う。俺は、寸前のところで里香が失神してしまったので、そこで終わったよと答えた。
「そうなんだ……平気かな? 出さないと、気持ちよくないよね?」
里香は、凄く気にしている。自分だけ気持ちよくなった事に、申し訳ない気持ちがあるみたいだ。すると、院長が戻ってきた。
「お目覚めですね。どうですか? ご主人には長茎術を勧めましたが、奥様は何かリクエストはありますか?」
院長は、里香の裸体にも反応していないように見える。画面では、菜々子さんが狂ったように中出しをせがんでいるが、それにもたいして興味がなさそうだ。
「あ、あの……先生、射精されてないですよね?」
里香が、顔を赤くしながら質問する。
「はい。奥様、失神されたので」
「ごめんなさい。その……しなくて平気なんですか?」
「えぇ、平気です。気にしないでください」
院長は、きっぱりと言う。本当に、射精にこだわりがないように見えてしまう。男として、そんな事があるのだろうか? と、疑問を持ってしまう。
「そ、その……もう少し試したいです。ダメですか? 気持ちよくなりすぎちゃって、どれがどれだかわかんなくなっちゃいました」
里香は、耳まで真っ赤になっている。はしたないおねだりをした事に、羞恥心が大きくなったようだ。
「構いませんよ。じゃあ、ゆっくりとしましょうか。仰向けに寝てみてください」
院長は、淡々と指示をする。この態度に、少し不満を感じてしまう。これでは、里香がまるで魅力がない女性みたいな扱いだ。ただ、院長の股間はすでに大きくなっている。さっきは、乳首を刺激し始めた事でやっと勃起が始まった。さすがに、セックスをした直後なので、興奮は残っているのだと思う。
「じゃあ、ゆっくり挿入しますよ。どれが気持ち良いかわかりづらいと思いますが、集中してみてください」
そう言って、院長はゆっくりと挿入を始める。発達しすぎたカリ首が膣口を掻き分けて入っていくと、
「うぅっ、あぁ、拡がってます。先生のそれ、すごく拡がってます」
里香は、すでに気持ち良さそうだ。そして、リングとボールの部分も入っていく。
「ヒィッ、うぅっ、あぁ、凄いです。気持ちいいっ」
里香は、集中している顔ながらも、すでにとろけてしまっている。
「わかりますか? たぶん、ボールよりもリングの方が気持ちいいのでは?」
半分以上挿入しながら、冷静にコメントをする院長。セックスの快感を感じていないのかな? と、思ってしまうような態度だ。
「ゆっくり……動かしてみてください」
里香が、恥ずかしそうにお願いをした。院長は、すぐに腰を動かし始める。ゆっくりと引き抜いていくと、里香が顎をあげてのけ反るような姿になる。
「うぅああぁ、気持ちいいです。こすれてます、ゴリゴリこすれてます」
里香は、さらにとろけた顔を見せる。
「リングとボール、違いわかりますか?」
院長は、やっぱり冷静な顔で聞いている。セックスをしていると言うよりも、サンプリングでデータを集めているように見えてしまう。
「わかります。やっぱり、リングの方が引っかかりがはっきりしてます」
里香は、そんな風に答える。さっきも、同じような事を言っていた。やっぱり、リングの方が分かり易いみたいだ。
「そうですか。ボールは当てる位置が難しいんです。ちょっと、やってみますね」
院長は、竿の部分を握りながら位置を調整するように動かしている。まるで、触診でもしているような動きだ。
「ヒィッ、うぅっ、そこ気持ちいいっ!」
急に里香のリアクションが変わった。驚いているような顔にも見えるリアクションだ。
「動かしますよ」
院長は、そう言って腰を動かし始める。ピストンのような動きではなく、揺さぶるような動きだ。
「あっ、あっ、あぁ~っ、ダメぇ、イ、イクっ、イキますっ、イッちゃうっ!」
里香は、あっけなく果てた。悲鳴をあげるような声をあげ、身体を震わせながらとろけきった顔を見せている。すると、院長は腰の動きを止めた。
「どうですか? ちょっとコツがいるんですけど、ハマると良い感じでしょ」
院長は、そんなことを言いながら引き抜いた。やっぱり、ドロドロになっている。どう見ても異形の形だ。ただ、シェーンさんのものを見た後だと、ここまでしても勝てないんだなと思ってしまう。彼のは、亀頭の増大だけだったと聞く。それすら、する必要はあったのだろうかと思ってしまうくらいだった。
「びっくりしちゃいました。でも、気持ちよかったです……」
里香は、うっとりした顔している。強い快感を与えられると、メスの部分が出てきてしまうみたいだ。お試しという感じのプレイ。でも、里香は気持ちまで堕ちてしまっているように見える。危機感を感じてしまうのに、俺は勃起しっぱなしだ。
「先生、まだイッてないですよね? イッて欲しいです。その時の感じも試したいです」
里香は、はにかみながらそんなことを言う。
「わかりました。では、失礼します」
そう言って、また義務的に挿入をする彼。すぐに腰を動かし始めた。それは、射精に向けた動きに見える。感想を聞く事もなく、淡々と腰を動かしている。それなのに、里香は信じられないくらいに感じてしまっている。悲鳴を上げるようにあえぎ、のけ反りながら身体を震わせ、硬直させている。
「イクっ、イクぅ~っ、うぅああぁぁっ!」
追い詰められたような声をあげながら、お漏らしを始めてしまった。泣いているような顔で恥じらいながらも、そのまま漏らし続ける彼女。もう、羞恥心はなくなってしまったようで、はしたない言葉を口にしながら何度もオルガズムに達し続けている。
「おチンポ凄いのっ! おチンポイクっ、もっとっ! えぐってくださいっ!」
里香は、狂ったように感じている。院長は、まだ射精しない。ふと気がつくと、彼は自分の乳首を指で刺激していた。里香の膣の刺激だけでは、不十分なんだろうか? 里香が、オナホのような扱いになっているように感じてしまう。でも、それを思うと、異常なほどに興奮が増す。俺は、再びオナニーを始めてしまった。院長が里香を抱くのを見ながらのオナニー……敗北感を感じてしまうシチュエーションだ。それでも、快感が強すぎてとめる事が出来ない。
すると、里香が院長が自分の乳首を刺激している事に気がつき、むしゃぶりつくように舐め始めた。
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