▲妻は、不倫相手と私の悪口を言っていた9
時刻(time):2026-01-08 09:31源泉(Origin):net 著者(author):admin
私は、結局有美と直哉との密会を受け入れた。撮影手段は相変わらずわからないが、探偵さんの撮影してくれた動画は、すでに5本になった。そのどれもが、二人が本気で愛し合って
私は、結局有美と直哉との密会を受け入れた。撮影手段は相変わらずわからないが、探偵さんの撮影してくれた動画は、すでに5本になった。そのどれもが、二人が本気で愛し合っているような動画で、子作りも真剣にしているような内容だった。探偵さんとの契約は、ここで終了した。
私は、その動画を見て異常なほどに興奮してしまう。狂ったようにオナニーをしながら、二人が愛し合う動画を見てしまう。この先どうするべきなのかわからないまま、毎日のように動画を見てオナニーをする日々だ。
有美が、あの大きなディルドを床に立て、その上にまたがって腰を振りながら直哉のペニスをくわえている。気持ち良さそうにうめきながら、彼のものを根元までくわえて奉仕している姿は、まるで3Pでもしているようだ。
「やっぱり、そのディルドの方が気持ちいいんじゃないの?」
直哉は、嫉妬しているような口ぶりだ。見る度に、直哉の気持ちも深くなっているように感じてしまう。
「そんなことないよ。直哉のおチンポが一番だよ。でも、そろそろもう少し大きいのも試したいな」
有美は、卑猥に腰を動かしながら言う。完全に腰を下ろし、女の子座りのような体勢で腰を動かしている。あれだけ大きなディルドが、小柄な有美の体内でどうなっているのだろう? と、不思議に思ってしまう。さらに大きなディルドを使ったら、ガバガバになってしまうのではないか? そんな心配もしてしまう。
「その内、拳とかも入るようになるんじゃないの?」
「直哉の、入れて欲しい。直哉に、子宮を握って欲しい」
有美は、うわずった声で言う。
「そんな事、出来るの?」
「わかんない。でも、して欲しい。誰ともしたことないこと、したいの。愛してる」
有美は、感情を込めて言う。もう、以前のツンツンした態度は完全に消えている。最近の有美は、直哉に可愛らしい姿しか見せなくなっている。
「イクっ、直哉、イッちゃう。直哉のじゃないおチンポで、イッてもいい?」
有美が、泣きそうな顔で聞く。そんなことを聞かれて、直哉は興奮した顔を見せる。
「ダメ。俺のでイカせるから」
直哉は、そう言って有美を立ち上がらせ、対面座位の体勢で挿入した。嬉しそうに抱きつき、キスをする有美。こんなにも幸せそうな顔を見せられると、私は身を引くべきなのかな? と思ってしまう。
「子宮メチャクチャ降りてきてるな。今日こそ妊娠するんじゃない?」
「したい。妊娠させて。一番好きな人に孕ませて貰いたいの」
有美は、愛の言葉を口にしながらキスをする。そして、さっきよりも激しく腰を動かし始めた。
「旦那ともしてるんだろ? 妊娠しても、どっちの子かなんてわからないんじゃないの?」
「わかるよ。だって、旦那とは出来ない日にしか中出しされてないもん」
「マジか……今日は出来る日?」
「うん。出来る日だよ」
そう言って、またキスをする有美。腰の動きもさらに激しくなり、直哉を射精させようとしているのが伝わってくる。そんな二人の子作りセックスを見ながら、私はもう射精寸前だ。この動画も、すでに何度も見ている。それなのに、異常なほどに興奮してしまう。
「直哉、固くなってきたよ。出して。有美のこと、妊娠させてください」
可愛らしい声でおねだりする有美……その言葉を聞きながら、私はあっけなく射精してしまった。敗北感を感じながらの射精……でも、圧倒的に気持ちいい。脳が痺れるような快感だ。これを経験してしまったら、もう戻れないと思う。
