#妻を公園に立たせたら、すぐに声をかけられて8

時刻(time):2026-02-28 21:23源泉(Origin):net 著者(author):admin
洋介は、その端整な顔立ちからは想像も出来ないくらいに異常性癖が目覚めてしまっている。若いイケメン男性にクリトリスを舐められる千里を見ながら、狂ったようにペニスをし

洋介は、その端整な顔立ちからは想像も出来ないくらいに異常性癖が目覚めてしまっている。若いイケメン男性にクリトリスを舐められる千里を見ながら、狂ったようにペニスをしごいている。些細な冗談から始まった、千里の他人とのセックス……まさか、こんなにもエスカレートするとは、洋介も千里も考えていなかったはずだ。
「気持ちいいわ。上手よ、あぁ、それ気持ちいいわ」
 千里は、うわずった声で言う。透けた淫らな下着姿の千里は、卑猥で妖艶だ。美しい顔、長い手足、年齢を感じさせない若々しさもある。真吾は、夢中でクリトリスを舐め続けている。時折太ももも舐めながら、夢中で奉仕を続けている。脚が好きというのは本当のようで、舐めている時以外もずっと太ももをさすったりしている。
「あっ、んっ、アンッ、気持ちいい。パパ、この子上手よ。もうイキそうなの。イッてもいい?」
 千里は、オナニーを続ける洋介に、そんな言葉をかける。洋介は、言葉もなくうなずく。何度もうなずいている。千里は、そんな洋介を見て妖艶に微笑む。
「イクっ、イクっ、うぅっ」
 千里は、腰を浮かせるようにしながら果てた。うっとりした顔で、真吾を見つめている。洋介とは方向性の違う、整った中性的な顔……千里は、すっかりと牝の顔になっている。
「もう、来て。おばちゃん、我慢出来なくなっちゃったわ」
 千里は、おどけたように言う。
「すごく綺麗です。マジで、夢みたいですもん。こんな綺麗な人、いるんですね」
 真吾は、真剣な顔で言う。本心からそう思っているようだ。褒められて、素直に嬉しそうな顔を見せる千里……誰が見ても美人な彼女は、当然のことながら男性にモテていた。褒められることも、当たり前だった。ただ、30歳をすぎ、35歳になると、なかなか褒められることも少なくなっていた。
 洋介は、発情した顔で他の男に挿入をねだる千里に、強い嫉妬と危機感を感じている。でも、オナニーする手は止められず、すでに射精感すら感じている状態だ。千里は、発情した牝の顔のまま卑猥なショーツを脱ぐ。膣周りは真吾の唾液もあるが、濡れすぎなほど濡れてしたたりそうだ。そして、洋介は千里のヘアが整えられていることに気がついた。
 千里のヘアは、それほど濃くはない。ただ、いつもはそこまで手入れをしていない。いまは短く切りそろえられ、形も整えられている。そんな千里のヘアを見て、洋介はさらに興奮した顔になっている。他の男とのセックスのために、ヘアを整える……その状況に、嫉妬心は強くなるばかりだ。
「いま、ゴム付けます」
 真吾が、ベッド上部の物置からコンドームを手に取る。すると、千里がそれを奪い、
「付けてあげる」
 と言い始めた。千里は、安井の時のように、口にコンドームをくわえる。そして、そのまま真吾のペニスに装着を始めた。口でコンドームを装着する……風俗嬢や売春婦のような行動だ。
「うわ、エロ」
 真吾は、そんな千里に興奮した顔を見せる。千里は、上目遣いで彼を見つめながら、器用にコンドームを装着していく。安井のものよりも小振りなので、装着もしやすいようだ。洋介は、そんな千里の行動を見ながらオナニーを続けている。もう、今にも射精しそうな状態だ。
「来て。キミのおチンポ、おばちゃんのオマンコにハメて」
 卑猥な言葉でおねだりをする千里。上品な顔立ちからは違和感しかないような、卑猥で下品な言葉だ。でも、真吾はさらに興奮した顔を見せている。そして、脚をスッと開いた。自分で両脚を抱えるようにして真吾を見つめる姿は、挿入を待つ発情した牝のようだ。
「ホントに綺麗です。マジで、彼女になって欲しいです」
 真吾は、かなり興奮した顔だ。
「本当に? 嬉しいわ。でも、旦那がいるから、セフレにしてくれる?」
「え? マジですか? 全然OKです」
 嬉しそうな真吾。洋介は、唖然としながらもさらにペニスを固くする。
「来て。キミのおチンポ欲しいの」
 千里は、両脚を抱えたままおねだりをする。洋介を興奮させるために言っているのか、真吾を興奮させるために言っているのか、すでに判然としなくなっている。真吾は、嬉しそうに千里の覆い被さっていく。
「うぅっ、あぁ、入ってきた……パパのじゃないおチンポ、入ってる」
 千里は、興奮した声で言う。洋介は、興奮した顔で千里を見つめる。でも、千里は牝の顔で真吾を見つめている。
「あぁ、エグい。メチャクチャ気持ちいい」
 真吾は、感動した顔だ。本当に嬉しそうな顔で千里の中に入っていき、すぐに腰を動かし始めた。若さ溢れる動き……最初からかなり動きが激しい。
「固いわ。おチンポ固いっ」
 千里は、嬉しそうにあえぐ。若さからくる、金属を思わせるほど固くなったペニスに、強い快感を感じているようだ。
「マジで可愛い。最高です」
 真吾は、嬉しそうに腰を動かし続ける。中性的な見た目をしていても、しっかりと男だ。興奮した顔で千里を見つめながら、力強い抽挿を繰り返している。
「あっ、アンッ、気持ちいい。固いのこすれてるわ。素敵よ、おチンポ固くて素敵っ」
