#妻を公園に立たせたら、すぐに声をかけられて6
時刻(time):2026-01-23 09:34源泉(Origin):net 著者(author):admin
千里は、あっけなく足の指でオルガズムに導かれてしまった。洋介は、あっさりと雑な愛撫でイカされた千里を見て、狂ったように股間をまさぐっている。もう、射精寸前という状
千里は、あっけなく足の指でオルガズムに導かれてしまった。洋介は、あっさりと雑な愛撫でイカされた千里を見て、狂ったように股間をまさぐっている。もう、射精寸前という状態だ。
「旦那さん、ストップ、まだイッたらもったいないですって」
安井は、調子の良い口調で洋介に話しかける。洋介は、素直にまさぐるのを止めた。
「パパ、出してみて。比べてみたい」
千里は、完全に発情した顔でとんでもない事を言い始めた。洋介も、まさかという顔になっている。すると、安井が、
「脱がせてあげないと」
と、千里に指示を送る。千里は、言われるままに洋介のズボンのファスナーに指をかけ始めた。洋介は、明らかな負け戦に怯んでいる。こんな事をする意味がわからないという顔だ。
「フフ、カチカチだね。こんなに固くなってると、釘が打てそうだね」
千里は、真顔でボケる。そのつもりはなく、ただ思った事を言っているだけだが、そんなところが可愛らしい。そして、さらけ出されたペニスは、血管がうねるようになっていてカリ首も拡がっている。日本人としては、悪くないサイズだ。すぐ目の前にいる安井のペニスが、規格外に大きいだけだ。それでも明らかな差を感じ、洋介は表情が曇っている。
「安井さん、横に来て下さい」
千里がそんな声をかけると、すぐに移動をする安井。ニコニコと人の良さそうな笑顔を浮かべているが、その笑顔が洋介にとってはより敗北感を強くする要因だ。
「長さも太さも、全然違う。こんなに違うんだね。してる時は、ここまで違うって感じしないけど」
千里は、目が好奇心で輝いている。この比べるという行為も、洋介を煽るためでも嫉妬させるためでもなく、純粋な好奇心からだ。安井と横並びになり、洋介は改めてペニスのサイズの違いを思い知らされている。すると、千里が安井のペニスを握った。
「ギリギリ……すごく太いです」
千里は、指がギリギリ届いている状態を洋介に見せている。そして、そのまま洋介のペニスも握った。右手に安井、左手に洋介……左手に握られたペニスは、指が完全に届いている。親指と人差し指が、重なる部分があるくらいに届いている。
「こんなに違うよ! パパの、指が楽々届くね」
千里は、まるで指が届く方が素晴らしいといっているようなリアクションだ。無邪気で悪意がない言動だが、洋介はさらに顔色が曇る。すると、安井のペニスを握っていた右手を、そのままの形で洋介のペニスに被せていく。
人差し指と親指で、輪っかを作った状態の千里……洋介のペニスは、その輪っかに入っているが、当然どこにも触れていない。かなり隙間があって余裕がある。
「こんなに違うよ! すごいね……こんなに太くて大きいと、大っきくなったら貧血にならないのかな?」
千里は、無邪気な好奇心のまま、さらにズレた事を言っている。安井は、その言葉に笑いながら、
「平気だって。勃起する度に貧血になってたら、大変でしょ? どう? 他は何が違う?」
安井が、意地悪な質問をする。すると、千里は再び洋介のペニスも握り、両手に肉棒状態になった。握ったり緩めたり、カリ首辺りを触りながら、
「長さも全然違うし、固さも……別々にしてる時は、パパの方が固いって思ったけど、固さも安井さんの方が固いみたい」
そんなことまで言う千里に、洋介は顔面蒼白だ。
「でしょ~。チントレしてるからね。血流が良くなるサプリとかも飲んでるし、頑張ってるから」
安井は、得意気な顔で言う。
「チントレ? 筋トレみたいな感じですか?」
千里が、初めて聞くワードに不思議そうな顔を見せる。
「そうそう。チンポの筋トレ。オモリぶら下げたり、棒で叩いて刺激したりしてるよ」
「叩くんですか!? 痛くないですか? それって、どんな効果があるんですか?」
千里は、完全に興味を惹かれてしまっている。
「叩くと、毛細血管が破れて、血管が多くなるとかならないとか……まぁ、根性論みたいな感じだよ。でも、固いでしょ。ボクのチンポ」
適当な事を言い続ける安井に、千里は半ばあきれ顔だ。でも、その言葉に納得するくらいに、安井のペニスはカチカチだ。
うっとりした顔で安井のペニスを見つめる千里……握ったり、さすったりを繰り返す。いつの間にか、洋介のペニスは握っているだけの状態になってしまっている。
「すごい事になってるね。床に垂れてるよ」
安井が、千里の秘部のあたりを見ながら言う。バスローブがはだけ、膣周りが丸見えだ。そして、溢れた蜜が太ももまで流れ出て、床にまで垂れている。洋介は、千里のそんな状況に驚くしかない。ここまで濡れる事がある……信じられないという顔だ。
「恥ずかしいです……だって、うずいちゃう。こんなの見せられたら、ドキドキしちゃう……」
千里は、安井の巨根から目が離せなくなっている。
「欲しい? 入れたい?」
安井は、心から嬉しそうな顔で聞く。