画面の中では、二人は幸せそうにキスをしている。有美は中に出されて、これ以上ないくらいに幸せそうに微笑んでいる。私は、画面を消してネットカフェを出ると、浮かない気持ちで仕事に戻った。
帰宅すると、有美が笑顔で出迎えてくれる。エプロン姿の彼女は、可愛い若奥様という雰囲気だ。とても不倫なんてするようには見えない、愛情を感じるまなざしで私を見ている。
「お疲れ様。今日はすき焼きだよ」
有美は、そんなことを言いながら抱きつきキスをしてくれる。小柄な彼女を抱きしめてキスをしていると、本当に可愛いなと思う。そして、守らなければと言う気持ちが湧く。でも、有美は他の男と子作りをしている。そう思うと、激しい嫉妬心が湧き上がる。
有美を抱きしめて、キスを続けた。もう、気持ちが盛り上がってしまっている。舌を差し込んで激しいキスをする。有美は、戸惑いながら、
「ご飯出来てるよ。食べてからしようよ」
と、言う。でも、どこか嬉しそうな顔をしている。有美は、私のことも愛してくれていると思う。直哉のことも愛していると思うが、それと同じくらいに愛してくれていると実感している。
私は、そのまま激しいキスを続ける。有美は、戸惑いながらキスをしていたが、徐々に激しいキスに変わってきた。
「先に私を食べちゃう?」
はにかみながら言う彼女。その仕草が可愛らしくて、さらに激しくキスをしてしまう。そして、ソファにもつれるように倒れ込みながらキスを続けると、有美が服を脱がせてきた。あっという間に全裸にされると、すぐにフェラチオが始まる。有美の小さな舌がカリ首に絡みついてきて、一気に射精感が高まっていく。
有美は、ペニスバンドを使うようになった頃から、下手なフリをしなくなった。直哉にする時のように、激しく巧みなフェラチオをするようになった。上目遣いで卑猥に舌を使う姿は、可愛らしい見た目とのギャップで興奮してしまう。
「今日は、見せたいものがあるんだ。後で見せようと思ってたけど、いまから見せるね」
有美は、少し緊張した声になっている。急にドキドキしてしまった。なんとなく、悪い予感がしている。有美は、エプロンを外し、服も脱いでいく。すると、卑猥なランジェリー姿になった。ショーツにもブラにも、スリットが入っているタイプのランジェリーだ。乳首も秘部も丸見えで、下着としての役目は果たしていないようなデザインだ。
最近は、コスプレのようなこともしてくれるし、セクシーなランジェリーで興奮させてくれたりしている。でも、ここまで卑猥な下着は初めてだ。そして、見せたいものがこれだとわかり、ホッとする気持ちになった。
「どうかな? はしたないよね?」
有美は、恥ずかしそうに聞いてくる。私は、素直に興奮すると伝えた。
「良かった。興奮してくれて、嬉しいよ」
そんなことを言いながら、フェラチオを続ける彼女。卑猥な姿でしてくれているので、さらに興奮してしまう。私は、スリットからのぞく乳首を触り始めた。カチカチに勃起した乳首を触ると、悩ましいうめき声が響く。有美も、かなり興奮しているようだ。
「気持ちいいよ。健作さん、愛してる」
有美は、潤んだような瞳で話しかけてくる。愛情を感じるし、幸せな気持ちになる。でも、こんな言葉を直哉に対しても言っていると思うと、嫉妬心は膨らむばかりだ。射精感は、さらに高まっていく。私は、興奮に押されるように有美の秘部に手を伸ばしていく。
すると、身をよじって逃れる彼女。
「ダメ。触っちゃダメだよ。見せたいものがあるの」
と、イタズラっぽく言う彼女。見せたいものは、卑猥なランジェリーではない? 動揺してしまう。
「そこに座って」
有美は、ソファではなく床に座るように指示をしてきた。不安を感じながらも、すぐに床にあぐらをかいて座る。目の前には、有美の秘部が見える。クリトリスが勃起していて、包皮から顔を覗かせているのまで見えている。有美は、乳首もクリトリスも勃起して大きくなっている。そんなに興奮しているのだろうか?