 千里は、叫ぶように言う。そのまま激しく腰を動かし続ける真吾。じっと千里を見つめている。その表情は、本当に千里に恋してしまっているようだ。千里も、真吾の顔を見つめている。よりとろけた顔で、真吾の中性的な顔を見つめ続ける。
 千里は、あえぎ続ける。本当に気持ちよさそうで、罪悪感もなにも感じていないように、洋介の目の前で他人のペニスを堪能している。そして、千里は堪えきれなくなったように真吾にキスを始めた。すぐに絡み合う舌、真吾も嬉しそうにキスをしている。真吾は、キスしたことでさらに興奮が高まる。腰の動きも早くなり、激しいセックスが続く。
洋介は、あっさりと他の男のペニスを受け入れた千里に、危機感を感じている。もう、浮気することに抵抗感がなくなってしまった? そんな不安を感じながらも、ペニスをしごき続けている。千里と真吾は、キスを続けている。お互いに、感情がこもっているとしか思えないような濃厚なキスを続けながら、セックスが続く。
「うぅっ、うぅっ、んっ、うぅ~っ」
 千里は、強い快感を感じている。安井ほどの巨根ではないが、固さと力強い動きに、すでにオルガズムに達しそうになっているようだ。千里は、興奮した顔で、
「飲ませて」
 と言って口を開ける。真吾は、一瞬意味がわからないという顔をしたが、すぐに千里の意図を察し、唾液の塊を垂らし始めた。千里は、嬉しそうな顔でそれを受け止める。
「フフ、美味しいわ。若がえっちゃうかも」
 千里は、嬉しそうに言いながらまた口を開けた。真吾も、すぐに反応して唾液を垂らす。美味しそうにそれを飲み干すと、千里の方からまたキスをした。千里が、リードしている。安井の時とは違い、千里の主導権がある。そんな姿を見て、洋介の興奮はさらに高まる。
「俺も飲ませて欲しいです」
 真吾がおねだりをすると、
「フフ、良いわよ。嬉しいわ。こんなおばちゃんの、飲んでくれるのね」
 と、嬉しそうに言う千里……。
「全然おばちゃんじゃないですって。千里さんのなら、バケツ一杯でも飲みたいですもん」
 真吾は、嬉しそうに言いながら体勢を入れ替え、口を開けた。騎乗位で繋がったまま、妖艶に微笑む千里……すぐに、唾液の大きな塊を垂らし始める。真吾は、嬉しそうにそれを受け止めると、無邪気な笑顔で、
「美味しいっす」
 と言う。本当に嬉しいようで、またすぐに口を開けた。
「口が上手いのね。でも、嬉しいわ」
 千里は、嬉しそうに唾液を飲ませていく。そして、やっぱり千里の方が堪えきれなくなったようにキスをする。腰も動かしているし、キスも激しい。まるで、千里の方が抱いているような状況だ。
「あぁ、ヤバい、イキそう」
 真吾は、余裕がなくなってきている。本当に気持ちよさそうで、幸せそうだ。
「フフ、おチンポ固くなってきた。素敵よ。私もイキそう。一緒にイコ」
 千里は、可愛らしく言う。その可愛い仕草に、真吾はハートを打ち抜かれたような顔を見せる。洋介は、それとは逆で死にそうな顔だ。さっき会ったばかりの若い真吾と、すっかりと恋人同士のムードを出している千里に、危機感が大きくなるばかりだ。
「千里さん、もう好きです。大好きです。マジで、彼女になってください」
 真吾は、すっかりと夢中という顔だ。その言葉も、本気で言っているとしか思えない。
「ダ、ダメよ、夫がいるもの」
 千里は、動揺を見せる。でも、その夫は、すぐ横でオナニーをしている状態だ。
「俺、気にしないっす。好きです。千里さんに惚れちゃいました」
 真っ直ぐな気持ちをぶつけられて、千里は一瞬で顔が真っ赤になる。動揺も激しい。でも、凄く嬉しそうだ。
「良いわよ。後で、ライン交換しようね。いっぱいエッチしよ」
「エッチだけじゃなくて、デートもしたいです」
「え? フフ、良いわよ。嬉しいわ」
 千里は、はにかんだように言いながら腰の動きをさらに加速する。どう見ても、興奮してしまっている。本当に嬉しそうで、気持ち良さそうだ。
「じゃあ、いっぱい出してね。私も、好きよ」
 そう言って、キスを始めた千里。洋介は、千里の好きという言葉に激しく動揺している。でも、すでに射精感は限界で、しごくこともやめて握りしめているだけの状態だ。
真吾も、腰を突き上げるように動かしている。キスも激しさを増す。キスしたままのセックスに、千里の興奮も快感も増していく。二人は、ひたすら相手の舌をむさぼる。感情がこもっているとしか思えないキスだ。そして、腰の動きはさらに激しくなっていき、二人のオルガズムが近いのがわかる。
 すると、千里が真吾に抱きつき始めた。上になったまま、強く彼を抱きしめている。さらに感情が動いてしまったような姿に、洋介の危機感はさらに大きく膨らむ。
「うぅっ」
「うぅ~~っ」
 二人は、同時にうめいた。腰の動きは止まり、射精が始まっている。でも、舌の動きはさらに激しさを増していき、強烈なキスだ。そんな二人のキスを見ながら、洋介も射精を始めた。握りしめたままのペニスから、勢いよく精液が飛び出している。あまりにも惨めな射精なのに、洋介は快感が強すぎるのか、うめいてしまっている。
長いキス……信じられないくらいに長いキスが続く。そして、やっとキスが終わると、
「好きよ」
 と、千里がはにかんだように言った。

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