「入れたいです! で、でも、こんなの入れたら、どうなっちゃうんだろう……ちょっと怖いです」
千里は、ノータイムで入れたいと答えたあと、ハッと気がついたような顔になり、慌てて言葉を足した。洋介には、すでに入れられてしまった事を知られてはマズい……そんな態度だ。
「じゃあ、自分で入れてごらん。自分で入れるなら、コントロール出来るでしょ? 痛かったり、怖かったらやめれば良いよ」
そう言って、ベッドに仰向けに寝転がる彼。洋介がいるのに、遠慮するような雰囲気もない。まるで、この空間を支配している王者のような振る舞いだ。
「パパ、入れるね。良いよね?」
千里は、そんな質問をしながらバスローブを脱いでいく。美しく、セクシーな裸体があらわになる。子供が出来る前は、細くてスレンダーボディだった。今は、スタイルの良さはそのままに、胸も太もももボリュームアップしている。
「メチャクチャ良い身体だね。マジですごいよ。顔も綺麗だし、身体もエグい。旦那さんが羨ましいよ」
安井は、千里の裸体に目が釘付けだ。そして、その股間の巨根は、縦に揺れるように動いている。勃起しすぎて、暴れてしまっている状態だ。洋介も、千里の裸を見て興奮している。でも、暴れるほどの勃起ではない。勃起力でも、明確に負けてしまっている。洋介は、敗北感と屈辱にまみれながらも、黙ってうなずいた。千里は、洋介の承諾に嬉しそうな顔を見せる。不倫をする事に、罪悪感を感じている気配もない。
千里が安井にまたがろうとした時、洋介が顔面蒼白なままで、
「さ、先に、キスを見せて欲しい」
と、絞り出すように言った。千里は、驚いた顔をしたが、すぐに吹き出すように笑い始める。
「そんなの見たいんだ。私が他の人とキスするの、嫌じゃないんだね」
千里は、からかうように言う。安井は、そんな二人のやりとりをニヤけた顔で見つめている。この状況を、心から楽しんでいるのが伝わってくる。再び黙ってうなずく洋介……。すると、千里が洋介を見つめたまま顔を近づけていく。そして、自分からキスをし始めた。
洋介の方を見たまま、唇を重ねる千里……見せつけるように、ゆっくりと舌を使い始める。安井も、千里にあわせるように舌を絡める。洋介は、そんな二人のキスを見つめながら、剥き出しのままのペニスをしごき始めた。
千里は、挑発的な目をしながらキスを続けている。徐々にキスに熱が入っていき、濃厚なキスに変わっている。千里は、安井に腕を回して抱きつき始めた。表情も、トロンとしたような顔に変わっている。感情のこもったようなキスを続ける二人を見ながら、洋介はオナニーを続けていく。強い興奮と嫉妬の中、興奮しきった顔だ。
千里は、激しいキスを続けながら安井のペニスを握る。
「固い……キス、興奮しますか?」
千里が少しだけはにかんだような顔で聞く。
「メチャクチャ興奮する。千里ちゃんみたいな超美人とキスしたの、初めてだから」
安井は、軽いノリで言う。でも、言っている事は軽薄だが、そのペニスはその言葉を裏付けるようにいきり立っている。血管がうねるようになっていて、カリ首も拡がりすぎている。その言葉にウソはなく、安井は千里に夢中になっている。
千里は、発情したような顔でキスを続け、彼にまたがり始めた。剥き出しの生のペニスが、膣口に触れる……その寸前に、
「パパ、コンドームはどうする? どうした方が良い?」
千里は、妖艶に微笑みながら聞く。すでに避妊具なしでセックスして、中にまで出されている……そんな事はおくびにも出さず、挑発するような顔で聞いている。
「そ、それは……付けないと」
洋介は、想定していなかった事を聞かれて慌てている。でも、その口調は弱々しい。
「大丈夫な日だよ」
千里は、そんなことを言いながら、安井のペニスを膣口に押しつけてしまった。太いペニスが、陰唇や膣の入り口あたりを押し潰している。洋介は、目を見開いて凝視しながら何も言えない。
「どうする? このまま入れた方が嬉しい? 興奮する?」
千里は、声がうわずっている。洋介に質問しながらも、自分自身、このまま入れいたと思っているのが伝わってくる。すると、安井が意地悪な顔で、
「ダメダメ、コンドームつけないと危ないよ。僕は大丈夫だけど、性病とかの心配もしないと。中には、誰とでも生セックスするヤバい男もいるんだから」
と、言う。その言葉に、千里は驚き落胆の表情をするが、すぐにその顔を消し、
「そっか。安井さん、性病持ってそうだもんね」
と、おどけたように言った。洋介は、その話の内容もさることながら、千里が彼の名前を気安く呼んで楽しそうにしている事に、身もだえしそうなほどの嫉妬を感じている。
千里は、ベッドのヘッドボードの小物入れの中から、コンドームを取り出す。それを、洋介に見せつけるようにしながらパッケージを破って中を取り出した。
「千里ちゃん、付けてよ」
安井が、仰向けに寝転がりながら妙に甘えた声で言う。40過ぎ……もしかしたら50歳近い男が甘えた声を出しても、気持ち悪いだけだ。それでも千里は、
「わかりました」
と言って、彼のペニスにコンドームを付けようとし始める。
「口で付けてよ」

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