有美は、私のことを見つめたまま脚を拡げていく。膣口まで丸見えになると、すでに濡れそぼっているのがわかる。
「健作さん、見てて」
有美がそう言って腹筋に力を入れると、膣から白いものが溢れてきた。すぐにそれが精液だとわかる。粘度の高そうな精液が、溢れて床に液だまりを作っていく。
「健作さんのじゃないよ」
有美は、そんなことを言いながら精液を溢れさせていく。そして、ブルッと身体を震わせた。とろけきった顔……オルガズムに達したのがわかる。部屋に拡がる生臭い臭い……間違いなく、精液の臭いだ。
「今日は、一番赤ちゃん出来る日なの。この精液で、もう受精してるかも」
有美は、声が震えている。でも、それは不安で震えているわけではなく、興奮で震えているのだと思う。何を言ったら良いのかわからず、溢れる精液を見つめてしまう。
「フフ、やっぱり興奮するんだ。健作さん、寝取られ性癖だもんね」
有美は、私の股間を見ながら言う。私のペニスは、勃起しすぎて縦に揺れている。こんな状態を見られたら、言い返すことも出来ない。すると、有美は私の上にまたがって腰を下ろしていく。直哉の精液が溢れる膣……そのまま私のペニスを入れてしまった。
「固い……カチカチだよ。いつもより、ずっと固いね」
有美は、興奮した声で言いながら腰を動かし始めた。上下に動かす度に、精液がさらに溢れ出す。私は、やっと絞り出すように、誰の精液なのかと聞いた。
「フフ、ナイショ。一番好きな人の精液だよ」
有美は、イタズラっぽく微笑む。そして、膣がキュッと締まるのを感じる。有美も、かなり強い興奮を感じているみたいだ。
「気持ちいい? 他の人の精液でいっぱいのオマンコ、気持ちいい?」
有美は、挑発的な言葉を口にし続ける。強すぎる興奮を快感を感じているが、そんなことは口に出来ない。
「もっと固くなった。ヘンタイだね。寝取られマゾなんだね」
有美は、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。もう、精液は溢れてこない。でも、すでに溢れた精液で、私の下腹部はドロドロだ。
「もっと掻き出さないと……まだ奥の方は精液残ったままだよ」
有美は、挑発的に言う。私は、腰を持ち上げるようにして奥にペニスを入れようとあがく。
「フフ、届かないね。子宮まで全然届いてないよ。掻き出さないの? 他の人の精液、子宮に入っちゃうよ?」
有美は、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。あえぎ声はあげていないが、興奮しているのは伝わってくる。
「妊娠しても良い? 健作さんのじゃない精子で、受精しても良い?」
有美は、うわずる声で聞いてくる。もう、嫉妬や興奮や焦燥感で、訳がわからなくなってきた。
「違う種で孕んでも、受け入れてくれる? 健作さんの子として、育ててくれる?」
有美は、そんなことを言いながらさらに激しく腰を動かし続ける。何も答えることの出来ない私を見つめながら、腰を動かし続ける彼女……。
「固くなった。もっと固くなったよ。フフ、受け入れてくれるんだ。思った通りだよ。愛してる。健作さんの子、産むね」
有美は、そう言って身体を震わせた。この状況で、オルガズムに達した? 有美の興奮するツボがわからない。有美の膣は、収縮するように動いている。腰の動きとあわせて、強烈な快感を感じる。すでに射精を堪えているような状態だ。
「もっと固くなったよ。出すの? 有美のオマンコに、出しちゃうの?」
有美は、興奮した顔で聞いてくる。私は、出したいと即答した。もう、射精することしか考えられないような心境だ。
「でも、どっちの種かわからなくなるよ?」
有美は、これ以上ないくらいに興奮した顔で聞いてくる。私は、思わず聞いてしまった。有美はどっちが良いのかと。
「健作さんが一番興奮する方が良い。愛してる」
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